毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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私たちは、4人……? ⅩⅩⅡ
翔太「…………!だ、だよな!」 恵琉「…………ね?由乃?」 由乃「………う、うん! ありがと!恵琉!元気付けてくれて!」 恵琉「おん。大したことないっつーの。」 翔太「凛が安心して帰ってこれるように、 逃げ道準備しといてやるか!」 恵琉「おう!だな!」 由乃「………………ん。うん。」 翔太「ほら!また元気ない! 大丈夫か?さっきまで……… 凛がいく前まで、超元気だったじゃん。」 恵琉「ほぉら。やっぱ好きなんだよ。」 由乃「ちっ、違う! ………ホント、全然そういうのじゃないんだけど……。」 翔太「だけど?」 由乃「その、なんていうか………………… ふっ、不安なの! 凛が戻ってこられるか、不安なのっ!」 恵琉「………」 由乃「これは、全くの勘だけど…… 何か、凛の身に何かが起こるような気がして……」 翔太「…………」 恵琉「そ、そんな縁起でもないこと……」 由乃「そう………なんだけど……。」
ビックリさせないでください人騒がせの犬!
こないだ学校から帰ったら急に車のクラクションが鳴ったので私は「誰がいるの?」と思い車内を除いたのだが誰もいない、他所かと思って中に入ろうとしたらまた車のクラクションが鳴る。 私は不思議に思い車の中をのぞいたら、なんと車のクラクションを鳴らしていたのは家の飼い犬だったのだ。
殺しの館 #6
来夢&祐奈ペア 祐奈「静かだね…」 来夢「静かっちゃ静かだな。…大丈夫か?」 祐奈「え…?」 来夢「俺の手掴んでるし、その手震えてる…」 祐奈「だ…だって、あんなことがもう一度起こるんだよ!?怖いに決まってるじゃん!」 祐奈「来夢は怖くないっていうの!?」 来夢「俺だって、正直怖い。でも、ここでリタイアしたら、元もこうもないだろ?」 祐奈「…そう…だね」 来夢「っ! しっ…」 来夢「何かいる」 祐奈「ムグッ!?」 来夢「しゃべるな。黙ってろ」 祐奈「ん、んん(で、でも)」 来夢「静かにしろっつってんだろ。死ぬぞ」 祐奈「っ…」 死ぬ…私は、その言葉に弱い いつもそうだ 「殺す」だとか「死ぬ」だとか そんな言葉にすごく弱いのだ コツ…コツ… あ、ホントだっ… 誰か、来る…? 続く
殺しの館 #5(短いヨ)
キィ… ドアを開ける 廊下は真っ暗だった 来夢「誰か、懐中電灯持ってきたか?」 雄也「ある。丁度3つだ」 百花「このゲームって、いつ終わるの?」 死神『夜明けまでですよ』 祐奈「夜明け前!?うそでしょ…」 ピロンッ 菜悠「メール?」 【私の分身が、あなたたちを襲いに行きます。くれぐれも、気を付けて…】 直樹「じゃあ、行くよ」 「うん」 これが、地獄の始まり。 でも、まだ序の口だと私たちはまだ気づいていなかった
消えた友達最終回
警察「陰気景雄だな!女性監禁容疑で逮捕する」 景雄「この糞女!お前を殺してやる」景雄はセレナを刺そうとする。 巖崎「お嬢様!う」グサッ、セレナをかばって刺されてしまう。 暖香&恵良「きゃあぁぁぁ!」 セレナ「えっ!巖崎!巖崎!起きて!起きて巖崎!」 セレナ「きゅ、救急車!早く救急車を呼んで!」 暖香「う、うん、もしもし救急車をお願いします。人が刺されました。」 巖崎「お嬢様、どうか、どうかご無事で」 セレナ「巖崎!嫌!死なないで!死なないで巖崎!」 警察「陰気景雄殺人容疑で逮捕する。」 景雄「・・・・」 セレナ「景雄、私貴方を許さない」 パトカーはサイレンを鳴らして遠ざかっていく そして数日後 セレナ「ごきげんよう」 暖香「おはようセレナ」 恵良「あ、な、なんでもない」 セレナ「なんでもないことないでしょ恵良?私もこれからは恵良と暖香と呼ぶから」 恵良「え?セレナと呼んでいいの?」 セレナ「何言ってるのよ(笑)私達友達じゃない」 暖香「そうだよ恵良」 恵良「えっとセレナと暖香・・・こ、これ、これからも、よ、よろ、よろしくね・・・」 セレナ&暖香「うん、これからも仲良くしようね恵良」
消えた友達4話
セレナ「あ、あの人帰ってきたわよ!」 暖香「みんな!うまく逃げるよ」 恵良「うん」 数分後 景雄「どうした?もぞもぞと動いてるけど?」 セレナ「わ、私、ちょっとトイレに行きたくなってしまって」 暖香「わ、私もトイレに」 恵良「も、漏れそう」 景雄「3人もか・・・しゃーない行ってこい」 セレナ&暖香&恵良「はい」 そして小屋を離れる3人 セレナ「森の出口よ!」 星宮家お抱え運転士「セレナお嬢様!暖香さん、恵良さんよくご無事で!和夫様からお嬢様たちがピンチだとお聞きしましたから」 セレナ「ええ、実は私達陰気景雄と言う男に誘拐されたのです。」 巖崎「お嬢様!暖香さん、恵良さんも早くお車にお乗りください。奴が近づいて来ていますよ!」 セレナ&暖香&恵良「えっ!」 景雄「お前ら戻ってこい!」 セレナ「ほ、包丁!」 暖香「セレナ・・・」 恵良「どうしよう、殺される」 警察「動くな!」 セレナ「警察の皆様!」 警察「大丈夫ですかセレナお嬢様」 セレナ「ええ大丈夫ですわ、巖崎が助けに来てくださいましたから」 警察「暖香さん達も無事ですか?」 暖香&恵良「はい、だいじょうぶです」 続く
消えた友達後半
消えた友達 前回山の中に宝探しに行ったセレナと暖香と江良 しかし恵良と暖香が急にいなくなってしまう。 セレナは驚いて暖香と江良を探す。 セレナの前に陰気景雄が現れる。 セレナは景雄に友達がいなくなったと伝えると気お付けるように言う。 セレナはひたすら友達を探す。とその前にまたさっきの男が現れた。 景雄はセレナを突き落として羽交い絞めにすると口を塞いで眠らせてしまった。 セレナを抱き上げて倉庫に連れて行く男 セレナは倉庫の中で友達と再会を果たすことができたが、 友達に「宝探しって言うのは嘘だと告げられる。 景雄の正体は誰なのか? 後半に続く ここから本題 セレナ「貴方何のつもりで私達をここに連れ込んだの!」 暖香「景雄さん!」 景雄「俺は連続殺人犯だ!お前らを殺すために読んだんだ」 恵良「貴方に私達を殺せるもんですか!」 そして夕方 セレナ「どうする?」 暖香「いい?ここトイレないみたい、だから私達おしっこしてくるって言って逃げるのはどうかな?」 セレナ「それいい、私お父様に連絡して助けに来てもらうね」 恵良「それいいね!なら水を飲んで準備する?」 水を飲む3人 続く
消えた友達3
セレナ「景雄さん、何でこんなこと!キャッ!離して!誰か!助けて!」 景雄はセレナを羽交い絞めにする。 景雄「声を出すな!」景雄はセレナの口をふさぐ セレナ「うぐっ!あ・・・な、何か眠くなって」ZZZ 景雄「ようやくこの女を黙らせることができた」 景雄(がさっ)景雄はセレナを抱き上げる セレナ「・・・・・・」 倉庫の中 暖香「セレナ!セレナ!」 セレナ「えっ?の、暖香さん、それに恵良さんもどこに行ってたのよ探したのよ、早く宝を見つけに行かないと」 恵良「セレナ落ち着いて聞いて?私達連れて行かれたのよ!」 セレナ「え~まさか(笑)恵良さんたらまたそんな冗談ばっかり言って(笑)」 暖香「嘘じゃないわ!景雄と言う男が私達を襲うために仕掛けた罠よ!景雄が私達を誘拐するために宝探し規格を作ったのよ!」 セレナ「えっ、そんな、私達はどうなるのよ!って何よこの鎖!」 景雄「お目覚めのようだな、お嬢さんたち」 セレナ「私達をどうする気よ!」鎖 暖香「早くこれをはずして!」鎖 恵良「警察呼ぶわよ!」鎖 景雄「お前らには死んでもらう」爆弾 セレナ「嘘・・・嫌!死にたくないわ!」
消えた友達2話
景雄「暖香さんと恵良さんって誰だ?俺は見てないけど」 セレナ「そうですか・・・どこ行ったったのよ・・・あの子達」 景雄「急にいなくなったのか?」 セレナ「はい、そうなんですよ」 景雄「お前そいつらと喧嘩でもしたんじゃないのか?」 セレナ「いえ、喧嘩なんてしてないわよ?」 景雄「なんでもいいけど気お付けて行けよ?」 セレナ「はい」 景雄(にやり) セレナ「暖香さん!恵良さん!どこ行ったの!」 セレナ「暖香さん!恵良さん!どこ?」 がさっ セレナ「誰かいるの?恵良さんと暖香さんここにいるの?動かないで」 がさっ セレナ「待って!暖香さん!恵良さん!」 景雄「・・・・」 セレナ「景雄さん?」 ドカッ セレナ「きゃあぁぁ!」 セレナ「な、何するのよ!」 続く
消えた友達1話
消えた友達 セレナ「ごきげんよう、暖香さん、恵良さん」 暖香「おはようセレナ」 恵良「おはよ、セレナちゃん」 セレナ「みんな揃ったわね、行きましょう」 暖香&恵良「うん」 セレナ「確かここを右に」 暖香「随分と山ん中なんだ」 恵良「・・・・・」 セレナ「それでね、って・・・えっ?恵良さん?」 暖香「どうしたのセレナって・・・恵良?恵良どこ?」 セレナ「恵良さんさっきまでいたわよね?恵良さんは急にどこに行ったのよ!」 暖香「もしかして道間違えて入ってちゃったとか?」 セレナ「そうかもしれない!探しに行くわよ!」 セレナ「ずいぶん下まで来たけど、恵良さんが見つからない!ねぇ暖香さん人を呼んできて?」 暖香「・・・・」 セレナ「暖香さん?暖香さんどこ?」 セレナ「暖香さん!どこに行ったのよ!」 陰気景雄「・・・・」がさっ セレナ「ここにいるのは誰!」 景雄「俺は陰気景雄だ」 セレナ「陰気景雄!?」 セレナ「あ、景雄さん、ここに来る途中で暖香さんと恵良さんを見かけませんでしたか?」 続く