毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
ヒエエエエエ!
学校の帰り道、私の後ろに何か気配を感じた。思わず後ろを振り返ると、誰もいなかった。その日はそのぐらいで済んだのだが、その翌月。今度は私の視界に、なにかぼやけたものが見えた。上の方は黒くて、上下の間から下の方にかけては白っぽかった。 不思議に思いながら帰宅し、お風呂に入った。そしてその時。自分が映っているはずの鏡をみると…。 そこには、私の肩にもたれかかっている黒い髪に白いワンピースを着た女が映っていた…
怖かったです
寝る前にはたらく細胞を見て寝たら、白血球さんが出てきて私に向かって「死ね!この雑菌が!」と言って追いかけてきた。 マクロファージさんは薙刀を使って私を追いかけてきた。 キラーT細胞さんは「雑菌野郎!と言って追いかけてきた。 ヘルパーT細胞さんの所に逃げたらヘルパーT細胞さんが「雑菌が侵入しました!」と言って放送をされた。 悲鳴を上げた所で目が覚めました。
みんな知っているかも怖い話(作り話)
僕が一年生の時の話だ 僕「おっはよう」 皆「おはよう~」 友①「ねえねえ友②が入院したこと知ってる?」 僕「うん…知っているよ」 友①「そのことなんだんだけど…実は友②は金縛りにあって怖が って早く退院したいと言っているらしいんだ」 僕「そうなの⁉ あっでも…僕友②の肩に幽霊を見たんだ。(皆ど んな反応するかな)」 友③「どんな特徴だったの⁉」 僕「えっ、えっと眼がデカくて体中毛がh」 友④「違う…多分僕もそいつを見たんだ。皆には見えないの。眼が ひとつでイカくさい奴。皆の肩にも乗っているよ」 友①「え、冗談はやめろよ~。でもまだ匂いなんて言って無いのに よく分かったな」 ~解説~ 友④は冗談ではなく本当に見たのです。 友②が入院したことを知っていても友②が金縛りにあった話は初めて聞くはずです。なのにイカくさいことも知っていた。 そしてその幽霊が皆の肩にも乗っているというから数日間の間に友②のようになることにいつ主人公は気付くのでしょうか。
私が体験した怖い話
私が1,2年の時。私はYouTubeで怖い動画を見て怖くなっちゃって、寝るときはいつも頭から足まで布団をかけていて布団をちょっとずらした時・・・長い髪をおろし、ポンポンを持った女性がいた。あれはほんと怖かったー!
一番怖いのは・・・
僕は自分の住処にいた。周りには僕と同じ生き物がいて、同じような時間に食べ物が配給される暮らしをしていた。このような時間がずっと続くと思っていた。いきなり歩かされ謎の大きな鉄格子に入れられしばらく放置された。しばらく経つと鉄格子から出されてまた歩かされ僕はうんざりし始めた。するといきなり縄で足を縛られ吊された。僕は怖かった。すると今度は体に電流が走り僕は動けなくなった。 (自分はこれから何をされるのだろう。) 本当に怖くて、怖くてしょうがなかった。向こうから凶器を持った人間が近づいてきた。これから自分がどうなるか想像ができた。 (いやだ!まだ死にたくない!) そんな僕の願いも虚しく僕は斬られた。自分から溢れる血を見ながら僕は気を失った。 (以上、家畜の豚の話ですが人間ってこわいですね。動物を監禁してから殺しますからね、肉食動物よりもたちが悪いです。でも、家畜に関わる人を責めるとしてもその人たちのおかげで僕たちは肉を食べれます。考えさせられますね。)
楽な場所
真夜中の12時 タクシーの運転手の40代男性がタクシーに乗っていました。そこにビジネスマンの服を着た30代男性が乗ってきて、「楽な場所までお願いします」と言った。運転手はタクシーを進めた。そして街を過ぎ住宅街を過ぎ山を登り始め、挙げ句の果てには道を外れた。明らかに異常だが、ビジネスマンは、ニコニコしながら乗っていた。タクシーは森をどんどんと進んでいった。そして目の前には断崖絶壁が広がっていたが、タクシーはスピードを緩めずに進んだ。 そして翌日のニュースで、タクシーに乗ったまま死んだ2人の男について報道された。 (ここでは、死を楽の場所と表したが、本当にそうなのだろうか。自殺をしようとしている人のはよく考えて欲しい。)
テレビ
怖い話系の番組を3回続けてから、お笑い番組を見ると、貞子という霊がテレビから出てきて、斧で親指と人差し指と中指を切られて死んでしまうと話を聞いてしまいました。 これをしてしまったら、すぐに、下の詩を読んでください。 貞子さん貞子さん 代わりに◯◯を殺してください。 もし、この詩を読むことになったら、◯◯のところにはいる人は、死んでしまいます。しかし、貞子さんは黙ってくれるでしょう。そのかわり、詩を読んだ次の日から、「おはぎ」を毎日置いておきましょう。 死にたくなければ。
怖くて、、、
私が、3年生の1月かなー?習い事から帰るとき、冬なので夜でした。帰る途中から コツ、コツと、、、 足音が聞こえた 私は後ろを振り返る、だが誰もいない。 また、歩き始めたがまた コツ、コツと、、そして、スマホの画面で照らしでも誰もいないんです。 そして、私は走り出すとコツコツコツコツと、とてもはやく足音が聞こえた。 また、スマホの画面で見て、下を見ると、何とヒールをはいた猫がいた。 けど、飼わなかった。 それは、お母さんに怒られるから。
こうえんでのできごと
わたしは、友だちと遠いこうえんに行きました。 こうえんにはいるとき、くろいふくの人がいました。でも、はいってみるとそのひとは… いませんでした。 力ラスよりは大きかったので「ゾクッ」となりました
学校
本当の話だけど、うちの学校は昔、"処刑所"だったそうです。友達は、昔から霊感があったため、見えない"何か"が見えていたそうです。誰なのかは分からないけど、女の人が「ゆうじさんが、、、ゆうじさんが、、、」と言っているそうです。友達が言うには、ゆうじさんは昔この処刑所で死んだ男だそう。女の人はゆうじさんの恋人。女の人が時々「私のゆうじさんを返して」と友達にお願いするそうです。そういう時は、「ゆうじさんはここに居ない」って言うそう、、、