今日は何色の恋かな? 短編小説
私、秋山 日向。高校1年生だよ。 皆は恋してるかな?私はしてるよ。してないって人もいるよね。世界では、 さまざまな色の恋をしている。赤色とか綺麗なピンク色、悲しい青色。人それぞれ色が違うんだよ。素敵だよね。 あ、央牙がいる!私の好きな人なの。 話し掛けてみようかな~♪ 央牙「環菜、好きだ。付き合ってください。」 …え、告白…? 環菜「私も好き!お願いしますっ!」 二人は手を繋いで去って行った。 私はドン底に突き落とされた気がした 今までにない悲しさがこみあがる。 日向「あぁ…私、失恋したんだ…」 皆は今日何色の恋だった? ちなみに私は深く深く真っ暗な底の見えないような暗い藍色だった。 ピンク色の恋が良かったなぁ…… 心の片隅でそう思っていた。 【END】 今日は、今晩は!あみかです! 最後まで見てくださった人は ぜひ、恋の色を教えてください! では~
みんなの答え
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私の色は…
私はちょっと前まで藍色でした。 理由は日向ちゃんと同じだよ。 でも今は紫かな。 あ、暗くないからね! 先生だから叶わないという暗い意味の青と、学校に行ったら必ず会えて、授業もしてもらえるという良い意味のピンクが混ざってるから! 良い小説をありがとうございました!
今の私の色は…
金色かな。 時々嬉し過ぎて輝いてるけど、今は輝いてないから。(語彙力なくてごめん)
失恋かぁ……。
私は日向ちゃんと同じ藍色……理由は聞かないでね! いいところ! ・恋を色に例えてるところ!読んでる人は、自分はこうだなーって共感できちゃうよ! ・読み手に話しかけるように書いてるところ!日向ちゃんと会話してる気分になる! 変えた方がいいかもって思うところ! ・世界では様々な色の恋をしている、の意味がわかりにくいかも……世界には様々な色の恋をしている人がいる、の方がいいかも。行も揃えよう! ・いきなり環菜ちゃんが出てくるのでびっくりしちゃうかも。…え、告白…ってところも、誰が誰に告白したのか分かりづらい。あ、おうが(であってるかな?)がいる、ってところで環菜ちゃんを登場させるといいかも。ここがどこかも書くとさらにイイ! 日向ちゃん、きっとまたいい出会いがあるよ!あみかちゃんにピンク色の恋が訪れますように……。
私の恋は
半透明の、にごった蒼