毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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心霊写真
わたしの通っている小学校は、まだ新しいです。そこの第一期生の卒業生の話です。わたしの姉は第一期卒業生ですから、ある日、卒業写真を、見せてもらいました。すると…。 田中(仮名)君というクラスメイト(姉のクラス)の、隣に顔のような物が写っていました! 次の日、また、見たのですが、なんと、写っていませんでした。 マジで怖いです。
弟が・・・・・・
これは、私が6才の時に体験したことです。ある曰、私は姉と弟で近くの公園に遊びに行きました。そこで私たちは鬼ごっこをしたんです。そしたら弟がいなくなってしまったんすです。その後の調査で弟があの日、他界していたことが分かったんです。私たちは一晩中泣き続けました。これは現実の話です。
戦争の話
3年生の時に、戦争の話を勉強して いたら、突然「先生.....」という声が何度か聞こえたんですけど、誰も呼んでいないそうなんです。でも声が聞こえた人と、聞こえていない人がいて、もしかしたら、先生に呼びかけたのは、皆がしていた話の中に出てきた主人公の声なのではないかと思っています。
全身みどりの人
友だちといっしょに教室でそうじをしていましたo すると女子トイレがやけにざわついていたので、女子卜イレに行ったo 女子卜イレのそうじの子に「どうした?」と声をかけると、「急げきなはやさで全身みどり色の人が走っていった」と言うのですo それから、みんなこわくなって みどり色の服をきている人に、「女子卜イレ前走った?」と自分のクラスも、となりのクラスの人にきいたがみんな走っていなかったo このけいけんしている人いませんか? こわい...
みんなには聞こえていないのに鈴の音が…
これは私が2年生~4年生くらいのことです。 私は廊下側の一番後ろの席に座っていました。 授業中に、「シャン」と鈴が鳴る音がしました。 後ろを振り返っても誰もいず何もなかったのです… 授業が終わった後、同じクラスの友達に「さっき鈴の音しなかった?」と聞いたら「いや、なってもないし何も聞こえなかったよ」と言われて… その後も声が聞こえたり…なんかいろいろあり…
意味怖
とある廃墟の中を俺と友人の2人で探索してた。ドアに「私、中にいる」と書かれていた。入って進むと壁に「私の頭 左 体は右にある」と書かれていた。俺達は右に行った。真っ直ぐ進むと「頭追いかけてる 後ろ見ないでね」俺達は窓から廃墟を出た。どう帰ったか覚えてない。
電話の話
私電話のことあんまり知らないんだけど、一回こんなことがおきました。(前編) ・ある日、おばあちゃんの家に行ったときに昔の電話で遊んでいたけど、昔ながらの黒電話が家にあり、それもまだ使えるものだったからおばちゃんが1階、そして私と弟が2階で話した。(家には2台黒電話がある。) そしてかけようとすると、なぜかいつまでたってもおばちゃんの声が聞こえなかった。そして弟に変わり、またやろうと思っていたその時! おばちゃんが話す声が聞こえた。でもおばあちゃんは会話をやめない。弟が、「ねえねえおばちゃーんもしもーし」ていうけど返事はしない。まるで違う人と話しているところを、近くで聞いているみたいに。それからそのことをおばちゃんたちと話した。そのときおばちゃんは、違う全く知らない人につながり謝っていたらしい。そのときの様子を、私たちは聞いていたらしい。それを聞いてとても怖かった。 それから似た現象が起こった。私の家にいるとき、お母さんがおばちゃんに、電話をかけようとしていた。でもお母さんは、様子がおかしく、何度も「もしもし、もしもーし」といっていた。でもおばあちゃんは返事をしない。
かりかりさん
かりかりさんは、あなたが、たくさんの嘘をつくと現れます。たとえば 私は、おかねを人からとった 等の嘘をつくとかりかりさんは、あなたに興味を抱き、いつかは、食べられてしまいます。
絶対みんな知ってるけど…
お菓子のキャラクター、ペコちゃんが舌をペロッとしている理由。 ペコちゃんはお腹が空いて、食べるものはないかな?と考えた。 そして、お腹がペコペコになったから、家族を食べた。 その血を隠すために、舌でペロッと… あんまり怖くない…w?
遺品
ふすまから、変な人形があった。父に聞いてみると、それは10年前にもらった遺品だそうだ。それを聞くと自分も納得し、そこにしまっておくことにした。 その夜、のどが渇いたので、1階にある台所まで水を飲みに行くことにした。台所についたとき、!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!そこに、何やらものすごいスピードで動く物体があった。何かわからないが、自分は水を飲むとすぐに寝に行った。 翌日の夜、その物体の謎を確かめるために、友人を二人呼んだ。トイレに行きたくなったので、友人も一緒についてきた。階段を降りようとすると、下の階に何やら早く動く物体があった。懐中電灯を照らすと、それが止まった。人形だった。 うわああああああああああああああああああああああああああ! ニンギョウガ、カイダンヲノボッテコヨウトシテイタ..... そのあと、その人形は神社に持っていかれ、手厚い供養が行われた。しかし、その日、父が他界した。