私はキミに恋してたんだ
私は相澤美香子。いつも幼馴染の和馬にふりまわされる小学5年生。 「和馬!私のプリンとったでしょ!?」 「おー,でもさー体育のリレーの時俺のおかげで勝てたろ?いいじゃん」 「そうやっていっつも私の給食盗む!コラっ!」 「全然当たってませーん」って感じだ。ある日和馬が引っ越すことになった。でもまた 「私の苺食べたでしょ!返してよ!!」 「やーだね!もう食べちゃったよー」となる。 「あーも早く引っ越してーうるさいからなー美香子は」 「それはこっちのセリフ!」そして和馬は引っ越した。 「ねぇ最近美香子暗くない?和馬居なくなってからくらい」 「えっそうかな?」と大親友の真衣が言った。 「和馬好きだったの?」 「まさか!あんなやつに恋なんてしないし!気のせい気のせい!!」と言った。 家で和馬の事を考えているからかなぁ?って!私はあいつが嫌いだったから違う違う! 「美香子?美ー香ー子!あんた大丈夫?涙が出てるけど・・・なんか悲しい事会った?ママに言ってみ?」 「ううんううん!何でも無いの!本当だから!」 自分の部屋に戻って鏡を見たら本当だ・・・ あれ?もっとで出来ちゃった・・・頭の中に和馬がうかぶ そっか・・・私は和馬に恋してたんだ・・・本当は寂しくて行って欲しくなかったんだ… アドバイス,感想色々聞かせてください!
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
すごいね!
やほ^ ^ ゆずだよ! 本題 ベリーさん10歳でこの小説書けるのすごいと思います(^-^) 尊敬しています!!! またね
え、すご。
マヨです! すごいしか言えない!!! 10歳でその頭の良さはなんですか!? すこしわけてください!(嘘) そんなすごい小説かけるならもう小説家になれる!!!