[短編小説]この気持ち
私の名前は葵。中学一年生。私は同じクラスに大嫌いの人がいる。 名前は海斗。こいつはイケメンで勉強も運動もいつも1位だ。 おまけにめちゃくちゃ優しい。ら·し·い。ったくどこが。 いつも意地悪ばっかじゃん…。おっとその海斗がよんでる。 「お~い。葵。ノート貸せよ。写させろ。」 「はぁ?嫌よ。他の人に頼みなさいよ。」 「あ…。っ…。とにかく,借りるぜ~。」「あっちょっと~。」 ったくなんなのよ。あれ?今日海斗宿題やってたような…。 とするとき真っ赤な海斗が。「?」 不思議に思いながらもノートをみると…。そこには…。 「好きだ。」短い一文。私の顔も赤くなる。きずきたくなかった…。 この気持ち…。好き。海斗が好き。「おい。返事は?」照れながら 海斗が言う。そんなの…。「いいに決まってるじゃん。」 わたしはいった。真っ赤な二人。何よ,この気持ち(笑)
みんなの答え
辛口の答え
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面白いLove Storyですね!
男の俺でも面白いLove Storyでした!! 二人の気持ちが顔に表わされてるのがイイですね
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