どうして君は、、、、、、
どうして君は暖かいの?どうして君はこんな私に笑顔をみせるの?、、、 この症状はいつからだっけ。私はなんでこんなに怖がるの?本当は皆と話したい、、、なのになんで?男の子が怖いの? 小学生の時本音で話せる友達がいた男子がいた。好きな人がいた。毎日が楽しかったのにたった1人の存在で私の人生、、、 ことは「狂わされたんだ、、、」 ~小学生の時~ ことは『おっは!』 れん『おぉ!おはょ!』 この時はずっと楽しかった嫌なこともあなたのおかげで楽しくなったよ。 あの日までは 1日目 ゆたか『お前って女感ないよなぁw』 2日目 ゆたか『よォ!男女!』 、、、それはどんどん続いてった。エスカレートしながら なのになんで、、、 ことは『いやぁ!どっか行け!!』 るり『ことちゃん!』ゆい『こと!』ゆう『ことは!大丈夫!?』 その時の私の手、足、声が震えていたのがわかった。それと同時にに私は男子が嫌い、、、いや 男子恐怖症なんだって思った。 なのに君は優しい笑顔を見せてくれた。私は君のことがすきから大好きに変わっていたんだ。 ことは『大好き』 れん『なんだよ(笑)照れるだろ』 ことは『、、、ありがとう』 ~高校生になった私は君といっしょに楽しい生活をおくります~ 終わり このお話を読んでくださりありがとうございます!私は文が苦手なのでおかしい所や誤字があるかもしれません。ごめんなさい! ~人物~ ことは 主人公 男子恐怖症になった女の子 れん ことはが好きな人 ゆたか ことはをいじめ?ていた中心的人物 るり、ゆい、ゆう ことはのが友達
いろんな相談先があります
子供のSOSの相談窓口
チャイルドライン[特定非営利活動法人
チャイルドライン支援センター]
みんなの答え
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恋!
そっか、男子恐怖症か!! でも、恋!!恋っていいよね!! ことはとゆたかの恋が実りますように! いいお話ありがとう♪