毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
これ実話です
6月のある夜。僕達は普通に寝ていた。まちにまった宿泊学習の日。僕はトイレに行きたくれたくなった。偶然にか、他の三人もトイレに行きたくなったらしい。消灯時間後は電気を点けてはいけないというルールがあったのだが、僕達はライトを手に黒い闇の中へ入っていった.....。しかし、 A:[うん?] T(僕):[どうしたA?] I:[どうした?] A:[いや、ライトが点滅してない?] Z:ほ.本当だ] T:[待て、赤色見えない?] I[エ?] A[驚かすなよ。何も見えないじゃないか。] その直後ライトが消えた、 2019[屋島の光]
校舎の悪魔 7
現在午前9時13分。時間割で言うと1時間目の数学の途中だ。 本当はあのまま行くつもりだったが、あいつめ。 拓『病院行って診断書貰わないと嘘だと思われるだろ。』 なんて言い張って病院行きになってしまったやないか。 俺は根っからの病院ギライなのに。 拓「ほら。ぼーっとしてないでとっとと行くぞ。 これ以上遅れても困るしな。」 ったく…。誰のせいで遅れる羽目になったん…。 まぁ原因作ったのは俺だけど。 拓「ういーっす。」 拓也は遅刻したというのに何もなかった様に教室に入っていく。 俺も拓也の後ろについてコソコソと入っていく。 モブ1「おっ、拓也とれーじゃん!」 モブ2「事故あったって聞いたけど大丈夫か?」 拓「おー、俺はへーき。てか、せんせーいないの?自習?」 ?「相田先生は休み。今日の1時間目は自習だってさ。」 蓮香悠くん。しっかり者だから学級委員もやってる、 俺にとっては頼れる友達の存在。はすくんって言われてる。 怜「はすくーん!!会いたかったぁー!」 俺ははすくんに抱きついた。 悠「れーは大丈夫?おでこになんか貼ってあるけど。」 全く怖くないのはまだ序の口だからです。 ー続くー
謎の転校生 第2話
ある日、私と椿は学校の中庭を歩いていた。 椿「・・・・・・・蘭菜。」 蘭菜「ん?」 椿「実は、私・・・・・・・蘭菜に伝えたいことがあるの。」 蘭菜「なんでも言って」 椿「・・・・・・・・・・・・・・」 椿は黙り混んだ。しばらくすると、椿は長い髪で隠していた右目を見せた。 蘭菜「・・・・・・・あ・・・・・・・」 私は声をあげた。椿の右目は充血したように、赤かった。 蘭菜「つ、椿・・・・・・・これは一体・・・・」 椿「・・・・・・・私、・・・・・・・死神なの。だから、右目を髪で隠していたのよ。・・・・蘭菜は友達だから言ったけど、この事は誰にも言わないで。」 蘭菜「・・・・・・・うん。もちろん。」 椿「ありがと。実は、隣のクラスに転校してきた、四魔杏(しまあんず)も死神で、私の双子の姉なの」 蘭菜「そ、そうなんだ・・・・・・・」 死神なんて、ファンタジーとかだけの話だと思ってた。でも、それが現実に、しかも私の目の前にいるなんて・・・・・・・とても信じられない。 蘭菜「く、詳しい話を聞かせて、椿」 椿「ええ。わかったわ」 続く
#魔王とLINEやってみた⑰
それって橋田くんのことだったのか。 でも、だったらいつも優しくしてくれても…。 夢野「急に優しくしたって、ムダだからねっ」 裕希「まだウソだと思ってる?」 夢野「そりゃそうだよ」 いつも厳しかった橋田くんが、私を好きになることなんてある訳ない! 裕希「信じてくれないかもしれないけど、俺は好きだから」 パクッ。 ん?何食べてるかって? 橋田くんのお母さんにバニラアイスもらったから食べてるんだ♪ さっきまでお風呂入ってたから、いつもより美味しい。 裕希ママ「あっ、裕希と夢野ちゃん、うち寝る場所あんまりないんだけど、裕希の部屋でもいいかな?」 ははははは橋田くんの部屋!? つまり一緒に寝るってことでしょ!? 裕希「別にいいけど。俺が敷き布団で寝ればいいだろ」 橋田くん!? 今いいって言ったよね!? 裕希ママ「夢野ちゃん、やっぱり嫌かな?」 まあ、一応両思いっぽい感じだけどさ…。 でも、泊めてもらってるから文句言えないし…。 夢野「大丈夫です」 裕希ママ「良かった。裕希、布団敷いておくから」 ~続く~
謎の転校生 第1話
栗花落カナヲです。修学旅行やめてすみません。新作思い付いたので見てください。 私は胡蝶蘭菜(こちょうらんな)。普通の高校2年生。ある日私のクラスに転校生の女子が入ってきた。 椿「・・・・・・・はじめまして。転校生の四魔椿(しまつばき)です。」 髪は黒く腰まであり、右目を前髪で隠していた。とにかくすごい美少女で、私は驚いた。 先生「胡蝶の隣が空いてるな。四魔、彼女の隣に座れ」 椿「・・・・・・・はい。」 私は緊張していた。こんな美少女の隣なんて・・・・・・・ それから授業が始まった。椿はびっくりするほど頭が良く、どの問題も完璧に答えていた。また休み時間はずっと一人で本を読んだり、外を見たりしていた。彼女が転校してきて一週間後、私は思いきって椿に話しかけた。 蘭菜「あ、あの・・・・・・・」 椿「・・・・・・・何?」 蘭菜「わ、私・・・・・・・胡蝶蘭菜っていうの。・・・・・・・私達、友達に・・・・・・・」 椿「私。友達、いないの。・・・・・・・だから、友達候補してくれるなら、あなたの・・・・蘭菜の友達になるわ。」 その日から、私と椿は友達になった。 続く
終わりの言葉「日常生活2」
すんまそん 終わりの言葉「日常生活1」の 11行目の先生のセリフ 先生「√132は?」 と言ってますが正しくは 先生「√144は?」 です では開幕!(お詫びの言葉はないんかい 怒) 「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」 キーンコーンカーンコーン コーンキーンカーンコーン 全校生徒「飯だーーーーい」 今は4月、桜舞い散る季節 その桜の下が飯食い場所 啓介「で、今日の授業はどうだった?」 もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ 涼介「 楽勝だ」 啓介(今の空白はなんだ) 涼介「啓介は?」 啓介「フツーさ、でもよお一人陽気なヤツがいたな、」 啓介「確か赤さk……」 拓海「あ」 拓海「高崎さーん」 涼介「は?」 啓介「んぁ?」 拓海(兄弟かい!) 拓海「一緒に食べましょーーー」 涼介・啓介「OK」 拓海(兄弟かい!) 以下次号!!
子供が消える学校第12話 最終回
予定変更を、しました。 ピーポーピーポー 手術が20時間以上かかった 1年後 まな おはよう(゚▽゚)/ なな おはよう(゚▽゚)/ 子供が消える学校~完~
MES~外科医のオぺ~18
???「ぐごああああああっ」 福野「うるせっ」 勝時「(@。@ )ポケ一」 八鳥「-^•:×{÷:´`$´:÷*×<±{>{>±*-{<-^%÷×>+{-(×-。」 松本「あっ、2人がこわれたww」 勝時「「奴」-´^´`\\\\|&\\÷:*÷÷÷%%:[×」 八鳥「た一一一一一一一一一一一一一」 松本「マジでこわれたじゃんwwwつかよくそこまで息できるよな」 MES~外科医のオぺ~18-END-
#魔王とLINEやってみた⑯
裕希「別に俺の前で泣いてもいいよ」 橋田くん…。意外と優しいじゃん。 裕希ママ「2人とも、ご飯できたよ」 晩ご飯はオムライスだった。 私の好きな食べ物だけど、何か食欲がわかない。 裕希ママ「夢野ちゃん、食べないの?」 夢野「あっ、すみません…。」 お腹空いてないけど、食べないと…。 私、小5の時に橋田くんのこと好きになったんだ。 告白したけど、恋愛には興味ないからって振られたんだよね。 夢野「橋田くん、やっぱり私…まだ橋田くんに恋してた」 ぎゅっ。 夢野「ん…?」 なんと、橋田くんが私の手を握ってた。 裕希「俺は恋愛には興味ないけど、浅井には興味あるよ」 夢野「…どういうこと?」 裕希「浅井のこと好きってこと」 夢野「ウソついてる…?」 裕希「ついてない」 夢野「絶対ついてるでしょ」 裕希「ウソじゃないって。もう顔隠さなくていいよ」 何で急に優しくなるの…? いつも私にだけ超厳しかったのに。 …そういえば陽菜が、いつも厳しいけど実は優しい人いるって言ってたっけ。 ~続く~
#魔王とLINEやってみた⑮
夢野・陽菜・裕希「殺人鬼!?」 裕希ママ「それで…落ち着いて聞けないと思うけど、夢野ちゃんのお母さんが殺されちゃって…」 夢野「…え?」 裕希ママ「最初は私が狙われてたんだけど、なぜか菜実さん(夢野のお母さんの名前)に狙い目を替えたのよ」 陽菜ママ「それで、私たちは必死で菜実さんを助けようとしたんだけど…」 陽菜「間に合わなかったの?」 陽菜ママ「うん…」 裕希ママ「夢野ちゃん、菜実さんを守れなくて、本当にごめんね」 夢野「…いえ、友恵さんのせいでは…。」 陽菜「夢野、泣いていいよ」 …泣きたいけど、なぜか涙を流せない。 陽菜ママ「警察には連絡しておいたから。」 裕希「でも…、浅井、家帰れなくない?」 夢野「どうしよう」 陽菜ママ「うちは陽菜のお姉ちゃんもいるから…。」 裕希ママ「うち泊まってもいいよ」 夢野「いいんですか?」 裕希ママ「うん」 夢野「…橋田くん、私、これからどうすればいいの?」 裕希「…申し訳ないけど、俺には分からない」 夢野「…。」 涙腺がゆるむ。 泣いてくしゃくしゃになりそうな顔を、近くにあったクッションで隠した。 ~続く~