僕らは夜空を見上げる
僕は長い間生きて来たけど、まだ果てしない遠い明日と未来には届かない。そして人間の本質は善だという事を忘れない。あの日見た夜空は 輝く光であった。どんな時でも希望を確信し続け、未来という行き先を案じる。君は君らしく生きていく自由があるんだ。 『大人が1cm成長すれば、子供は1m成長する。』 僕はまだ子供だけど君も強い人間だ。夢を見る事は時には孤独にもなる、誰にだってそうだから希望の未来を求めて強く生きているんだろ? もっともっと光をくれ!!光を信じていれば、傷ついた悲しみを変えられる!!神の光に満ちた光は空であり世界には二度あると信じている!!その瞬間は小さな未来があるから光が僕にとって唯一信頼出来る。小さな未来があるこそ次は希望へと繋がる。初めから未来を信じないでいたら僕と君は何のために生まれたのか?この世界は嘘の幸せがあるけど、素直のままで微笑んで。未来と希望を信じている限り、僕と君は強くなれた。あの日見た夜空は記憶の中に刻んでいる中で何度も何度も繰り返している。これはどんなに素晴らしいのだろうか。 永遠にしたいけど、僕と君の好きな色で未来を描く事が出来る。 感動と嬉しさ、運命を分かち合え。それが人間の素晴らしさ。僕らが巡り会って分かち合う日々は僕と君にとって最高だよ。まとまった奇跡の中では勇気があると僕は信じている。~作者からのメッセージ~ こんにちは!!れいなです!!わたしの作品、「僕らは夜空を見上げる」はどうでしたか?共に心が暖かくなる短編小説ですよね。それでは、みなさんのコメントをお待ちしております☆
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
同い年…すごいです!
れいなさん、同い年なのにこんなすごいのが書けるんですね。 表現の仕方がいいですね! これからも頑張って下さい!