毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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コテージ、、
私は小2~小4まで野球をやってたんですけれど、合宿であるコテージに泊まることになって、そんでその日の夜に、もう卒団してる中2くらいの女子と同じ団の幼馴染みで同級生の蘭t(殴、おっホン気を取り直してまぁその子とあと母親達と一つのコテージに泊まることになりました、因みに同じ団の他の男子達はそれぞれ違うガレージです。寝る時間に起こったことなんですが、私はその女子と二階で親は一階で寝ることになりそのコテージがロフトみたいな感じで、そのロフトみたいなとこは屋根裏のような感じで、ロフトの角が直接屋根についてる感じなんですけれど、寝る直前にその中2の子がスマホを見ながら怖いことを言ったんです、なんか丑三つ時に起きて屋根の角っこに行くと吸い込まれると、まぁかろうじてまだピュアな心を持っている私は怖くなって、幼馴染みと2人で布団に入って寝ました。 そして丑三つ時に3人全員が起きて、何が起きたかというと上でくるくる回っているやつがカッカッカッという音を鳴らしながら回ってました、そしてそれが止んだのが丑三つ時が終わった頃でした。今となるとそこまで怖くないですが昔は怖かったですw でも皆さんのよりはマシ
実話です
※○○は私の事です。 昼休みの時。 △△「ドッジボールする人~!」 ガヤガヤ ○○「皆外いっちゃたねー」 □□「ね。」 ○○「どしたん。今日はなんか冷めてるね」 □□「気のせいだよ~」 ○○「そうかね~」 □□「そうだ!図工室行かない?」 ○○「なんで?」 □□「いいから!!」 ○○「着いたけど…」 □□「それでさ~」 ○○「???」 △△「あぁアイツそうらしいな」 □□「次はアイツでいいね?」 ○○「あれ△△ドッジボールは?」 △△「次は音楽室だな」 △△と□□が去っていった。 ○○「私は何のために来たんだろう?」 「死んだな。」 「チッ弱い人形は役に立たないねぇ」 私は外を見ると誰も遊んでいませんでした。 ○○「まだ昼休みなのに…」 ドッジボールはどうなったんだろう? あの声は誰?未だに分かりませんが、教室を見ても皆います。不思議な事でしたが私は夢だと思うことにしました…
そんな怖くない
実体験__ 去年の秋頃???友達と散歩していたのですが、友達の家に行くには踏切を通って行った方が近くて、通らなくても良いのですが、そうすると遠回りになってしまうのでいつも踏切を渡っていたんです。 いつもの様に、踏切で待っていたら、 横に母親と小さな女の子2人の親子が来たんです。その子は鏡で自分の顔を見ていたので気になって鏡の中を見たんですね。そうしたら鏡の中から。70代(?) くらいのおじいさんが一瞬映ったんです。今でも鮮明に覚えているのですが、 ニコッと微笑むようにこちらを見ていたので悪い霊では無さそうです。 __あまり怖くなかったですね
エレべ一タ一の都市伝説(〃>m<〃)
ある女の人がいつも通り自分の家のマンションに帰ろうとしていた時です。するとエレべ一タ一からだれかがおりてきました。その人はみょうに変で手に少し血がついていました。~数曰後~<テレビ>今日○○町の△○マンションで女性がさされているのが見つかりました。「え、これうちのマンションじゃん」ピンポ一ン ガチャ「あの一けいさつのものですが、この事けんで知っていることはありますか?」そしてあのことを思いだした。(え一なんかめんどくさいな)その女の人は事けんにかかわるのがいやでΓごめんなさい。なんにも知らないです。」「そうですか。でもなにか小さなことでもございませんので思いだしたら教えてください。」~数曰後~<テレビ>数週間前さされた女性のじけんのはんにんがたいほされました。「え?!これ、、、あのけいさつかん」「キャ一ァ」
音楽室
あくまで、噂です。 ある日のこと、学校に忘れた物を取りに行きました。学校に取りに行ったら、音楽室からピアノの音が聞こえました。その音を3回聞いてしまったらおわりです。しかし、それだけではないんです。災厄の場合そんままころされます。運が良かった人は、、、保健室でで殺されます。
怖かったよ
交換日記で、私の番が来たとき、前の人の最後のページに目が書いてあったんですね。それで、あんまり気にせずに次のぺージに書きました。次の子に渡そうとしたときその目に次の子がたおれてるのが映ってた気がしたんです... あの目は誰のかわかりませんが、次の子が倒れるところをみていた...ってことですよね? やばっ!! あっ本当の話ですよ。
まじで、あった怖い話
ある日僕は、男子トイレに行きました。 僕は、トイレに入ろうとしました。 けれど、その扉は内側からかぎが、かかったままです。 だれか入っているのかなーと、思いしばらく待っても扉は、あきませんでした...。 先生にこのことを、いってかぎを開けてもらうと、そこには誰もいませんでした。
トイレ掃除 本当の話です
私はトイレ掃除です。そのトイレは奇妙な事が起こるのです。 (2階中央トイレです) ゴミ箱のふた勝手に動いたり、、 そこで掃除道具入れを開いてクイックルワイパーをとりだしました。 掃除道具には「二階中央トイレ」とかいてあるのですがクイックワイパーには、、、、 「二階中ト女」 「女」は震えた字でした なぜすべて同じ文字にしないのか…ナゾのままです… (今年の話)
机の中の少年
僕は、貧乏人です。だから、いつも、服は、ボロボロで、もらった物は全部、中古品でした。そんなある日。親戚の人から、初めて、きれいな机をもらいました。でも、なんで、きれいなのでしょう。いつもなら、ボロボロを渡すのに……。僕は、きれいに使いました。ある日~ 普通に、椅子に座っていると、なにかに触れました。えっ……。 サラサラしています。なにかおいているのでしょう。足で、少しどかしました。でも、やっぱり、気持ち悪いです。恐る恐る見ました。 「わぁ!!ギャー!!!」 それは、青白い顔の男の子です。 サラサラしていたのは、その人の髪だったのです。 僕は、お祓いの人を呼んで、成仏してもらいました。 それから、青白い顔の男の子はいなくなりました。
友逹が本当にあった…
ある日、あるいていると気配を感じた。 怖かったのでいそいで家に帰るとポケッ卜に入れてなかったはずの白い紙が入っていた。 そんな日が何日もつづいた。 原因はまだわかりません。