一日だけのお父さん
真夏の日、 「今日は、新しいお父さんが来るの!」 六才だった私は、じまんげに話した。 母親のさいこん相手だ。 午後三時につくと言う。 犬がほえる。 「あっ。来た!」 ドキドキする! 「こ、こんにちは。」 少し、きんちょうする。 「こんにちは」 とやさしい声で言った。 はぁ~イケメン! 母「ねぇ.明日みんなで、イ○ン行きましょうよ!」 みんな「さんせい!」 次の曰 「楽しみだなぁ」 イ○ンについたころ 「ねぇ、マッ○に行きたい!」 母Γうん。そうしましょ!」 そのころ二ュ-スで 「速ほうです。イ○ンでらんしゃじけんがおきています。 はん人は、マッ○にいるそうです。」 そのころ.はん人とでくわした そのとき、私のほうにじゅうがむけられ死ぬかくごをした。 バッン!あぁもう私.死ぬんだ しかし、父がみがわりになっていた。 そのころ、けいさつがきて、はん人がにげていった みんな泣いていた ありがとうお父さん
みんなの答え
辛口の答え
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凄い感動
rikoだよ!このお話凄い感動した~!私母子家庭なんだけど、お母さんが再婚するとしたらむよさんのお話に出てきたようなお父さんが良いなって思ったよ!じゃあね!
感動&凄い…
9歳としては凄いです!… あなたは、未来で 何か小説をかくのかもしれませんね…!
感動した……
ちょっと誤字脱字もあったけど、私が考えたものよりずっと思いがこもってて素敵だった。 確かに、家族を守るのが本当のお父さんだもんね。むよさん、上手だね!
おー…
9歳にしては天才ですね。 漢字を使いましょう。例えば 「さいこん」だったら変換してあるのが既にでていますよ。 「再婚」です。 まだ習いませんが小説には「起承転結」というものが存在します。 詳しくわ小学校でー!
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