毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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(※オタクのお話です)行かなきゃ…。
1.私が一階におりて、テレビをつけると、ドラえもんが放送されていました。1996年9月23日深夜の出来事です。なんだろう、と思って見ていました。でも私はすぐに違和感を覚えました。のび太の声が違っていたのです。ーそして、1996年9月24日、衝撃的なニュースが日本を襲いました。「ドラえもん」原作者、藤子・F・不二雄先生(以下藤子先生)の訃報です。 2.あえて昨日の番組表を新聞で確認してみると、深夜枠に「ドラえもん」の文字はありませんでした。奇妙に思った私。でも、きっと夢でも見たのだろう。そう思ってその日は布団に入りました。 しかし、数年後事実を知りました。それは都市伝説になっていること。私も、内容は覚えてないのですが、最後に、のび太が「行かなきゃ」と言ったことだけは覚えていました。bgmも何も無しに。そして襲ってきた藤子先生の訃報。これは何かある、と思いました。 3.藤子先生は生前、「僕は『のび太』でした」と語っていました。藤子先生が逝かれた際に、その映像が流れたということは…。のび太が、「いかなきゃ」と妙なメッセージを残して歩いて行ったということは…。まさか! 続きはまた今度!
「~夢~」3
こんにちは、菜穂です。少しサボりました。すみません…では書きます。 あの日から女の子の夢を見ることはなくなった。でも現実で見るようになった。それもほぼ毎日。私は駅前で見かけた。舞は駅前から少し歩いたところの図書館で。柚は学校の近くの交差点で。うららは学校の校門で。そう女の子はだんだん私達に近づいてきている。 うらら「もういやっ!なんで私達がこんな目に遭わなきゃいけないの…」 舞「女の子は確実に近づいてきてる。もしかしたら今日は家に…」 桜「まっ舞、怖いこと言わないでよ!」 柚「でももういつ現れてもおかしくない。」 うらら「いゃぁぁぁ」 うららは泣いてしまった。舞の目にも涙がうかんでいる。不安に包まれたまま授業が終わり帰る時間に。部活にも出る気が出なかった私達は体調が悪いと先生に伝え帰宅することにした。 私は帰ったあとも体調が優れなかった。夕ご飯も喉をとおりそうにない。いつもより早い時間にベッドに潜る。いつの間にか寝落ちしていた。きっとこのときの私は油断してたんだと思う。現実に現れるようになったからもう夢は見ないだろうと思っていた。思っていたのに…
ちょっと待って!お話1回纏める!
時は2019年。姫巫は花奈という女の子と仲良くなった。 しかし中学生になると里穂にアイドルにならないかと言われ花奈と離れていくことになってしまった。もうそのときには、姫巫は花奈の事を忘れてしまっていた。 練習中に総司に告白され付き合うことになった。 忘れ始めた日から花奈は学校に来なくなってしまった。 花奈を知らないかと言われて思いだした姫巫は花奈を探したが花奈は自殺していた。 次の日に姫巫は里穂とゆかりと小町の四人で肝試しに行った(まぁ怖いのが大好きな里穂に無理矢理連れてこられたのだが)。 姫巫は肝試し中に碧に告白されて付き合うことになった。 しかし肝試し中に大きめの地震が起き火事が起きてしまった。 炎のなかに包まれた花菜と名乗る少女を助けようとする姫巫だったが花菜は死んでしまった。 その日の夜、姫巫が寝るときに花奈と花菜の母に説教され3999年に行かされていた。 起こされた日は12月31日23時。 4000年になると地球は破滅するらしい。 姫巫は里穂とゆかりと小町と碧と総司を呼んで地球から脱出(ロケットが落ちてきた)。 地中星という地球によく似た星で住むことを決めた。 次回キャラ紹介
王様ゲーム 第10話
王様 「それでは3、2、1!どうぞ!」 私のは大丈夫だったみたい・・・・ すると、 ルナ・コトハ「うぐっ・・・ がはっ・・」 ミア 「ルナ!」 ルナとコトハはそのまま死んでしまった。 キャロル「・・・・」 王様 「おめでとうございます。次で最後のミッションです。 頑張ってください。」 アオイ 「・・・行こう・・一刻も早くこのゲームを終わらせる。」 ミア 「うん!」
怖い話っていうか、実話です。
怖い話っていうか、実話です。私の学校であった話。 ある女の子が、夜の7時くらいに、忘れ物を思い出して、一人で、学校に行きました。女の子は、忘れ物を持って家に帰ろうとした時、学校の池が光ったと思い、池を覗きました。 でも、光った感じはありませんでした。 女の子は、あれ?と言って首をかぶせました。女の子は、「ここの、池、汚いし、光るわけないか」と言って、池の悪口を、言いました。すると、女の子は、あの、都市伝説を思いまだしました。 その都市伝説は、池にいる、鯉が肉食ということです。 その池を見ようと、1匹の恋を、捕まえました。その鯉は、死んでしまいました。女の子は、罪から逃れようとして、家に帰ろうとした時、池から6本の手が出てきました。 女のおは、必死に逃げようとしましたが、手につかまり、池の奥に、沈んでいきました。 と先生が、、、 私は、いまだに実話とは、信じていませんが、、、 でも、たまに思い出すと、怖くて、池の方に行けなくなりました。
リアル人狼ゲーム2
ハル「この人狼ゲームは、普通のとちょっと違うんだ。まず1つ。人狼になるものには薬を打ってもらう。それをうって僕が合図を出せばそいつは本物の人狼のように理性を失い、容赦なく人を襲う」 誰一人、なぜか声をあげなかった。いいや、声を出せなかった。 ハル「じゃあ、質問はないねー15分時間をあげるから、せっかくだし自己紹介とかしようか!はいじゃあ、一番右の人!」 レン「レンです…よ、よろ…しく…」 ハル「ハイ!じゃあその隣の人!!」 ショウ「ショウだ。」 ハル「どんどんいこうか!」 ナツ「ナツです。」 ユミ「…ユミ。」 エリ「う、ぐすっ…エ、エリです…うう…ぐすっ…」 ユリ「もう、泣かないの…あっ、えっとユリです。よろしく…」 ハル「全員いったかな?まだ10分あるから好きに過ごしてネ~」 ショウ「…男なの、俺だけか…はぁ…ところでよ、エリとユリは姉妹か?」 ユリ「は、はい…」 ショウ「なんでこんなとこ姉妹で来たんだ?」 ユリ「えっと、その、私たち実は迷っちゃって…え、えへへ…」 ショウ「迷った!?どうしたら迷ってこんな路地の裏これんだよ…」 続く
東方入ってからの約ネバ入ります
碧の執事「あっ良いこと考えた。」 他のやつ「何だ」 碧の執事「3人同時はどうだ」 他のやつ「えー1人づつが良い」 と、他のやつは大声で唸った。 碧の執事「五月蝿いっ!五月蝿くしたら3人が起きてまうだろドアホ!」 他のやつ「えーでも」 碧の執事「良いんだよ3人同時で!そうと決まれば早く解散せんか!」 他のやつ②「まだ11時だぜ?もう少し起きてようや」 碧の執事「何を考えている。子供らが起きたらどうするつもりだ。お前が責任を取るんだ」 碧「姫巫ちゃん、どうしよう」 姫巫「何を考えてるのか全く分からない…」 碧「姫巫ちゃんは僕たちが守るからね 絶対、死なせない」 姫巫「有難う…」 碧「あっ、姫巫ちゃんはトイレ行きたかったのかな?行ってきたら?」 姫巫「そうする」 コンコンコンと姫巫はドアを3回叩いた。 碧の執事「あっ、バレる」 姫巫「トイレ行きたいんだけど…」 他のやつ「トイレはあっちだよ お嬢さん、かわいいね」 姫巫「あ…有難う御座います」 他のやつ「何歳だっけ」 姫巫「13です」 他のやつ「丁度成長期なんだね」 姫巫は怪しいと思いトイレに走った。 姫巫「何なんだろう…あの人」 続く…!!
リアル人狼ゲーム1
リアル人狼ゲーム ある日、ナツは、「誰かと人狼したいです!メンバー募集中!!」 というサイトを見つけた。 ナツ「お!いいじゃん。えっと…明日の、夜8時からか…」 そういいながら遊び心でナツは「参加する」をクリックした。 次の日ー ナツの家は会場から遠かったので、7時に家を出た。 30分ほどバスに乗り、人気のない細い道を通り、ナツは会場についた。時刻は7時56分と、ぎりぎりだった。 ナツ「ふう…ギリギリ…ていうか、こんなとこ来る人いるの?」 ナツはそう思い、会場に入る。すると、すでに5人ほど人がいた。 ナツ「え…意外と人いるんだ…」 ???「あと、1人か…」 ナツ「え…まだ来てない人いるの?」 ???「ああ。あと1人。たしか、女の子だったかな」 ???「ごっめん!遅れちゃったw」 ???「これで、全員かなー」 ハル「やあ。僕はハル。このゲームを開催したものさ。やっと全員 揃ったね。1、2、3、4、5、6、…7…よし!全員だ!」 続く…
東方入ってからの約ネバ入ります
姫巫「え」 碧「何を考えて…」 姫巫はその夜、トイレに行くため起きた。 そしてドアを開けようとすると、碧の執事の声が聞こえた。 碧の執事「いつにするんですか?」 他のやつ「お前が好きにすれば良い。 明日が良いなら明日で良いし。 1週間後が良いなら1週間後で良い。 お前に掛かっている。」 碧の執事「り」(←了解) 姫巫「い、いつ、っ、て、何の話…」 碧「どうしたの」 姫巫が声を出したから碧が目が覚めてしまった。 姫巫「聞いて」 と、姫巫が言うと執事たちは話し始めた。 碧の執事「一番良いのは、碧王子」 他のやつ「いや、女が良いんじゃね」 碧の執事「何故だ」 他のやつ「女の方が肉が付いていて良い」 碧の執事「そうか」 あくまでも作戦会議のため知られてはいけないと言う碧の執事。 他のやつ「さっき何故碧王子の方が良いと言った」 碧の執事「王子には良くしているからストレスが無い筈だ」 碧「溜まりに溜まってるよストレスは!」 と碧は顔色を悪くしながら言った。 碧の執事「う~ん、でもどう呼び寄せるかだな…」 他のやつ「話があるって言えばどうにかなるだろ。」 碧の執事「あっ良いこと考えた。」 続く…!!
真夏の真夜の満月はゆうがにほほえむ
1話 現実 むかしからこの村には、うわさがあった。そのうわさとは真夏の真夜の満月の日にはいきょにはいると二度戻ってくる事ができないと言うものだ。 この話は、うわさを信じなかったあわれな少年達のおはなしです。 ドンドン、ドアを開けようとする音が家中に広がる。窓からさしこむ朝の光、とその音で目をさました俺茨城 しんや 母が起こしにきたのだ。 「早く起きなさい、いつまで寝てるの今日は島根 しんじ君と遊ぶ日でしょ」 その言葉を聞いたらいてもたてもいられないすぐに階段をかけおり待ち合わせの公園に行く。 そこにはしんじやかなえ、このは、みかづき、ゆうわなど俺の友達ばっかだった 俺に気づいた彼らは、 『おせぇよ、ばか』 などといってきた、まぁ軽いじょうだんだろう。 「悪い、悪い寝過ごしたは、まあ細かいことは気にするなよ。あんまりケチだと嫌われるよ」 「おい、おいしっかりしてくれよ、今日だけだせあの日は館の前に集合するだろ 」 「今夜12時にそれじゃ」 『それじゃ』 続く