思い出せない貴方との思い出
アイラ)何も思い出せない アイラ)なぜかって?それは、過去のこと 思い出したくないんだ。 アイラ)てか、 思い出せない。過去のことなんて きっともう二度思い出せないような気がする。 それは、私が記憶喪失だから。 今日も何事も無くいつものように眠る。 私は不思議な夢を見た。 (ゆめの中) ○○くん!好きです付き合って! ○○)いいよ! (ハグをした) ○○くんおはよう! ○○)おはよう◯○ちゃん! アイラ)ん?○○ちゃんって私? だよね。でもあの男の子はだれ? 私は○○くんと白岳小学校にいく 私は○○くんと凄く楽しそうに学校で過ごしていた。 私は目が覚めた。 私は全ての記憶を思い出した! でも男の子の名前が思い出せない アイラ)あ、白岳小学校.あそこに行けば彼がいるかも! 私は夢に出てきた学校に行く 道を覚えていた。 私は全速力で白岳小学校まで行く そこには彼がいた。私は彼をみた瞬間涙がでた。 アイラ)何でだろう。私なぜかあなたのこと見るだけで涙が出る。 ○○)アイラ!記憶が戻ったのか?何で泣くの? 彼は私を強く抱きしめ、キスをしてくれた。 突然だったけど私は嬉しくて嬉しくてたまらない。 私はもうこの記憶を絶対に忘れたりしない。 大切な思い出だから。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
良き。
良いですね~! ですが話の最後にけっきょくこの話はどうゆう話なのだろう・・・。 となってしまいました。 話の展開が早いのかもしれません・・・。 確かに短編小説は.短いので話の展閙が早くなりがちです。 ですが.この短い文の中でどれぐらいの気持ちや思いを伝えれるかが短編小説です。 終わり方はとても良いです! 辛口?すみません。 これからもあなたの世界をたくさん作って下さいね!