“ねぇ,こっち見てよ“(恋愛小説)
私は,元気いっぱい!高校2年生です!最近気になる人が出来ました!!その子は,山本 ハルト君です!その子は,優しくて,イケメンで,勉強ができて,とても頼りになります!だから,男子からも,女子からも人気があります!私はその中の一人,ハルト君のファン?みたいなものです!っと,ヤバイヤバイ!!授業が始まっちゃう,ポト,,タタタ,,「そこの君!筆箱落としたよ,」あっありがとうございます!(え,?ハ、ハルト君?!)固まってしまった,,キーコーンカーンコーン,,,チャイムが鳴り,「あっありがとうございますぅ!!さ,さよなら!!」と,言って,走ってしまった,,やっちゃった,,,人見知りが出てしまった,,,なぜか胸がドキドキする,,,これってまさか,,恋?なのかな,,,変な気持ち,そして授業を終わらせると,体育の授業で,片付けをすることになった。すると,ハルト君が入ってきて,「あっ,こんにちは,さっきの子だね,授業間に合ったかな?,」優しすぎる,,,ボーとしていると,ガチャ,,,え?,,,と,声を合わせていうと,ドアのほうに行き,開けようとすると,ガチャガチャ,,,,開かないな,,,どうしよう,困ったな,,,とハルト君が言っていた頃私は,赤面していた,,,(体育館倉庫イベントだと!?,,えぇー~!!)恥ずかしさを隠しきれない,そしたら,おでこに,温もりを感じた,,熱があるのかなって思ったけどなくてよかった,,と,安心した様子だった,そして,3分くらい沈黙が続き,ハルト君が,急に言った,「好きな人いるの?」と,私は,「え?」と思ったが,「います」ともじもじしながら言った,すると,「どんな人がタイプなの?」と聞かれて,慌てて答えた,「優しくて,頼りになる人」と,するとハルト君は,僕はね,「笑顔が素敵で,元気な子が好きなんだ,」と言い,また沈黙が続いた,私は何か喋らなきゃ,と思い,「少し冷えるね」と言い,すると,ハルト君が,じゃあこれ着なよ,と言い,着ていた,ジャージをくれた。ぶかぶかだけど暖かかった。そして,ハルト君は言ったのです。「僕はね,雫さん(仮)が好きなんだ」。それは,私の名前だった,,,一瞬夢かと思った,そう考えていたら,唇に温かみを感じた,(えーー!?なにこれ!?ハルト君の唇と私の唇が,,,,,,これって,キスしてるの!?そして,このキスが終わると,「これが証拠だよ!」と言い,ハルト君も赤くなっていた。そして,ハルト君は言った,「ずっと好きでした。僕と付き合ってください。」と,私は答えた,「私も好きでした。よろしくお願いします!」とね,そして私たちは,付き合うことになり,また,軽いキスをした。そして,見当たらないと思った先生たちが,来て,私たちは出ることができました。ーENDーあの,,これ,私の妄想なんですけど,ヤバイですね。こんな恋してみたいと思うの私だけでしょうか,,,感想よろしくお願いします!!
みんなの答え
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ドキドキする~キュンキュン!!(^_^)
アイスクリーム♪です!! めっちゃドキドキキュンキュンしちゃった~ 良いなあーこんな恋!! 現実にあればめっちゃ最高じゃん!! うわーーーまだ心臓がバクバクしてる~笑 恋愛小説大好きなんだ!!もっと書いて欲しいなー!