ゆうたと不思議なまほうの石
この子は元気。遊ぶことと寝ることが好きで、工作が得意な5さいの男の子。小さいけど、わすれんぼで慌てんぼだけど優しい。 ある朝、元気は友達を誘って遊びに行くことにしました。「いってきます。」元気は言いました。 「いってらっしゃい。」元気は、元気よく友達の家に行きました。 「遊びにいこう!」元気が言と、「いいよ!」と、友達のゆうたが言いました。ゆうたは、元気より一回り大きいです。「川にいこうよ!」今度はゆうたが誘うと、「いいね。」と、元気が答え、川にいき、川のアスレチックで遊びました。すると元気が「あのブクブクなんだろう。」といい、ゆうたも 「なんだろう?」といい、また遊び始めました。すると、ぶくぶくのとこから巨大かえるが現れました。巨大かえるは2人を追いかけ、2人は必死で逃げました。すると、宝石が落ちていて、2人が思いきって触ると、家についてました。そして、家に入ると、元気は今日のことを話しました。