編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

暗殺都市 第1話

久しぶりに書きます!王様ゲーム以来です! さて今回は人間の恐ろしい所をテーマにやっていきます! 琴刃「ふう・・・これで任務完了っと・・・」 私は琴刃。15歳。 琴刃「楽勝だったな・・」 そして私は路地裏からでて、別の路地裏に入った。そして、壁にあるくぼみを押した。すると・・・ ???「よく頑張ったわね。試験は合格よ。」 ???「私、この暗殺部隊に入って始めて帰ってくる人見た。」 ???「私は2回目ね。」 琴刃「よかった。ところであんた達は何者?」 0「私はこの暗殺部隊隊長のゼロよ。よろしく。」 0М「わたしはゼロエム。気軽にエムって呼んで。」 02「私はゼロツー。」 琴刃「よ、よろしく・・・」 0「そうだ。あなたのコードネームは08。エイトってところね。」 琴刃「わかった。でも、もし私が任務に失敗してたらどうなって・・」 0「そんなの簡単じゃない。」 続く


私たちは、4人……? I

由乃母「由乃っ!起きなさい!     もう7時じゃないっ!(*`へ´*)」 由乃「ふぇ…?」 由乃母「ふぇ?じゃないのよ!遅刻するよっ!     恵琉ちゃん来てるのよっ!」 由乃「うう…、分かった…、あと…5分……。」 由乃母「んもうっ!起きなっっさい!」 ドサッ 由乃「痛っってーー!何すんのお母さん!」 由乃母「あんたが起きないからでしょうがっ!     いい加減、自分で起きたらどうなの!」 由乃「うう~、もう~~。    え!?ってか時間やっば!    もうちょい早く起こしてよ、お母さん!」 由乃母「あんたねえ~( ;´Д`)」 由乃「冗談だって、お母さん!    あー、朝ご飯いらない!いってきます!」 ガチャッ 由乃「あ!恵琉う~!おはよー!遅れてごめん!」 恵琉「あんたとおばさんの会話、丸聞こえ。」 由乃「マジー!聞かれてたー?!なんか嬉しー!恵琉様あ~!」 恵琉「ばかか、お前は。」 いつもと変わらない幸せな朝。


殺人メール 23

菜悠「来たねって、どういうことだ!」 雄也『っ…!!12時…5分』 学「フフフ…、そう。もう、12時なんだよ」 来夢「そ…んな」 祐奈「っ…!!やだ…やだよ」 菜悠「祐奈っ!!ダメだ!やめろっ!!」 学「やめないよ。約束は約束だ」 学「それじゃあ、さよーなら」 祐奈「来夢…っ!!菜悠っ…、雄也…ごめんね」 雄也「やめろ…っ、友達なんだ!俺の…!」 来夢「祐奈…っ!学やめろっ!やめてくれ!!」 菜悠「嫌だ!!祐奈!!」 学「あー、うるさいなぁ…。そんな時間ないんだよ」 「じゃーね」 祐奈『もう…どうでもいいや』 私は、目をつむった。死ぬのが怖くなかったわけじゃない。 少しでも、楽に死にたかった。 首から、手が離れた。落ちているのが分かる。 来夢「祐奈…っ!」 死ぬ…と、思った瞬間。 バフッ… 祐奈(…え?) 下にマットがしいてある。なんで? 雄也「ま、まにあって、よかった…」 来夢「警察とか、呼んどいたんだよね。俺ら」 学「なに…っ!?」 菜悠「だから、あんたの、負け」 学「はは…っ、わかった。僕の負けだよ」 エピローグへ続く!!!


私たちは、4人……? プロローグ

「ね……ねえっ!がぼっ、ぐはっ…た、助け……、て、よ! し…、死んじゃ……、死んじゃう……っ!」 「………っ!」 な………何、これ…、夢……? それは、とても不思議な夢だった。 知らない男の子が溺れている夢。 その男の子が私に助けを求めている夢。 知らないはずなのに、どこか見覚えのある光景。 その不思議な感覚が私は嫌い。 助けていいはずなのに。 「助けよう」なんて、1ミリだって思わない。 知り合いじゃないから? 嫌いだから?自分が溺れるのが怖いから? …いや、違う。 もっと強い感情が、その時はあったんだ。


過去の事件15

幽霊「ひ 久しぶりだな。け 圭介…」 晴斗「知り合いか?!」 圭介「うん…こいつは生きてる時同じクラスだったんだ。でもいじめられて自殺してしまった。」 幽霊「そ そうだ。」 晴斗「てか時間無くなる!!行くぞ!!」 圭介「うん…」 幽霊「に 逃がすか…」 背後から殺気を感じた。後ろには___ 晴斗「巧真?!どうして…」 巧真「こ 殺す。」 泣きながらそう言った。 圭介「巧真君は操られています!!」 幽霊「こ 殺すんだ…」 どうする、俺。…そうだ!!左に避ける!!ふりをして右に避ける。 晴斗「上手く出来た!!よし、行こう。」 圭介「は…い…」 晴斗「圭介?!その腕…」 圭介「刺…されちゃっ…たみ…たいで」 晴斗「…っ 掴まれ!!」 圭介「あり…が…とうござ…います…」 幽霊「に 逃がすなふ 二人と 共殺せ。」 巧真「逃げろぉぉぉぉぉ!!」 ナイフを振り回している。 一緒に遊ぼ?楽しいよぉ 女の子の声だ。でも、ここら辺には幽霊と巧真と圭介と俺以外居ないはず… 幽霊「し 死ね」 そう言い残して幽霊は静かに消えた。 続く


殺人メール 22

悪夢「はは…っ、正解だよ」 悪夢「…とは言えない」 来夢「な、何だとっ」 祐奈「フフ…あなたは…上級生…って言ったよね…?じゃあ、なんでこんなところにいるの?」 悪夢「そんなのきまっ…あ」 祐奈「気づいたようね。…そう。上級…生は、ここには…来れない」 来夢「そうか!上級生の廊下と下級生の廊下はつながってない!」 悪夢「っ…!!」 祐奈「学、あなたの仕業だったんだね。全部」 学「気づかれちゃったか~、残念、残念」 来夢「学!何でこんな事を…」 学「僕は、死神なんだ。ほらね」 祐奈「ま、さか…悪夢と協力してた…?」 学「そうさ。悪夢とは、仲がいいんだ。同じ、人殺し同士ね」 祐奈「し、死神は、犯罪などを起こした人に罰を与える人じゃないの!?」 学「そうだよ?でも、そんなの、どうでもいいんだ。ただ、人を殺したいだけ」 来夢「だからって、学校の生徒をなんで…!」 学「はっ…、わからないんだ。僕は、復讐をしたんだ。僕を気持ち悪いって言ってイジメたやつらに」 雄也「来夢!!っ…!ま、学!?」 菜悠「学…!何でここに…」 学「来たね…♪」 「!?」 続く!!!


私たちは、4人……?「人物紹介」

「登場人物」 ・西原 由乃(にしはら よしの) 女  明るく、好かれやすい性格。クラスの人気者。 ・上山 恵琉(かみやま めぐる) 女  何事にも、冷静沈着。クールな美形。由乃と親友。 ・友井 凛 (ともい りん) 男  学年1のイケメン。だれにでも優しく、男女ともに好かれる。  由乃も、想いを寄せている。 ・本田 翔太(ほんだ しょうた) 男  由乃のクラスメイト。  由乃に、密かに想いを寄せる。 この4人は、いつものグループです。(全員小6!) では、よろしく!


殺LINE2

龍樹「また変なラインきた」 夏樹「何これ」 大樹「あそこに集まるのか。」 龍樹「みんな遅いな」 夏樹「おーい」 大樹「遅くなった!」 新メンバー 渡辺彰中2男子成績トップ 大野愛梨中2女子運動神経が良い 龍樹「で夏樹なんの用事?」 夏樹「え?杉浦でしょ?」 大樹「は?俺じゃなくてタッキーじゃねーの?」 龍樹「なんかおかしいぞ!」 大樹「確かに他校の中2しか居ないし」 夏樹「けど他校は、6人居るのに私達の中学だけ3人じゃん」 愛梨「おーい夏樹」 夏樹「愛梨?」 愛梨「ちょっと彰早く来て!」 彰「わかったよ」 龍樹「彰くんもか」 大樹「なあ渡辺他に居ないか?」 彰「確か」 累「おーい彰」 夏樹「累か」 累「優奈に聞いたんだけど」


過去の事件14

その時晴斗は廊下を歩いていた。 圭介は、トイレに行くと言ってどっかへ行ってしまったのだ。 晴斗「しっかし遅いなぁ…」 圭介「ゴメン!!行こっか。」 ダッダッダッ ??「ちょっと止まれ。」 晴斗「誰だ?!」 そいつはマスクを被ってて顔が不明だ。 ??「お前達にはあるゲームをしてもらおうか。」 圭介「何でですか?」 ??「人質がどうなってもいいのか?」 晴斗「人質…?!」 スマホの画面に魅麗が映された。そこには全面コンクリートの壁でロープで縛られている。 圭介「魅麗さん…!!」 晴斗「ゲームって何だ!!」 ??「制限時間1時間以内に屋上に行って赤札を取って来い。簡単だろ?」 晴斗「ここは1階でここは3階建て…」 圭介「走れば30分で着きます!!」 晴斗「急ぐぞ!!」 ??「フハハハ…スタァァァァァト!!」 階段は…あった!! 晴斗「よし、このまま登り続けるぞぉ」 幽霊「む 無理だな。わ 我の深きお 怨念を、あ 味わらせてや やる…」 圭介「この顔…!!」 続く


過去の事件13

巧真「何かあったら徹底的に犯人を追うぞ。」 しかし、何も起こらない。 魅麗「ねぇ、あと1時間で給食よ?」 晴斗「気になったんだけどさ…もしも麻酔とか睡眠薬とか何もせずに普通に殺したとしたら悲鳴が聞こえるはずだよね」 圭介「確かに…皆が叫べば外に聞こえなくはないです!!」 巧真「それだったら給食のどこかに入ってるんじゃないか?」 晴斗「よし!!俺と圭介で調理室に行く。 魅麗と巧真はここで見張ってて。」 圭介「案内するよ!!」 <魅麗視点> ふぅ…しかし誰がこんな事… 魅麗「ねぇ、巧真。」 巧真「…」 魅麗「巧真??」 その時背後から殴られた。 魅麗「あ…んたが…犯人な…のね…」 ??「ハハハ、そうだよ。」 魅麗「きっ…と晴斗があ…んたを…」 バタン 私は意識が無くなった。この先どうなるんだろう…


18011810を表示

相談に答える

相談の答えを書くときのルール

【「相談する」「相談に答える(回答する)」ときのルール】をかならず読んでから、ルールを守って投稿してください。
ニックネーム必須

※3〜20文字で入力してね

※フルネーム(名字・名前の両方)が書かれた投稿は紹介できません


せいべつ必須

ねんれい必須
さい

※投稿できるのは5〜19さいです


都道府県必須

アイコン必須

答えのタイトル必須

※30文字以内


じこしょうかいじゆう

※書かなくてもいいよ

※140文字以内

※自分の本当の名前、住所などの個人情報(こじんじょうほう)は書かないでね


ないよう必須

※500文字以内


辛口

※ないようがきびしいコメントの場合はチェックをつけてね!


ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

※毎日キズなんに来ていると、ずっと自動で入力されるよ。くわしくはコチラ