毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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怪物マンション #2
木ノ葉「ど、どうしたの!?」 穂乃花「うっ…、私も、頭…が…」 木ノ葉「ぐっ…私…も…」 皆が倒れてしまった。 これが、地獄の始まりだったことを、今でも覚えている。 春来「…ってて…っ!?ここは…」 木ノ葉「は、春来君!?…ってここどこ!?」 榊「ひ、晄!なんでお前がここに…!?」 晄「いや、てゆーかここってどこ!?」 綾香「は、春君っ!大丈夫!?」 春「だ、大丈夫だけど…、ここは…?」 穂乃花「うぅ……っ!あ、あれ!?ここは…!?」 悠斗「わからない。でも、マンションだってことはわかる」 希遥「娃李!起きろ!なんかやばい…!」 娃李「えっ…!き、希遥…!?何でここに!?」 智「蓮!寝てる場合じゃない!」 蓮「寝てねぇよ!っ…!?どこだここ!?」 ? 「みんな、頭が混乱しているようだね」 春来「!? だ、誰だ!?」 ? 「フフフ…今僕は君たちの頭の中に話しかけているんだよ」 希遥「え、じゃ、じゃあここは夢の中!?」 ? 「察しがいいね。そう。ここは夢の中」 蓮「俺たちに何の用だ!」 ? 「フフ…君たちには、これからゲームをしてもらう」 希遥「ゲーム?」 続く…
呪いの鏡 第一話
こんにちは!さくらんぼでっす! 今日は、怖い話を描いていきたいと思います! 見てってください! では、スタートゥォォォォォ!! 私の名前は、鈴木祐奈。 小学6年生。 私には、長年の悩みがあった。 それは、いじめのこと いつも、いじめてくるマル。 私は、マルがずっと憎々しかった。 でも、何も変わらない。 ただただ私は、マルの悪口を言うしかなかった。 それしか、出来なかった。 学校が終わっても、いじめてくる。 いじめてこない日なんてない。 でもある日、学校の帰り道を通っていたら、小さなかがみが落ちていた。 私は、その鏡を持って、近くのベンチに座った。 「願い、なんでも叶います」 鏡の中から、女性の声がした。 願いがなんでも叶う? ふふふ…じゃあ…。
怪物マンション #1
あ、自己紹介しないと! 私の名前は、小野木ノ葉。 どこにでもいる普通の女子高生。あの事があるまでは…。 晄「ひゃー、今日もアッついね!」 榊「喉が焼け死ぬ…」 春来「水飲めよ」 穂乃花「あっ…水筒終わっちゃった」 木ノ葉「えー!?あっちの水道でくんできなよ」 綾香「娃李先輩!」 娃李「お!綾香!」 綾香「体育館の掃除、終わりました!」 晄「娃李って、なんの部活だっけ?」 智「バドミントン…だろ?」 娃李「あー!言うなしバーカ!」 悠斗「まぁ、落ち着きなよ。そんなに叫ぶと、夏バテするよ」 木ノ葉「ノゥスリーブ着てんのにめちゃくちゃ暑い…」 春来「暑い暑い言ってるともっと暑くなるぜ?」 榊「少しは静かにしろよ、俺たちだってすんごい暑いんだ!」 木ノ葉「うっるさいわね!」 智「…ま、アイスでも食べて帰るか!春もどうだ?」 春「ぼ、僕ですか?」 悠斗「ん、そーだね。一緒に食べようよ。せっかくだし」 春「あ、じゃあ…」 穂乃花「ふぅ…美味しかった…」 春来「よし帰ろ…あれ…?」 榊「頭が…フラフラす…る…」 バタン… 続く…
殺人研究室1話
「でさぁ~、あいつがよぉ~」 「えー!マジかよだっせぇなww」 ここは、私、西原美月が通ってる中学校の朝の話だ。入学式から1か月…友達と言える物が出来ていない。 美月「お、おはよ~…」 シーン (あぁやっぱり話さなければ良かったぁ 私のせいで皆静かになっちゃったよぉ) 快磨「おはよう!」 美月「へ?あ、お、おはようっ!」 かっこいいなぁ…人気者だからそうか… 未優「ねぇ、西原さんだったよね?」 美月「はい…(黒崎君と話したから何か言われるんじゃ…)」 未優「私、横井未優!西原さん話しにくい感じだったけど快磨が話すって事はいい人なんだね!」 美月「そんなことないよ。臆病でバカで友達が全然いない私なんかが…」 未優「あら?友達ならいるじゃない。」 美月「へ?!ど、どこに?!」 未優「ここに!これからよろしくね」 続く 最初は怖くありません^^
怪物マンション 登場人物紹介だぁぁぁぁ!
どーも!アライグマではありまてんですっ! 怖い話書きます!見てってください! では、とーじょーじんぶつしょーかいへ♪ 「」…男 『』…女 「出馬 春来」中1 「出馬 春」小6 「大波 蓮」中1 「井間 智」中1 「飯田 榊」中1 「原口 悠斗」中1 「俣木(またぎ)希遥」中1 『小野 木ノ葉』中1 『雨衣(あまい)穂乃花』中1 『尾崎 娃李』中1 『水谷 綾香』小6 『空川 晄』中1 ですっ!やけに登場人物が多いですね… でも、頑張りますっ!!
監禁区域レベルX レベル2 第一話
涼花「これは…Xの卵?」 修平「ああ、おそらく」 涼花「気持ち悪い…」 涼花「でも、何で皆が既にXに支配されてるってわかったの?」 修平「父親に、電話をかけてみたんだ」 修平「そしたら、親父の何故かビデオ通話になってて」 修平「そこに、写ってたんだ」 涼花「写ってた?」 修平「触手に血を吸い取られる人達の姿が」 修平「それに、親父の様子もいつもと違った」 修平「操られている…って感じ?」 涼花「生き残ってる人…」 涼花「いないのかな?」 修平「わからない」 修平「今はとにかく」 修平「あのマンションからできる限り離れないと」 修平「Xに気づかれないように」 涼花「そうだね」 涼花「もう、マンションもあんな遠くに」 涼花「あんな姿をしていたんだね、X」 修平「怪獣映画でも見てるみたいだな」 涼花「ねぇ」 修平「どうした?」 涼花「それにしても、霧が濃くなってきたと思わない?」 修平「そうだな…」 修平「もう、ほんの数メートル先が見えないくらいだ」 涼花「うっ…」 修平「どうした!?」 涼花「頭が…痛…い…」 修平「くっ…」 修平「俺もだ…」 修平「意識が…」 涼花「遠く…に…」
軌道上の恋※また短くします
ピーポーピーポー 救急隊員「骨折れだ」 ブォォォォォォォォォォン 拓海「お客様は弾きそうになるわモーターお釈迦にしちまうわ」 今日はまったくついてねぇな」 キュッ 病室 拓海「お客様、申し訳ございませんでした」 拓海「お客様のお願い、なんなりと」 入野「……」 入野「……お願いがあるの」 拓海「なんでしょうか?」 入野「…………殺して」 拓海「はい?」 入野「今言った通り殺して、」 拓海「なんでですか?」 入野「私はもう5年間いじめられてるの」 入野「みんな万引きをしないからって」 拓海「でもお客様、万引きはいけない事じゃ_______」 入野「そうよ、いけない事をしなくて何が悪いのって思った」 入野「なのにそれで5年間いじめられてるの」 拓海「って事は_______」 入野「察しがついたでしょう?」 入野「今日のこれは自殺未遂なのよ」 拓海「………………………なら」 拓海「うちに引っ越しませんか?」 入野「////?」 拓海「そんな奴とは離れましょう」 拓海「うちに来ませんか?」(好きとかそういう意味じゃない) 以下次号!
殺人研究室{登場人物}
初めまして、ラズベリーです! 早速登場人物を紹介しますね~☆ ・西原 美月【にしはら みづき】女 ・横井 未優【よこい みゆ 】女 ・黒崎 快磨【くろさき かいま】男 ・代田 悠気【しろた ゆうき】男 ・千棟 浩史【せんとう ひろし】男 明日から書いていきますね。
閉ざされた島 ・6・
圭太「待ってよ…僕の相手はぁ?」 仂斗「チッ、浬久は由架をぜってぇに助けろよ。俺はこのクソガキの相手する」 浬久「…了。間違っても死ぬなよ。」 仂斗「分かってらぁ!!」 圭太「僕に勝てるわけないよ。僕は…瞬間移動が出来るからね…」 シュッ 仂斗「消えた?!」 佳菜「後ろ…に…いる…」 ビュン 仂斗「うおっ、危ねぇ。」 圭太「この僕の一撃を交わされるとは…世俐、早くそいつ殺してよ。」 由架「も…う…死にそ…う…」 浬久「ぐっ、お前はとっとと…大人しくしろ!!!!」 思い切りお腹を蹴られた。 世俐「げほっ、くっそ野郎が…げほっ」 やった!!世俐の操りが無くなった…けど 頭がボーッとする… 世俐「この島のために島を閉ざしたのに侵略者になんて負けられない…」 『立て化物達よ。侵略者がこの島を前のように壊していく。さすればお前達は魂となって地獄へ行くのだぞ…』 世俐「う”お”お”お”お”お”お”お”お”お”」 ・続く・
監禁区域レベルX レベル1 第十三話
母:殺すのよ! 涼花:そんなことできるわけないでしょ! 母:じゃないと、あなたが死んじゃうのよ! 母:Xの種が根付いた修平君に 母:殺されちゃうのよ! その時、玄関のドアが勢い良く開いた そこにいたのは昔から何も変わってない修平で 背はすっかり大きくなっていたけど 修平は凛とした表情のまま、土足で家の中に入ってきた 涼花:お母さん、修平が 涼花:入って 涼花:来た 母:包丁よ! 母:早く! 母:殺しなさい! 修平は私の手を取ると、マンションの外へ走り出した マンションを出ると、辺り一帯の家は崩壊し 植物のようなものが生えていた 修平曰く、Xが世界中に種をまいてしまったらしい Xの種に侵された人間は、脳をコントロールされてしまう 人を部屋に閉じ込め、新しい種の肥料にするらしい 修平「ここは、本当にXの監禁区域だったんだな」 そういったのを、今だに覚えている 監禁区域レベルX レベル1 ~完~ レベル2も見てね!