毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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へび屋敷 ⑦
タタタタタタ… 廊下を走る音が、こだまする。当然だけど、人がいる気配もしない。 遥 「こ、怖いよ…」 伊 「大丈夫だ。心配するな」 舞 「あの…遥夏さ、ついて来てって言ってたけど、私が前になってるよ」 遥 「わぁぁ、ごめん…」 そのころ、羅奈たちは… 亮 「止まれ!」 羅 「な、何?」 海 「ちくしょう…何でへびじゃないやつがいるんだよ」 ぐおおおおぁぁぁ… へびじゃ、ない…ちがう…化け物…動物じゃない… 羅 「あ、あ…」 海 「静かにしてろ。叫ぶな」 自分の口を抑えて、必死に我慢する。この化け物には耳や目がなく、こっちの存在には気付いていないらしい。 亮 『しょくしゅで、辺りをさぐってる…』 羅 (だれか…たすけて…!!) ガコンッ!! 「!?」 続く
悪魔との出会い~第7話~
ぐお”お”お”お”お”お”お”お”お”お”お” 午前0時裏山の方から雄叫びが聞こえた パチッ 千花「何だろう。こんな夜に…おかげで目が覚めちゃったじゃない!!…喉渇いたなぁ…お水飲みに行こうかな。」 スタスタスタ…ガチャンガチャン 千花「え…?音がする…怖いな。お母さんの所行こう。」 ん?こんな所に紙が落ちてる…どれどれ 『オマエガニクイニククテタマラナイオマエノタイセツナヒトハイナイソイツラニアイタイナラコノナゾヲトクンダナ。ハハハハハハハハハハハハ… 皿 皆 山 田 野 先』 皿皆山田野先…?これは、場所を示してるのかな…そうだ!!カタカナに。 サラ ミンナ ヤマ タ ノ サキ そうか!!そういう事か!!これはつまり 皆拐った山の先…か!!皆は生きてるのね よぉし、今から助けにいくぞぉぉぉぉぉ ~続く~
悪魔との出会い~第6話~
哉斗「僕ぅ、裏山の頂上で産まれたんですよね~♪皆知ってる通りぃ僕悪魔なんだぁ。」 生徒「しょ、証拠はあんのかよ?!」 哉斗「僕に怒鳴るのぉ?殺しちゃうよ♪証拠はねぇ。この目かな?」 そう言って哉斗はカラコンを外す。 哉斗「見てよこの僕の目!美しいしょ?紫と赤の色は悪魔をイメージしてるんだぁ♪それでね、誰かを殺したくて殺したくてこの学校に来たんだ。そしたらね、千花ちゃんに一目惚れしちゃったんだよね~♪だから僕は千花ちゃんと仲良くしてるクソがウザくて殺したの~!!」 皆呆然としている。その時、 ピーポーピーポーピーポーピーポー パトカーだ…!!警察が来てくれたんだ!! 哉斗「あぁ、これでお別れだねぇ。グスン これから気を付けてね~」 その後哉斗は警察に捕まり少年院に入れられた。だが千花は安心出来なかった。 哉斗が言いはなった最後のこれから気を付けてね。の事だ…これから先どうなるのだろうか… ~続く~
悪魔との出会い~第5話~
~登校してる時 はぁ。哉斗君避けちゃったなぁ…でも、本当に哉斗君が圭介を殺したのなら…… 私がやる事はこれだけよ!! ガラガラ 千花「皆、おっはよ~!!」 生徒「おぉ、おはよ~」 あれ?結斗がいない…体調不良かなぁ? 先生「また皆さんに残念なお知らせだ」 千花「ま、まさか…また?」 先生「あぁ。結斗君が圭介君と同じ場所で同じ風に殺されていた。」 皆の顔が青ざめる 千花『どうしてだろう…あっ、まさか…私と仲良い人達が殺されてる?そうだとしたら他の人と関わらない方がいい。』 哉斗「あぁ、また殺されてるね~」 勇気を出して聞こう。 千花「何で哉斗君は殺したの…?」 哉斗「…何言ってるの?」 千花「貴方でしょう。殺したの…」 哉斗「ハハ…ハハハハハハハハハハハ!!バレちゃったかぁ。でも僕以外にもいるから気を付けてね~♪殺されるよ?」 千花「哉斗君…せ、先生!!殺したのは…哉斗君です!!」 先生「何?!でもまだ転校してきて間もないぞ?!」 哉斗「フフッ。先生~僕ですよぉ?僕がぁ圭介君と結斗君をぉ殺したの~♪」 先生「どうして…だい?」 ~続く~
悪魔との出会い~第4話~
千花『どういう事だろう…哉斗君が悪魔…?いや、それでも圭介を殺す意味がないよなぁ…』 哉斗「どうして何だろうねー。」 千花「え?あ、うん。どうしてだろ…」 ダメだ。ここで哉斗君を疑ったら私も殺されるかもしれない。でも知りたい… しばらく哉斗君を避けよう。。。 下校時間だ。どう逃げれば…そうだ!! 哉斗「あ、千花ちゃ…」 千花「結斗!!一緒に帰ろ~♪」 結斗「ん?あぁ、おう!!」 哉斗「結斗…ねぇ…ニヤリ」 大丈夫。これで避けれたはずだ。ふぅ… 千花の選択はこれからたくさんの犠牲者を出す事になってしまうのだ…… ~続く~
へび屋敷 ⑥
【新しい仲間】 空井 舞 ※遥夏パートに代わるよ 羅奈たちが亮人に会った頃、私たちは… 伊 「…心配だな。あいつらのこと」 遥 「う、うん…」 伊月君とつぶやいると、突然 しゅるるるるるる… 遥&伊 「!!」 へび!?え、でもさっき、床の下に…!! すると、伊月君が私の腕を掴んだ。 伊 「逃げるぞ!」 遥 「え、あ」 私と伊月君は、走った。あれ、追ってこない? 舞 「あれ、あんたらも調査に来たの?」 遥 「だ、だれ?」 舞 「あたしは、空井 舞」 伊 「なんでお前はここにいる?」 そういえばそうかも… 舞 「亮人って人見なかった?」 伊&遥 「亮人?」 あ、もしかしたら、羅奈たちとあってるかもしれない! 遥 「舞ちゃん、ついてきて!」 舞 「え、うん」 続く
へび屋敷 ⑤
コツ…コツ…コツ… どこまで行くんだろう?もう、20分くらいは歩いたよ…。 海 「おい、どこまで行くんだ?」 亮 「待てって。この階段をおりればすぐだよ」 そう言って、階段を下りる。 …と同時に、一つの部屋が現れた。 その部屋には、銃やナイフなどがたくさん置かれていた。 羅 「うわ。すごい…」 亮 「さぁ、好きなのを選べ」 海 「俺は、ライフル銃と、サバイバルナイフ…かな」 羅 「わ、私は、ショットガンにする。威力強いし」 亮 「んじゃ俺は、拳銃4つにする」 海 「決まりだな。さっさと行こうぜ!」 ―歩いて10分後 亮 「言っとくけど、ここにはあいつらが何匹もいるんだ」 羅 「えっ!?」 海 「嘘だろ…」 亮 「君らの仲間も、無事とは限らない」 羅 「そんな」 亮 「早く、ここを出よう」 羅&海 「うん」「ああ」 続く
逃走中~夜の学校~3
なな 怖いな まな きゃあ ピピ まなさんかくほのこり2人 カイト マジかよ、まなちゃんが確保? つづく
〇〇町の〇〇トンネル 3
悠斗 ねえ真奈。やめたほうがいい。 真奈 えーっ、なんでよ? 楽しそうじゃない。行こう! 真奈の推しは、思いのほか強い。悠斗は必死になった。 悠斗 みんなの安全を考えてみろ! 真奈 はぁ? バカじゃないの。ただの肝試しよ。 悠斗 この前ニュースでやってたんだ! あそこで亡くなった人が三人いるんだって………! その瞬間、真奈の目がギッと光った。今まで見たこともないような顔だった。でもそれも一瞬のことで、真奈はあきれた顔に戻る。 真奈 あーもうわかったわかった。行きたい人だけ、行けばいいんじゃない? 手挙げてもらってさ。それで納得? 悠斗 なあ……! 続く…! (真奈怖……←作者の一言)
終わりの言葉「反撃3」
※言ってませんでしたがA,B,Cは亜穂 莫迦の手下です 「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」 コンビニ店員「ありがとうございましたあ」 涼介「~♪」 30分後_____________________ テクテク 涼介「ん、」 バッ シュッ ヒューーー C「!!」 グサッ ザクッ バタン C「ッ!!」 涼介「~♪」 ピポパポプピポパプピ プルルルル プルルルル ガチャ 啓介「どうしたアニキ?」 涼介「話がある」 以下次号!!