とぎれる意識
小説みたいなタイトルになったけど今回は相談です。すみません。 なんだか意識がとぎれる(?)ことがあるんです。初めてこれを体験したのは三年前。図工で自分を描こうという授業でした。図工が苦手、というか自分というものがなんなのかわからず、描けない私は叱られて強いショックを受けて、突然目の前が暗くなって机につっぷして寝ているような状態になっているところで意識が戻りました。暗くなったのは授業の中盤あたりで、戻ったのはだいたい終了10分前ほど。周囲の人たちは気にとめていなかったので急に倒れたりしたわけではなさそうでした。 二回目は二年前、体育の授業。うろ覚えですがボールを使う競技をしていました。私は体育が苦手で苦痛に思いながら授業を受けていました。またゆっくりと暗くなって、気づけば競技が終わってボールを片付けているところでした。 私はこれが恐ろしいんです。その間失態を犯した訳ではないようですが、これから犯さないとも限りません。何かご存知であればご教示願います。似たようなことがあればその時の状況を教えてください。
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解離が発生してるかも
こんにちは。精神科の看護師を目指すうるふです。 もしかすると、「解離」が発生しているかもしれません。 本来ならば、脳は、「記憶」「意識」「知覚」はひとつに統合されていますが、 解離が発生すると、記憶が途切れたり、誰かに支配されている気がしたり、自分がわからなくなったりします。 解離性障害というのもありますが、記憶が途切れるだけなら、「解離」のみかと。もしこれに、 「知らぬ内、自分が絶対やらない事をやって人に迷惑をかける」 があったりしたら、精神科に行ってみることをおすすめします。