毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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トイレ、、、こわっ
※本当にありました。うそじゃないです。 タイトルにあるように、トイレです。学校のトイレに入りました。 トイレをしていると、どーも男子トイレから、鈴の音がしたのです。 男子がトイレをしているのかなと思いました。でも、男子トイレには誰もいなかった、、、、
僕の話
これ実話。 僕の前の学校で、 「花子さん!遊びましょう」 という呪文?が流行ってて 俺が呪文を言ったあと掃除道具が入ってる所のほうきが2、3本倒れてました。 また前の学校の話だけど前の学校は、30年前まで校舎の場所が違ったらしくて親父の兄貴が音楽室のピアノの裏で亡くなったという事故があったらしい。と言ったらしい。 それを友達に音楽室で言って、帰るときピアノみたいな音がしました。 一つ疑問で、事故だったら成仏するんじゃないかと思って事件で殺人されたんじゃないかなって そして今の学校で図書室で借りた怪談の本で花子さんの話を読み終わってトイレに入っろうとして自分の教室を覗いたら第二の親友の席に花子さんみたいな人がいました。その親友は、後ろにいました。 こんな感じです。もっとあるけど((ヤバ!学校のにしました。 良い夏物語を!
こわかったよ
ゆめでわたしの妹がこわいピエロにたべられてわたしはにげたんですけど、ここがいちばんこわいのが私のおいかけてきた人がこういいました。「ゆめにさめるな、ゆめにさめるな」といわれました。これは本当の話です。
お墓
私の、家に1番近い公園があるんですけど、 その横に、お墓が、何体もあるんです。 ある日、その公園で遊んでいたら、ボールか、 バトミントンの、はねが、お墓の方に行ったので、 とりに、行くと お墓の真ん中に、 見たことのない人がいたんです。 びっくりしたせいで、逃げてしまったけど、 今、思い出すと 白い服を着た髪の、 長い女性でした。
ガタガタガタガタ
留守番している時ピンポンと音がした インターホンを見ると誰もいなかった そして女が現れた もしかしたら幽霊かもしれません。あなたも気をつけてください
群馬人肉鍋事件
いや~怖いな怖いなと思いましてね~。 群馬県のある山奥に一つの家がポツンと建っていました。 その家は母・父・娘3人・里子のトラが住んでいました。 しかし、お金は雀の涙程しかなく、到底家族を賄えそうになかったのです。その為母は他の農家から野菜などを分けてもらうしか無かったのです。 母はその頃、里子のトラを心の底から嫌っていました。 理由は、自分の娘と違い、トラはとても無能だったからです。 無能な為こんなに家庭が貧しいなんて事を知らずに、のほほんと生活していたからです。「トラはこの家庭には必要なかったんだわ…」 そんなある日の事、事件は起こる。 食材も譲ってくれる人がいなくなり、食べ物はもうこれっぽっちの味噌汁しか無くなってしまいました。 しかし、朝見るとその味噌汁が綺麗に無くなっているのです。 そう、犯人は父。夜にこっそり寝室を出てみそしを食べ尽くした後、家を出て行ってしまったのです。 母はその時、こんな事を考えます。「食材は…まだあるわ!!」 そしてトラをバラバラに切り裂き、鍋の中に入れて美味しく食べたのだと。
消えない死体
男が犬の死体を井戸に入れた。次の曰死体がなくなっていた。 何年かたった日、女の死体を入れた。死体はなくなっていた。 次は母親の死体を入れた。死体はなくなっていなかった。 解説 死体は母親がかたづけていたので、死体は消えなかった。
霊
父からきいたの。いとこが写真をとったとき、霊がうつってしまったの。おぽうさんにそうだんしたら、「だいじょうぷ。」と いわれたそうなの。
先生が体験した話
これは、俺が通ってる塾の先生が体験した話。 先生が子供のころ、今みたいな暑い日に昼寝をしてたんだ。 あんまり暑かったもんだから網戸をして寝てたんだって。 そしたらいつのまにか見知らぬ女の人が網戸を叩いて 「すいません、○○薬局ってどう行けばいいんでしょうか」 って訊いてきたらしいんだ。 先生は「誰だろう」って考えながら、教えてあげたんだ。女の人は「ありがとうございます」ってお礼を言うとどっか行ったから先生はまた寝ようとした。 でも先生は飛び起きて、網戸を開けて外を見たらもう女の人はもういなかった。 実は先生が寝てたの、二階だったんだよ。 ……君はこの話、信じる?
お菓子
皆さんは、お菓子のミルキーをしっていますか。 そんな話をします。 ペコちゃんは、瓶場腕、お母さんが、私肉体を食べていいよ。といって、食べたのですがまだまだ食べた糸井って、あ母さんをまるごと食べしまいました。口元荷は、お母さんのちがついているので、下で隠しているそうです。