一人ぼっちじゃないから。
私は香川麻友。小学6年生。 なんだけど、私はずっと一人ぼっちだ。 理由は、私は友達がいない。誰も話しかけてくれない。男子も私に話しかけてくれないの。 なんだから、私は一人ぼっち。でも、担任の先生にこのことを言って、先生は励ましたが、誰も私に話しかけてくれない。 だったから、私は、不登校になった。もう、本当に一人ぼっちで悲しいから。 __________________________ そんなある日。 「麻友、誰かが来てるわよ。」 お母さんの声がし、私はその所に行き。そしたら、同じクラスの陽君がいた。 「あの、私に?」 「うん。先生がお見舞いに来てって。」 そうだったんだ。 「あと、俺、ずっと麻友のこと心配してたんだ。で、みんなも麻友がいなくなった時みんな麻友のこと、心配してたって。」 うそ!みんな、私のこと心配してたんなんて。私は驚いた。ビックリだ。 「だからさ、麻友、みんな待ってるから、学校、来てね。みんな大丈夫だから。ほら、だって、一人ぼっちじゃないから!」 (陽君...........。) 私はうれしくなった。こんなこと、言ってくれるんなんて。 「そうだね。ありがとう。」 次の日。私は学校に行った。教室に入ると、「麻友ちゃん、お帰り!」「香川さん、待ってたよ!」と言ってくれる人ががいた。なんだか、嬉しい。それは、陽君のおかげ。ありがとう、陽君。 どうでしたか?感想も是非お願いします!では!
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おー。いいと思います!! 短くてすみません<(_ _)>
共感です。
共感しました。感動しました。 人はいつも1人ぼっちではないと改めて感じました。
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