毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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王様ゲーム
ミア「うーん」 目が覚めると、私は白い部屋にいた。 ルナ「ミア!よかった。目が覚めた。」 ミア「ルナ!」 そういえば、私たち家で遊んでたんだ。そしたら急に眠気がして、気付いたらここにいたんだ。 ミア「ルナ。ここどこ?」 ルナ「それが、わからないんだ。」 すると、 「あのーこんにちは」 ルナ「あなた、だれ?」 「私はリイア。あなたたちは?」 ミア「私はミアで、となりはルナ。私たち友達なの。」 リイア「そう。よろしく。ミア、ルナ。」 そういったとき、 ???「みなさんこんにちは。私の名前は王様です。」 リイア「お願い!ここからだして!」 王様「それなら、私の命令を聞きなさい。そしたらここからだすわ。」 ルナ・ミア「命令は?」 王様「このなかから1人を、殺しなさい。」 続く
飛鳥と景音
あとがき 景音は怖いですねぇ。5人の体から涙がこぼれていたそうですよ。 景音はいじめられればいじめられるほどだましやすいのでしょう。(´▽`)ノ<どうだった? Ps ラオーラさんや歌鳥風月さんがんばってください~☆(私にはあんな話はかけないし、そもそも怖くできない(泣))
飛鳥と景音
に人魂が4つうかんでいる白ノ舞は言った「全テオマエノセイダヨ?コイツラモオマエミタイニイジメテキタオマエモ今日カラ操リ人形....」白ノ舞は私..の..体.......を...........いシ......キカ.....ラ...................ト.........オ.ク............サ..セ............................タ
飛鳥と景音
「「「「えーっ」」」」「しょうがないじゃん。」私が言う。 次の日 2時間目は社会か一ツラいそんな時、結衣から紙がまわってきたその内容は『誰が注意されるかな? 当麻』だった。私は机の下でよみ隣の人にわたす。爆弾ゲームのようだなと思った。その後、2度まわってきた。「景音さん!!」景音が見かった。それで2時間目がおわった。 20分休憩 「ねー明日5人で駅の○ークラ(○ーチクラブ)いっていろち(色違い)のイヤリング買おー」私が提案する。「「「「いいね」」」」(今日は金曜日)時間と、集合場所をきめる。 土曜日 in駅 「じゃーこの花がらのにしよー」「「「「OK」」」」5人で買い、○ークラをでる。「あ、あれ白ノ舞さんじゃない?」ほんとだ「いってみるね」私がいく。「白ノ舞さn」強くたたかれる。「結衣ヤバいって」結衣たちはなぜかわらっている。「誰か....」みると私たちしかいなかった。逃げようとたちあがるすると結衣たちは私を押す。私はコンクリートにたたきつけられる。もうからだが動かない。 すると、結衣たちは倒れる。力を振り絞り白ノ舞をみる白ノ舞の上に
家で起こった事
その日、私は心霊現象とかのYouTubeの動画を見ていると、気づけば夜の12時を過ぎていたので歯磨きして二階にある寝室へ向かいました。 階段を登っていると、何となく嫌な予感がしました。後ろを振り返って見たけど何もなかったです。 そして、寝室で寝る準備をしていると、ドアが「キィィィイ」気持ち悪い音を出しながらゆっくり開きました。「ドアノブが緩んでいるのかな?」と怖がりな私はそう思い込みました。ベットにつくと、まぶたを閉じました。ですが、何となく誰かが見ているような気がして布団を頭まで被りました。ですがその日は暑かったのですぐに顔を出しました。 もう一度気配を確認すると何も感じませんでした。私は気のせいだと思いまぶたを閉じると、「コンコン」とドアを叩く音がしました。信じてもらえないと思うけどホントに怖かったです。
雪女止める!
タイトル通り。 私は霊月 飛鳥(れいつき あすか)☆小6☆ ねぇ聞いて。私は去年の去年(小4の時)いじめグループのリーダーだったんだそれで、紫音 水月(しおん みずき)いじめたんだ。だってくらいしきもいんだもん。 そしたらアイツは自殺した。そしたら小5になった時、転校して今の学校。今の学校でも新しいグループのリーダーだよ。 「飛鳥ー」「あ、結衣じゃん。」結衣は、席がとなりでグループの1人。「結衣、 飛鳥おはよー」「あ、桜おはよ。」桜は同じ班でグループの1人。「美南(みなみ)ー花一」この2人は、ごうしゃはちがうけどグループのコ。 「はいー授業はじめますよー」琴水先生がいう。「その前に、転校生がきましたよ。」転校生やったー!!「白ノ舞 景音さんです。」うわきれい。真っ黒なかみは先の方はくしゅふわってきれいにしてあった。でもなんとなく紫音っぽさがあった。 「白ノ舞 景音です。おねがいします。」 声もきれい。 そして十分休憩 「あのこさ、私たちのグループに呼ぼうよ。」私はいう。みんながうなずく。 「誰がいくー?」「私がいく。」美南がいった。「ムリってー」 次回へ続く(^^
意味怖研究部! 第4話
ある日大変なことが起こった。泉が死んだのだ。今朝、裏庭で遺体となって発見されたらしい。泉の遺体には首を絞められたような痕跡があった。泉の死を愛に伝えると、喜びも悲しみもしなかった。でもいつもまっすぐな愛のロングヘアはうねりをあげていた。 勇「わかった。愛が自分の髪の毛で泉の首を絞めて殺したんだな」 美桜「そうよ。最後は和田君よ」 ある日俺は彼女を連れて星空の見える丘に出かけた。 彼女「A君、私のこと好き?私はこんなに好きだよ」 彼女は俺を見つめて言った。 彼女「したいの・・・・・・・A君・・・・・・・」 琴葉「死体の・・・・・・・A君・・・・・・・」 後ろから琴葉が言ったため、俺は飛び上がった。 海斗「うわっ!びっくりさせるなよ!」 琴葉「ふふふ」 勇「今琴葉の言った通りだよ。」 全員が発表し終わったところで、部活は終わりになった。 明日も頑張らなきゃな。 続く
意味怖研究部! 第3話
美桜「私も知ってるわ。ずっと降りなければ、落石事故には合わなかった、ってことよね。」 次は俺の番だ。俺は読み始めた。 ある日、彼からムービーが届いた。見ると自殺する内容だった。首を吊りながら苦しそうにもがき、彼は死んだ。そこでムービーは終了。 亜実「わかりました。他に撮影者がいたんですよね。」 海斗「うん、そうだよ」 次は琴葉だ。 私は東京のアパートに引っ越してきた。部屋をよく見ると、小さな穴があいていた。何気なく覗くと、真っ赤な部屋だった。いつ覗いても真っ赤だ。気になった私は、アパートの大家さんに聞いた。 私「私の隣にはどんな人が住んでいるんですか?」 大家「あなたの隣には、病気で目が赤い人が住んでいるんですよ」 海斗「あぁ・・・・・・・これは確か、見つめあってたんだっけ?」 琴葉「うん!そうだよー」 次は副部長が発表する。 私のクラスには愛という美少女がいる。私は愛のすごく綺麗なロングヘアに憧れていた。だが愛を妬む子もいた。学年で有名な不良女子、泉だ。泉は愛を見つけては愛に死ね、クズ、バカなどの暴言を吐いていた。 続く
意味怖研究部! 第2話
美桜「この部活は、意味がわかると怖い話を調べて発表する部活よ。部活時間は16時から18時までだから、16時から17時までが意味怖を調べる時間、残りの1時間は発表する時間にしているわ。」 説明が終わり、部長の声で調べる時間が始まった。意味怖は持参しているスマホで調べるらしい。 1時間後、発表時間になった。まずは1年生の当真からだ。当真はこんな話をした 昨日は山に足を運んだ。 今日は海に足を運んだ。 明日はどこへ行こうかと、頭を抱えた。 琴葉「これは知ってる。それぞれの場所に切り離した人間のパーツを運んだのよね。」 当真「そうです。」 次は亜実が発表した。 ある家族が旅行に行った。数時間後子供がお腹空いたとだだをこねたため、仕方なくバスの運転手に止めてもらい、食事をすることにした。食事が終わって帰ろうとすると、家族が乗っていたバスが落石事故に合い全員死亡というニュースが流れた。 母「あのバスを降りなければよかった」 父は怒鳴った。 父「何てことを言うんだ!」 だがすぐに考え直し、 父「あぁ、確かに降りなければよかった・・・・・・・」 続く
記憶の庭で鬼ごっこ
始まります 叔父の言葉を思いだした僕は叔父の体に薬を注入したしばらく叔父は苦しそうにもがくと眠るように静かになった この人はきっと僕の答えに満足してくれている その時僕は納棺師としての考え方を理解した 何日かたってある女性を納棺するとあのとき叔父が持っていった封筒があった私は叔父ができなかったことを成し遂げるために壮園へと向かった ミニ解説 イソップの母は叔父に殺されかけたがそこをある人に救われた だがその事を知らないイソップは叔父の後継ぎになってしまう最初の一人称は『僕』だったが終わりでは私となっているこれは考え方が変わってしまい昔の自分を忘れたからである 2話「白黒無常」←この話好きなので2連続で書きます