毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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今日あった話。 (ポエム風) その2
「フフフ……」 思わず私も笑う。 その間にも花火の火はどんどん消えかけていき、ついに跡形残らず消えてしまった。水に入れた時のシュッという音だけが、今はもう消えてしまった花火を想わせる。 「さ、次はよもぎの番だよ」 「う、うん」 そう言われ、私は蝋燭の前に立つ。恐る恐る花火の先を蝋燭に近づけた。 姉が怖がっていた時には笑っていたが、いざとなると怖いものだ。 シューッと何かが焼けるような音がして、私が持っている花火の先から光が放たれる。 あら、意外と怖くないね。そう思い、なんとなく奥の方に移動する。 花火なんて何年ぶりだろうか。2年……、3年……? そう時を惜しみながら、私はまだ燃え続けている花火を見る。 シュー、シュー、と、煙と音を立てながら燃える花火を。
今日あった話。 (ポエム風) その1
怖くないかもしれないけれど、少し場を借りて話をさせてもらいます。 私は今日、盆ということで母方の祖母の家に行った。 祖父は私が2歳の頃に癌で亡くなっており、祖父と共に過ごした記憶も少ししかない。 せめて保育園に入るくらいまでは生きていて欲しかったなあ。私は仏壇で手を合わせながらそう思う。 そして、私達は祖母の家のドアを開け、真っ暗……でも、所々に星が散りばめられている夜空の下に立った。 細い棒を持ち、それを蝋燭につける。 シュー、と何かが焼けるような音がして、棒の先から光の線が出てきた。 「いやぁぁぁぁ!怖い!怖い!」 そう姉が叫ぶ。確かに、花火をするときは火花が手などに当たらないか心配だ。実際に私も、火傷を負ったことが3回ほどある。振り回していたのが悪いのだが……。 「アハハ!あ~、面白い……。動画撮っちゃおー」 と、悪戯な声でスマホを手にした母が言う。すると姉は急に笑顔を作り、 「わ~、花火楽しい~」 そう作り声をして姉が言った。 「アハハ!」と、辺りが笑いに包まれる。
呪われてる?観覧注意(うそばなし)
こんにちは!kumatiでふ༼ つ ◕_◕ ༽つ(☞゚ヮ゚)☞☜(゚ヮ゚☜) 学校で体験したお話です 体育をやっていた時その時は雨だったので体育館でやりました…そしたら火災報知器がごさどうしました そのとき自分はかさい報知器のとなりにいました༼ つ ◕_◕ ༽つぴえんこえてパオンwww 自分は、たまたまだと思って許しました その次の日くらすのみんなとおにごをしました 自分はおにでした ともだちににかさいほうちきのまえにたっててといわれました。行った瞬間かさいほうちきがなり私呪われてるかもと思ったkumatiであった ほんとにこわくなってきた⁉ぴえんこえてパオン
霊感があります。
私はみんなとは違って、霊感があるので、みんなが本当に霊なんかいるの?っと言っていると、自分の見えている世界とみんなの世界は違うことが分かりました。 学校の人の保護霊なら、全員分、分かります。よく「ねーねー」と青白い女性に話しかけられます。
私の学校のプール
これは母から聞いた話なのですが、私の学校のプールの下には白骨死体が眠っているそうです 普通にプールに入りたくなくなりました
本当は聞こえないはずなのに…
私の、友達=saraちゃんが体験した話です。 sanaちゃんは、おじいちゃんといとこたちと、旅行に行っていたそうです。 その日の夜。 sanaちゃんは、いとこと旅館の階段を上っていました。 すると、後ろから、 【ねぇ】 という、男の人の声が聞こえてきたそうです。 次の日の朝。 おじいちゃんに、 「昨日、階段のところで呼んだ?」 と聞いても、行ってないとのこと。 そして、いとこも言っていない。 じゃぁ、後ろの声は?
お母さんから聞いた話
お母さんが実際に体験した話です… 1…母が小学生の頃親戚の家に親戚が集まっていました。母はトイレに行きたくなったのでトイレに行きました。そのトイレは昔の家だったので外にありました。母が戻ろうとした時、玄関に女の人がいたので、親戚かと思い、皆に伝えました。ですがその女の人が視える人と視えない人で分かれました… 2…親戚の家から帰ろうとして、母は車に乗りました。母たちはトラックで来ていて、帰ろうとした時、荷台の部分に人影が見えたそうです… 3…そして、学校が始まって廊下を歩いていたら親戚の家で視た女の人にそっくりな人を見たそうです… その学校は私と同じなのでこのお話を聞いた時、とても怖かったです。さらにその親戚の家はもともと処刑場だったそうです。
私と友達が経験した話
私の通っていた小学校では、毎年5年生が「自然の家」という施設にお泊りすることになっていました。 私もその時5年生だったので泊まっていました。 その1日目の夜班長がかえって来るまで部屋で友達と今日あったことを話し合っていました。その時です。 「ドンドンドンドン」と音が聞こえてうるさいなーと思っていました。 でも少しも静かにしてくれなかったので「注意しに行こう」という副班長の提案で注意しに行きました。 隣の部屋を開けて「おーい。うるさいから静かにしてー。」といいました。 ですが隣の部屋は空き室だったのです!あるのは2段ベッドと机だけでした。 友達と私はすぐ部屋に駆け込みました。 「え!?確かに音したよね!?」「うん!めっちゃした!なんで!?」 そのあと友達と話し合ってその部屋を「心霊部屋」と呼びました。 怖いのはそのあとの夜です。夜中にトイレ行きたくなって私は目が覚めました その心霊部屋を通った時です。 中から「アハハハハハ!」と笑い声が聞こえました・・・。 今の5年に聞いてみたら私と同じ部屋だった人がいて「音とかめっちゃ聞こえた…。声も聞こえた…。」といっていました。あの時は怖かったー
SCP-173
もう都市伝説です!まあSCPというのは簡単に説明すると、未確認生物ですね!そいつとアイコンタクトすると死ぬからね!
噂で聞いたた事が有る
何か3階の3番目のトイレにトイレの花子さんが出ると聞いたことがある。 3と3って何か不吉。