短編小説と恋
「やったぁ!のってる~」 友達のすすめではじめたサイ卜 ○きっず@ふぃてにぇ○ に、新しく短編小説ができたの! 私は大スキなんだ~! あっ!私サアヤです!ぺンネ一ム エコ で小説かいてるの!小6、11才! 「よ一し、今曰も役こうするぞ一」 母がくれた夕ブレッ卜を手にとってふぃてにぇをひらいた。 まず昨日の小説はどうかな~? 「あ。のってる小説に回答ついてる!」 昨日は恋愛小説を役こうした。 「え一っと[えこさんの小説すごいですね!僕は男なんですが、男目先がすごくリアルですごい!11才でその能力をもっているなんて、将来プロになるのかな?応えんしてるよ。]だって~!」 この人、本当に男かな?女だけど、みたいな人かな? 「よし、今日も役こうするぞ~!」 *次の日* 「あ!短編小説2O ?!のってるかなぁ??」 下へ下へいくと・・ 「あった!」 えこ ってかいてあるぅ~ え?もう回答が? 「今日のえこさんを楽しみにしてた。のっててくれてよかった。ス夕ッフに感謝。いい話だね。あ!僕の小説も、よんで!」 ふぅ~ん。名前は、、ユウさんか。相談でユウでけんさくしよ~っと。。あ、これだ。 恋の話だ![最後に、、これは、ここで知リ合ったすてきな小説をかく女の子にむけての話です。けれど、他の人からのコメントもまってます ]そうなんだ。他の人のコメは・・? *え一誰なの? *ユウ様、次ではっぴょ一してぇん! だった。 次のユウの作品にて。 [僕は、えこさんのをオススメするよ。みてみてね。えこ。僕はえこがスキだ。] 「私も、ユウの作品すきっ!」 ネットだけの恋。実際に会わない恋。私のとくべつな恋。 告白のへんじを私は回答した。 end* これはあくまで きっずふぃてにぇの話です。 かんそう まってます。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
おー
このサイトを使ってるのがいいですね! カンドーしました!