毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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学校の七不思議6
家に帰れるそうよ。」 じゃあ頑張らなきゃ。あと二つだもん。「あと二つですねじゃあ頑張りましょう♪」琴水さんまた楽しそう。家に帰れるからかな。あ、今度は理科室に向かってるっ「 六つ目は『一つ違う理科室のガスコンロ』よ」 ガラガラガラガラ「 あ、あれが一つ違うガスコンロね」「あれはどういう不思議なんですか?」天使が言う。その「違うガスコンロを使うと 必ず実験が失敗し爆発してしまうそうよ。」「 それじゃあここ壊れるんじゃないっ?」「 その実験の班だけに爆発してそれでその人たちは死んでしまうそうよ」「えっ。かわいそうっ。」 それなら新しいガスコンロを買えばいいのに「 もう今使っている種類のガスコンロは売っていなくてどうしても新しい別の種類のガスコンロになってしまってそのガスコンロもまた爆発を巻き起こしてしまうの。」「 意味ないんだ。それだったら。」 じゃなんなんだろうっ。天使はスマホポチポチ触っている。てかスマホ持ってたんだ。「あ、そこの会社が『不具合でした。』ってやってるよ。」「じゃあそれじゃんっ。」「じゃあ不思議じゃないじゃない。」wwww←(笑ってますby美冬)「 七つ目ね早く家に帰れ
学校の七不思議5
「そうだね確かに水子っぽいかもしれない。」「 OK じゃあそれで決定ね」「 あと三つになったわねじゃあジャンジャン進んでいきましょう♪」琴水さんは 何だか少し楽しそうっ☆「 次は学童ですか?」「そうよ」「五つ目は『古びた学童』よ。」「新しいところと古いところがある。だから『古びた』なんだね。」「 古びた学童には 赤い手形がまわりにベタベタ増えてくるそうよ。」「 出てくるなんて怖いなっ(・_・;)」「 とりあえず行ってみましょう」「「はいっ」」ま、まぁ怖いけど、行くしかないよねっ「うわー汚い(T^T)」「あそこに赤い手形があるわ!!」霊感メガネで見てみよっ!!すると赤い人(半透明)がぺタペタ床を触っていたそこが赤くなっていた「あっ!」わたしが、指差すと、ぎゃーぎゃーと言って逃げていった。「これで大丈夫?」「た、多分大丈夫よ。」「なんか一瞬で終わっちゃったなっ」 さっきまで結構時間かかってたのになんかイメージが下がったかもしれないーっ「でも戻ってくるかも。琴水さん大丈夫?」「大丈夫だと思うわ。」「 でもどうしたらあたしたち家に帰れるのかしら。 琴水さん教えてください。」七つ目までいけば家に
ナゾトキ☆ショー3
そんな……私、何も悪いことしてないのに……。こんなとこで殺されるなんてイヤ! 花恋 わかった。やればいいんでしょ!? 絶対ここから脱出してみせるんだから! キミルケ うんうん、そうこなくっちゃ! じゃあ、ゲームスタート☆
脱出学校 第3話
第3話「今から…」 次の日_ 学校へ行くと美波の姿が無かった。 裕人 尚、太一、湊… 雪子 もうダメだ… しばらくすると先生が慌てて教室に入ってきた。 担任 今日からこの学校は閉鎖されます。次、皆さんと会えるのは3学期でしょう。皆さんとしばらく会えないのは悲しいでしょうが、3学期も元気に登校しましょう。 菜々 閉鎖する理由って尚さんと太一さん、湊さんの行方が分からないからですか? 担任 ・・・。 結局、学校は閉鎖する事になった。 裕人 クソッ!何でだよ… 雪子 明日、一人で学校に行くから。 もう皆に迷惑かけたくないの! 裕人 俺も行く。あと、菜々とか大人数で行こうよ…あれは俺が間違っていたんだ。 皆、聞いて!尚、太一、湊…この3人を見つけだそうよ…だからお願い、皆の力が必要なんだ! クラスの皆 うん! 雪子 明日、夜19時頃に学校で集合してください。来る時は1人ではなく、大勢やグループで来てください。 私は決意した。「尚を取り戻す!」
ナゾトキ☆ショー2
花恋 ど、どうしてナゾトキなんかやらなくちゃっ……。 キミルケ ならそのままぼーっとしててもいいよ。 ガタンッ 私がいるステージが傾く。 花恋 きゃっ! キミルケ ただし十分たったら、そこから落ちて死んじゃうけどね。 花恋 ………!! キミルケそのステージ垂直まで傾くようになってるんだ。だから答えらなかったり不正解だった場合、キミは串刺しになるんだよ! 確かに、ステージは一面だけさくがついてない。 ここから、落ちる……。私は震え上がる。
ナゾトキ☆ショー
花恋 ここ……どこ……? なぜだか、私は四角いステージに座っている。恐る恐る下を向くと、下には針の山。 花恋 どうしてっ……私こんなところにいるの……? 確か彼氏のたくまと親友の美優のお見舞いに行って、それから……ダメッ、全然思い出せない……! ?? やぁ、初めまして、賢木花恋さん。 振り向くと、可愛らしい顔をした猫がいた。 ?? 僕はキミルケ☆ 楽しいナゾトキ☆ショーへようこそ~! 花恋 !! あなたが私をここに連れてきたの!? キミルケ その通り~☆ さあ、今からキミにナゾトキをしてもらうよ。テーマは漢字で、制限時間は十分。最後に三つのナゾトキが示すものを当てられたらキミの勝ちだよ! ボードには、 __________________________________ Q1 Q2 Q3 ↓ 私はだあれ? _________________________________ と書いてある。
脱出学校 第2話
第2話「行方不明者」 19時頃_ 職員室の電気が消えた。この学校は20時まで玄関を開けている。タイムリミットは1時間。 裕人 皆、そろったか。ここからはグループに分けて行動したいと思う。グループAは美波、湊。グループBは雪子と俺。俺らは裏扉から行くから、お前らは玄関から行って。19時45分にはまたここで集合な。 私達は裏扉から校内へと入っていった。 裕人 大丈夫か。 雪子 うん。大丈夫。 あっという間に1階のトイレ前に来た。 その頃グループBは_ 美波 こんな事して意味あんのかな… 湊 常に前向きに考えろ! 美波 はぁ?行方不明なら学校じゃないかもしれないでしょ! 美波 湊?湊?ねぇ、湊!キャァァァァ 雪子 美波の悲鳴だ…美波! 裕人 雪子!待て! 私は美波の所へ急いだ。 美波 湊が…消えた… 雪子 え… 裕人 はぁはぁ…一回外に出よう。 雪子 私のせいだ…私が湊を殺したんだ… 裕人 雪子、違う…それは違う! 美波 イャァァァァァ!!こんな所に来なければ…湊がこんな目に合わなかったはずなのに…
「~夢~」 2
こんにちは、菜穂です。美冬さんありがとうございます!!m(_ _)m頑張って書きますね!! そして授業が終わるとうららと柚が近づいてきた。 うらら「ねえ…ホームルームのあとあの女の子桜の横とおらなかった?」 桜「と、通った…」 柚「私も見たよ…」 そこに舞が近づいてきた。女の子のことを話すと、 舞「はぁ!三人とも何言ってんの。考えすぎじゃない?」 うらら「でっでも三人同時に見間違いなんてする?」 もう少しで帰りのホームルーム?が始まるのでとりあえず席に座る。それが終わると帰る準備をする。今日は部活がないのでみんなで帰る。またあの話になった。 柚「だから、見間違いじゃないって!」 桜「私たち確かにみたもん」 舞「気にしすぎだってーww」 そのとき舞の後ろに女の子が…口を動かして何かを言っているように見える。 うらら「あっ……まっ舞…うっ後ろ…」 舞「えっ………………………」 舞は後ろを振り返った。次の瞬間、 舞「きゃぁぁぁぁ」 私たちは悲鳴を上げて家に大急ぎで帰った。女の子は何を言っているかははっきりはわからなかった…
どうして私たちのクラスは3階なの!? 1
私は高崎愛美(たかさきあいみ)。小学五年生だ。特技は縄跳びと間違い探しで、幼稚園の時からの仲良しメンバー・さくらと絵理香と、浩哉と源とは同じクラス。まぁ、けっこう幸せな毎日を送っている。 全員 最初はグー! じゃんけんぽん! 私は勢いよくパーを出すーーーが。 愛美 っあ~! また負けたぁ~! そう、これは掃除場所決めのじゃんけんだ。じゃんけんに弱い私は毎回、当然負ける。 さくら 残念。今日もトイレだねぇ~。 愛美 寒いしクサイから嫌だよぉ~! ね、さくら絵理香も手伝ってくれるよね? 絵理香 私は勝ったんだけどね……まぁ、仕方ないか。いいよ、手伝ってあげる。 よっしゃぁ~!!! 浩哉 でもそしたら、靴箱は誰がやるのさ。 源 僕は嫌だ。浩哉がやってよ。 浩哉 俺も寒いし嫌だよ! いつもの会話を少し楽しみながら、私は掃除道具を手に取った。
脱出学校
第1話「一人また一人と…」 それは突然起こった事。 雪子 尚が…尚が… 裕人 雪子、俺もショックだよ …太一がいなくたったんだから… 担任 落ち着いて聞いてください。昨日の下校中から大宮太一さんと齋藤尚さんの行方が分からなくなりました。 湊 先生、何で太一が… クラスの大半が泣き崩れた。 休み時間_ 美波 尚…太一… 裕人 俺からの提案なんだけど…夜の学校で尚と太一の真実?本当にいなくなったのかとか調べない? 美波 やらないに決まってるでしょ!そんな事したらまた誰かがいなくなるかもしれないじゃん… 雪子 やる…やるよ!尚は家族と同じくらい大切な人だもん… 湊 何話ししているの? 裕人 湊も参加してくれるか?みんなで力を合わせて尚と太一を取り戻そうよ! 湊 お、おう! 裕人 美波は? 美波 わ、分かったよ!行けばいいんでしょ! そして私達は夜遅くの学校へ行く事になった。