毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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テレビを見ていると
わたしの体験した、本当の話です。ありえないと思いますが、みてください。 テレビを見ていると、お母さんが 「ねぇーー。ちょっと出かけてくるから、宿題ちゃんとしといて。」 と言われ、宿題をしました。 宿題が終わって、テレビをつけました。すると、テレビが 「ビッーーーーーーーー!!!!!」 となりました。びっくりして、 「うおっ!」 と言いました。すると、画面が白と黒色のシマシマで揺れ始めました。 「古いからかな~でも、なんか気味が悪いな。本でも読もう」 テレビを消した。しかし、どれだけ電源ボタンを押しても画面が消えなかった。ゾッ、として壁に背中をくっつけて、目を閉じようとしました。すると、テレビからニューーと、細くて白いなにかが出てきた。 すると、一瞬自分の目の前に、髪の長い女が見えた。 気を失い、気がつくと、お母さんが帰ってきていた。 「どっ、どうしたの!?」 自分でもなにが起こったのかわからなかった。 知り合いのお坊さん?に聞くと、築8年以上の家には、なにかがいる、と言っていました。信じずにいますが、今、後ろで 「ぎーーーー」と音がなった。扉はないのに。
学校の合宿で
これは私が本当に経験した話です。確か一年半くらい前に行われた学校の合宿で、結構不思議なことが起こりました。その合宿のキャンプファイヤーで使うため、皆1人ずつ懐中電灯を持参したんですが、なんと私の懐中電灯だけ見当たらないんです。忘れちゃったかーと一瞬思ったつかの間、確かに私はホテルに荷物を下ろした時に懐中電灯を見たのです。結局見つからないままキャンプファイヤーの時が来たので、先生にそのことを言って貸してもらいました。そんなキャンプファイヤーで、視力の良い何人かのクラスメイトが、火の中に白い人のような形をしたもやもやな物体が浮いていたと言い張るのです。私は視力が良くないので分かりませんでしたが、それにキャンプファイヤーをした広場からホテルに帰る時、今度は私を含めて視力の良くないクラスメイトにだけ木の影が歩いているように見えました。怖かったので急いでホテルの中に入ると、今度は部屋の班で大きな喧嘩に。謝りあって仲直りをした頃には、もう消灯時間直前のことでした。その時、天井から私の懐中電灯が落ちてきたのです。穴なんてどこにもないし、不思議でした。他にも怖い話はあるのでまた投稿します。
呪い・・・
2020年の話。地球という星に、新型コロナウイルスという病気が流行り、 沢山の人が亡くなったのです。 また、人々は家にこもり、会社にもいかず、町から人が消えたのです。 地球温暖化を進めた人間への仕返しです。 歴史に残る事件です。 また、呪いでもあります。
エレべ一タ一
人が入ると、電気がつく、エレべ一タ一に、男性は乗リましたo乗ったときに、いキなり明かリ「パッ」とついたときに、女の人が立っていたの下男の人は、びっくりしましたoそのまま上の階に、上りましたo男性は、乗った後よく考えてみると、「なんで人が乗っていたのに電気がついていなかったんだろうo」
本当にあった怖い話
2020年の話この地球という星にとても怖いウイルスが世界中で大流行しました。 本当にあった怖い話
アハハ・・・
ある夏の夜。涼しい風、風鈴の音につつまれた親子は、 庭で子供を遊ばせていました。 ところが、子供がいなくなってしまいました。 「誘拐された」夫婦は思いました。警察署に捜索願を出しました。 その日の夜。両親の目の前に幽霊が現れました。 「アハハ・・・」幽霊は言いました。それは、その子供だったのです。 両親は気を失い、そのまま死にました。
赤い光 (実話)
僕は、夜中のトイレが一人で行けない だから、兄の陽太郎に、着いていってもらっていた。 田舎なので、トイレは外にある。 「陽太郎...いるよね~...?」 「月太郎、ビビり過ぎだろ。 ちゃんといるから、さっさと済ませてくれよ...眠い...ふわああぁ...」 と、陽太郎は何かが目に入り、「なんだろう」と見てみると、それに陽太郎は、 ゾッとした。 「陽太郎~、終わったよ~」 出てくると、陽太郎が話しかけてきた 「月太郎、あれ、なんだろ...」 「?」 「ほら、山の田んぼの下の方」 言われた方向に視線を向けると、 そこには、赤い光が... 「なにあれぇぇぇ...」 「赤く光ってる...電気って訳でも 無さそうだし...」 闇の中で、静かに揺れる赤い光は、 霧のようだった。 見た瞬間、嫌な感じがしたのを今でも覚えている。 「危ねぇって、あれ!逃げよう!」 霊感のある知人に聞くと赤いものは、 あまりよくないものだから、逃げて正解だったらしい。 そういえばあの日以来陽太郎は、一切トイレに着いてきてくれなくなった。
友だちがみたなぞのおばけ!(*~*)
友だちから聞いたほんとうの話 ほけんしつに行こうとして歩いていたら、なぞの雲みたいな黒いぶったいを見たそうだ。 そうして見てから10秒ぐらいしたらどこかえいったそうだo ※この話はほんとうです。 ※コメントでわるぐち、きたないことばはつかわないでくださいo ではウェザ一でした。(ほかにも書いてるのでぜひみてみてください!!)
こっくりさん
こっくりさんをクラスの女子5人くらいでやりました。 そしたら動きました…その時、私一瞬だけ指を離してしまいました。
意味怖
あるところに老夫婦と孫が暮らしていた。 孫は騒がしくて老夫婦は実はあまり好きではなかった。 ある時いい方法を思いついた。 お婆さん「今日の夕ご飯はゆでたまごにしましょうね」 お爺さん「実に新鮮なゆでたまごだなぁ」 それきり孫を見たものは居なかった。 〈解説〉 ゆでたまご ↓ 茹でた孫 *これはフィクションです。