君がふれ、コイ色にそまったクリ一ムパン
_放課後_ 私はクラスで仲の良い男子 ユウヤ と話していた。 グ~~ お腹の音...私だ!! はずかしながらユウヤをそっと見た。すると笑いながら「こっち」と行って、私をパン屋へ連れて来た。 ..少しきしんだ木製の屋根 少しずつ降る雨 するとユウヤはクリ一ムパンを1つ買った。私のため?少しとまどう。1人で食べる? 「はっ、半分こしよ!」 私はとっさに言った。引かれたかな...。どうだろう。 「そうだね!」 ユウヤは、私に笑いながら言った。 ドクッ... なにかを感じた。 正体は「コイ」 雨が強く降り始めた。私たちは、駅へと走った。 そして、べンチへ座る。2人でとなり。するとユウヤは、クリ-ムパンを半分に分け、私にくれた。 ユウヤが「ふれた」クリ一ムパン。「コイ色」にそまったよう...。 そのクリ一ムパンは、とろけるほどに甘かった。 _まるで君の笑顔のように_ 終わり 初投稿です! あまり自信ないですが楽しんでもらえると幸いです! コメントしてくれると、とってもうれしいです!!
みんなの答え
辛口の答え
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いいですね!
いいですね!キュンキュンしちゃいました!
すごいね!
短くて、読みやすかったです! 私はこんなのかけないよ!(>_<)
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