思い出せない…
ガタッ「え!?も、もしかして__!?」 「有川さん。座って。」 私は有川季羅。今年から中学に入学 した。皆とは中学が同じだから 寂しくは無いけど一つだけ未練がある 先生「転校生を紹介します。」 これは中学が始まって少しの頃だ。 新学期始まったばかりなのに転校生は 珍しい。どんな子かワクワクする。 黒板に文字が書かれていく。どうやら男子のようだ。名前が書き終わり、 自己紹介するようだ。 ?「白川圭太です。宜しく。」 気がつくと私は____ ガタッ「え!?も、もしかして__!?」 クラス中の視線が私に集まる。 けれど恥ずかしくてすぐに座った。 私は名前に聞き覚えがある。けれど 誰かは思い出せない。 次の休み時間。白川君に呼び出された 私、何かした…? 「あのさ、俺の事覚えてる?」 やはり何処かで会ったみたい。 「ごめん。何も分からない…」 「そっか…急にごめん。」 私はとても申し訳なかった。 中学の間で思い出せるのかな? END 最後は無茶苦茶な終わり方ですみません!感想、指摘点など教えてくれると嬉しいです
みんなの答え
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気になる!
こんにちは!いっちーです☆ お話読ませて貰ったよ! 思い出せないけど会ったことがある という所が私は凄く気になった! 思い出したらどうなるのかな? 自分の好きなように想像出来るって いうのが面白い所だと思うよ! それでは!(-~<)
ドキドキ!
とても面白い話でした!私はその続きがみたいなぁ~と思いました! 思い出したらどうなるのか!?気になります!
すごい!
思い出せないけど会ったことがあるって少しドキドキしますね! 私にもそんなことが無いかn((((殴
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