毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ねこふんじゃった
友達のオリジナル話参考にしました。 夫婦のBがとある日、アパートの空き家に行った。そしたら、Bが「ん?なんだこれは」そう言って1冊のノートを手にした。「『ねこにっき』?3歳くらいが書いた字…面白そうだ。1回見てみよっと」ぺらり『ねこふんじゃったねこふんじゃったからしんじゃった』ぺらり『どうしようどうしよう』3ページ目を開く前、Bは言った。「どうしたのかな。死んだなら母に言って新しい猫を買えばいいだけじゃないか」次のページを開いたらこう書かれていた。『死んで欲しい』ぺらり『後日、その少年はそのアパートの3階で、』『飛び降りた。』Bは涙をぽろぽろとコンクリートに落とした。「ごめん…ごめんね…」すると、【やっとわかってくれたんだ】そう、Bは聞こえた。だが、ここにいたのは、Bだけだった。 解説 Bは、3歳の子供と、生まれてからまだ1ヶ月もたたない娘をもっていた。3歳の少年は、ねこのことを、『寝子』こう考えていたらしい。=寝ている妹を踏んでしまった。『死んで欲しい』こうねこにっきにかいたのは、父親のBだった。あれから何十年。少年のことを忘れ、なんとなく空き家にきたBだった。(省略しました。)
エレベーター
友達のうちに行くときマンションだからエレベーターにのるんですけどいつものる女の人がいるんですけど。。。いつもわたしがのるときにのる、なんてことは不可能だとおもうんですけど。。。
怖い…話?
まさに今日、お父さんから聞いた話です 本当に聞いた話で、信憑性は高い(多分)と思います…… 本当ですよ??(私は98%信じてる)(2%は間違いじゃね?と思っています) 父さんは医者なんですけど、古い病院に当直(???) に行ったらしくて、 そこで、部屋にいてドア閉めて中に居たんですけど、 廊下からパタパタパタパタって言う大人がするような足音じゃなく 2歳くらいの子供の足音がしたそうです その病院はほとんどと言っていいほど誰も来ない場所で 父さん以外は人はいなかったはずと言ってました ましてや子供なんて絶対いないはずだったそうです 父さんは目瞑って何も見ないようにして、 部屋から出たくなくてどうか呼ばれませんように (なんか患者さんが来た時だけ呼ばれる??みたいなやつです 詳しくは知らないです(汗 って思ってたそうです 私はそういう体験をした事がないのでほぼ初めてそんなリアルな怖い話聞けて良かったなーと思いました!(は?
コンコン
お父様から聞いた話です。ある日,お父様がタクシーの運転していたら、女の人が乗ってきて、「こんこん」と「風ですか?」ときいたら、「。。。」出発すると、「ここでおります。」と言いました。降りると、女の人が座っていた所に、キツネの毛が、おちいました。調べると、あの「こんこん」というのは、キツネの、鳴き声だったそうです。
エレベーターで異界へ。。。
行けるらしいです。戻れないらしいです。
階段の女の子
古くなった校舎を建て替える作業をしていたおじさんは、学校の門の前に、冬なのに半袖のスカートの女の子がいたのを見つけた。今は冬休みだから、忘れ物か何かをしたのかと思い、「お嬢ちゃん、忘れ物か?」と話しかけた。女の子はコクンとうなずいた。 おじさんは女の子を学校に入らせた。 「夜になってきたし、気を付けろよー」 その後、三十分待っても帰ってこない 女の子を心配になり見にいくことにした。 すると階段の上にリコーダーを持った女の子がいた。 「忘れ物はとったか。はやく帰るぞ。外が暗い。」 だがよく見ると足がなかった。 おじさんは腰を抜かし、座りこんだ。 「うわーっ!足がない!」 女の子はゆっくりとしゃがみ、 リコーダーを横に置いた。そして女の子はしゃがんだまま手を胸の前でクロスした。 すると、女の子の顔が変わった。 口が裂け、目が大きくなった。 その瞬間 女の子が胸にクロスしたまま階段を猛スピードでしゃがみながらかけおりてきた!!! その後。おじさんを見たものはいなかったという...
ともだちのともだちが消えた@
ともだちがともだちとけんかをしたときにともだちがそうじロッカ-にともだちをおしこめて、体育の時間が終わるまで口ッカ一にとじこめてた。体育が終わってあけようとすると.ともだちのともだちの子がいなかった。すこしとびらをあけると、だれかの手がのびてきた.ともだちは、その子の名前をよび.「○○なの。」とよんだけれど.男子が来たからそっと手をはなした。ともだちは、びっくりして.目をまんまるにしたまま.しりもちをついた。
おいかけてくる
こんにちは!私は、何かにとりつかれてると思います。正体は、はっきりわかりませんが、黒い影が、とりついていると思います。幸い被害者は、出なかったので、大丈夫だったのですが、お払いの本を買ってもらってから、黒い影は、見なくなりました。
地下人げん
オリジナルです。 タクシー運転手のmさんは、いつもどおりたくしーをはしらせていた。 出発してからごこめのていしゃばしょで、おんなのひとがのった。 女の人のいくばしょは、 かちまちのほてるまでおねがいします。 mさんは、かちまちなんてあったかなあ・・・とおもい、あんないをおねがいしますといった。おんなのひとは、へんじをして、あんないをはじめた。 異変が起きたのは、女の人がのってさんじゅっぷんぐらいたったときだった。 そこの地下駐車場入り口にはいってください。 mさんはびっくりした。そんないりぐちまえとおったときなかった。 ブレーキを踏んだ。けれどもくるまはひとりでにしたにおりていく・・・・ 解説 かちまち・・・ひっくりがえしてちかまち 前はなかった入り口…地下への入り口
ドクロ
私(莉見)が実際に体験した話です。 友達のgがいつもランドセルにお守りをかけていたのに、急にドクロの御守りになっていてそのひからgの様子がおかしくなっていて突然転校していきました…