毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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悪魔の公式アカウント☆⑬
胡桃「桃菜、そろそろ学校行こ」 桃菜「うん!」 休み時間 三奈子「そういえばさ、何で今日沙智と悠祐来てないのかねぇ?」 胡桃「なっ、何でだろうねっ?」 危ない危ない、悠祐に他の人には言わないでって言われてるんだったよ! 三奈子「ねー!でも、沙智がいたら桃菜ちゃん怖がっちゃうじゃん」 胡桃「そうなんだよね…。何故かいつも怖がってるから」 胡桃「はぁ…、6限あると疲れるなぁ」 三奈子「今日は体育なかったねー」 胡桃「うん、私体育以外は苦手だもん…」 三奈子「あっ、友達待ってるから帰るね」 胡桃「バイバーイ!」 今日誰と帰ろうかな…、律は習い事があるから先に帰っちゃったし、桃菜は5限だけだからな…。 千夏「胡桃ちゃん、一緒に帰りませんか?」 胡桃「千夏~!いいよ、ちょうど私も帰る相手いなかったから」 千夏「そういえば、悠祐大丈夫なんですかね?」 胡桃「千夏も知ってたんだね!」 千夏「はい。LINEで本人から聞きました」 胡桃「ホントね~いくら何でも沙智やり過ぎだよ」 千夏「そこでなんですけど、一緒にお見舞いに行きませんか?」 ~続く~
殺教室7
目「よくここまで来たなはっ!」 瀬波「ここは?」 龍樹「おそらくここは、幻想の世界だろう」 大樹「もしかして視力のお札は、このためにあったのか」 優奈「お札は、全員分ある」 大樹「それを配れ!」 バシ! 夏樹「これで幻想から抜けた。」 大樹「そこだ!」 グシャ! 累「倒したぞ!」 彩乃「また地でなにか書いてる。」 龍樹「メールも来た」
廃屋の謎
湊「おう。」 栞「うん。」 翔「今日は生徒会ないからいいぜ。」 トコトコトコトコ 永瀬「あれ?結愛?」 結愛「大翔!」 栞「……知り合い?」 結愛「うん!隣のクラスなんだよね~」 永瀬「永瀬 大翔です。」 栞「結愛らしいね。私は高峰 栞。」 翔「俺は栗原 翔!よろしくな!」 湊「……俺は潮崎 湊。」 永瀬「よろしく。」 結愛「てゆーか大翔の家、この辺なの?」 永瀬「うん。右を曲がって行った所。」 結愛「めっちゃ近所じゃん!あ!なら朝一緒に学校行く?」 永瀬「えっいいの?」 結愛「あたしは全然オーケーだよ!栞たちは?」 栞「いいよ。」 翔「俺もOKだけど、生徒会で先に行くこと多いから、そこんとこよろしく!」 結愛「湊は?」 湊「……別に。」 結愛「朝7時30分にここで待ち合わせなんだ☆」 栞「じゃあ、私たち、ここを左だから。」 翔「あ!明日は生徒会の集まりねーから一緒にいくぜ~」 結愛「りょーかーい!また明日~」 永瀬「結愛たちは?」 結愛「あたしたちも右だよ☆」 トコトコトコ 結愛「……って!家向かいじゃん!」 永瀬「本当だ。」 つづく
殺人メール 9
雄也「くっ…」 シュッ また消えた!でもさっき、出てくるときに一瞬だけ陰がみえた…。よし。やれるかもしれない…! 来夢「な…に、やって…ガクッ」 ザ… みえた! ガッ ? 「あっがっ!!」 俺は、来夢を刺したアイツに、けりを入れる。 倒れた拍子に、そいつを抑えつけた。 ? 「くくく…やるね」 そう言うと、そいつは消えた。ど、どういうことだ? 雄也「っ!!ら、来夢!!」 来夢「ゆ…なの…ところ…へ…いけ…」 雄也「わーったよ!お前も連れてくからな!」 ダダ… 続く!!!
殺人メール 8
来夢「なんでだよ!」 雄也「前を、見ろ」 言われた通り、前を見る。 来夢「…っ!?だ…れだ?」 前には、黒い服を着て、ナイフを持った男が立っていた。 ? 「くくくくく…僕を見て逃げようとしてるの?愚かだなあ…」 雄也「にににに逃げるぞ!」 ? 「バーカ。そうはさせないよ♪」 フッ… 来夢「き、消えた!?」 雄也「来夢!後ろ!」 え グサッ… 何が起きた?すごく痛い…早すぎて、何もわからない。俺が倒れるところまでは覚えている。 起きていることが分からないまま、俺の視界は暗転した。 雄也「来夢!!おい!起きろよ!っ!!血…っ!?ウソだろ。刺されて…」 来夢「に…げろ。俺…に、構う…な。祐奈と…合流…しろ」 雄也「何言って…!」 ? 「さあ、楽しい狩りの始まりだ♪」 「…!!」 続く!!!
壊れた神社2
利心「彩乃~こっちこっちぃ!!」 彩乃「どうやって行くっけ?」 利心「ここ真っ直ぐ行って左のとこにあるんだよ~」 -歩くこと数分後- 彩乃「ここがあの噂の神社…!!」 利心「…よしっ、行こっか♪」 階段を登った時___ 『南無痲鋳柁南無痲鋳柁南無痲鋳柁…』 彩乃「?!」 利心「噂は本当だったの?!」 『寺ニ来タ奴皆殺シ南無阿弥蛇仏…』 グラッ… あれ?!急に視界が真っ暗… 続く
殺人メール 7 ※心臓の弱い方NG
来夢「…?謎が解けたのはいいけど、どういう意味だ?」 祐奈「っ!もしかして、体育館とか、校庭じゃない!?」 菜悠「ありえるね!祐奈とあたしで、校庭に行く。あんたら男子は、体育館だ!」 雄也「わかった。行くぞ来夢!」 タッ… ~体育館~ 特に何もない…。やっぱ校庭か? 雄也「っ!!うわあああああ!!」 来夢「どうした!?…っ!?」 血を引きずった跡…犯人がやったものか? 血とつながっていた部屋に入ってみる。 来夢「え…」 そこには、刃物と下半身と上半身で真っ二つになり、出血死した男女の姿があった。 俺は、腰を抜かす。 雄也「大丈夫か…うわあああっ!!」 来夢「まだ殺したばかりか…?いったい、この学校で何が起こってる?」 雄也「…っ!…来夢、逃げるぞ」 来夢「は?」 続く!!!
殺教室6
大樹「これは、霊感のお札5枚」 龍樹「じゃあ最初からこの8人になることは予測されてたってことか」 夏樹「じゃあ村田は、」 累「おそらく殺される」 瀬波「村田!早く帰れ!」 将平「ここなら一階だし」 村田「おいでも鍵がかかってるぞ!」 龍樹「どいとけ!おりゃ!」 パリン! 龍樹「早くいけ!」 村田「うんありがとう」 優奈「ねえメールの内容は、」 龍樹「次は、図工室だ。」 彩乃「行きましょう。」 大樹「おい!色のお札がある。」 累「色?」 優奈「もしかしたら次の敵は、目に関係するものなのかも。」 目「なんか言ったかー」 皆「やはり目に関係する幽霊だ」
廃屋の謎
永瀬「ご……ごめん!俺の死んだ双子の姉と同じ名前だったから…つい……。」 結愛「そっか……」 永瀬「ああ!気にしないで!姉が死んだのはもうずいぶん前の事だから!」 結愛「……じゃあ私と友達になろうよ!」 永瀬「……え。」 結愛「お姉さんの代わりには……なれないけど、仲良くしよう!」 永瀬「ありがとう。俺は永瀬 大翔。大翔って呼んで。」 結愛「そ?私は高野 結愛!結愛って呼んでね!」 永瀬「うん。よろしくね。」 結愛「よろしく!」 さやか コホン「……いい雰囲気のとこ悪いんだけど……はい、数学の教科書ね。」 結愛「わあー!さやか、ホントにありがとう!」 さやか「全然いいよ。」 永瀬「藤さんも……ありがとう。」 さやか「え?うちなんもしてないけど。」 永瀬「結愛と友達になれるきっかけをつくってくれたから。」 さやか ポカン「……別にいいよー、同クラだし、もっと気軽に話そ!うちのことはさやかでいーよー!」 永瀬「俺も大翔でいいよ(^^)」 キーンコーンカーンコーン 結愛「やばっ!チャイムだ!じゃーね!大翔!さやか!」 さやか&大翔「じゃあね。」 放課後 結愛「湊!栞!翔!かーえろっ!」
殺人メール 6
菜悠「どうにかして、この謎を解かないと…」 雄也「…俺さ、この犯って字、犯人とかの犯だと思うんだよね」 来夢「…ってことは、太陽のやつと照らし合わせると…」 キィィィン… 放送…!?一体誰が? ? 『フフフ…ヨクゾ謎ヲ解イタナ。次ノゲームニ行クトシヨウ。太陽ノ時間ノ前ニ、私ヲミツケルコトダナ…フヒヒヒ…』 そこで、放送はきれた。次は犯人を探す!?そんな…。 来夢:きっと、犯人は俺たちに居場所のヒントをメールで知らせてくれるはずだ。 雄也:でも、また多分暗号だぞ。 祐奈:私に任せて!暗号なら得意だから。 菜悠:よーし、祐奈を助けるぞ~! ピロリンッ 来夢「来たっ!」 メールには、【|<0”-る】…と書いてあった。 祐奈「簡単だね!」 答え…太陽→正午 |<”0…ご 続く!!!