編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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続き!

姫巫は少女を助けられなかった。 その日の夜、姫巫は寝る時間になった。 姫巫には姉が2人、妹が1人、兄が2人いる。 姉2人、妹1人と4人で同じ部屋で寝るのだが姫巫はその日のことがトラウマで寝られない様。 姫巫「助けられなかったなぁ… 名前聞かなきゃ良かったなぁ… 名前聞いてなければ助けられたのに…」 現実は甘くない。過去は二度と戻ってこない。 そんなこと言ったってあの時に戻れやしない。 すると、急に目の前に20歳程の女の人がいた。 ???「お前か、娘を殺したのは」 姫巫「!?」 ???「許せない」 姫巫「…!~~~!?」 姫巫はその女性が現れてから喋れなくなってしまった。 所謂(いわゆる)、金縛りというやつだ。 姫巫「~~~!?~~~!」 (通訳しよう、「~~~!?~~~!」は「お前誰!?知らないよ、娘なんか!」) その女性は姫巫が何て言いたいのか分かるらしい。 ???「知らないフリしたって意味ないから」 姫巫「~~~~~~~~~!~~~!?」 (↑姫巫が何したって言うのさ!証拠は!?) ???「分かってる癖に誤魔化すな!」 姫巫「~!~~~~~~!」 ???「簡単に嘘をつくな!」 続く


dead land デッドランド

2人が見たのは、火がそこまで迫っているところだった。 春樹 逃げれない‥ 久美 いやだ!こんなところで死にたく無    い!! その時、2人の身体がだんだんどこかに吸い 込まれて行き始めた。 春樹 なんだこれ!!! 久美 ウッウッ。え? 2人 きゃあああ!!!!!! 気がつくと、倒れていた。 春樹 ここ、どこだ? 久美 春樹!ここどこ? 春樹 久美!!無事だったか! 久美 春樹ぃ!ヴッ… 春樹 久美、どうした? 久美 春樹、助けて。 見ると、久美のお腹に、ナイフが刺さっていた。血がたくさん出ており、間に合わなかった。 春樹 久美ぃぃぃ!!!!


debt land デッドランド

久美 あのっ!あなたのことがずっと好き でした! 春樹 いきなりどうした?お前、そんな性    格じゃ無いだろ? 久美 ……… 春樹 お‥俺も好きだった。 久美 えっっ!!嬉しい!! 久美にとって、嬉しかったのは今だけかもしれない。 ゴゴゴゴゴ‥……… 久美 な、なんの音?怖いよ、、 春樹 大丈夫だ久美、しゃがも‥ グラグラグラ‥←一応地震 久美 きゃっ! 春樹 え?地震? 生徒 ねぇ!!あそこ燃えてるよ!早く逃    げて!! 春樹 行くぞ、久美!! 久美 え!?きゃあ! (久美を引っ張る春樹)タタタタタッ 春樹 え、嘘だろ‥ 久美 私達どうなるの?             続く


女郎蜘蛛VS高校生勇者 第10話

アオイ「私達がそれぞれの技を出し、女郎蜘蛛を精神統一すれば彼を完全殺害することができる。でもさっきは私の技だけだったから、彼を消しただけで終わったの。」 ユウト「そうなんだ・・・・・・・」 カイセイ「・・・・・・・なあ。今までずっと疑問に思っていたんだが・・・・・・・・・・・・あの妖怪って何者なんだ?」 サキ「そうよね・・・・・・・この本にも女郎蜘蛛の詳細は書いていないわ。」 その時、天照大神が現れた。 天照大神「何を話している?」 アオイ「あ、あの・・・・・・・あなたならわかりますか?あいつ・・・・・・・女郎蜘蛛の正体を。」 天照大神「そうだな・・・・・・・それは詳しくわかっていない。魔法使いが持参しているその本にも正体のことは書いていない。だから我々はその事について調べているのだ。」 カイセイ「助手がいるのですか。」 天照大神「あぁ。16人いる。」 アオイ「わかりました。お時間を頂き、恐縮です。」 その時だった。 アヤ「・・・・・・・」 ユウト「あ・・・・・・・アヤ・・・・・・・」 右腕から大量の血を流しながら、俺達を恨めしそうに睨む。 続く


女郎蜘蛛VS高校生勇者 第9話

俺は二人にアオイのことを話した。アオイが優秀な弓矢使いと聞いて、二人は驚いた様子だった。 ユウト「俺の記憶では、アオイは死んでいたはずなんだ・・・・・・・」 サキ「ど、どういうこと・・・・・・・?」 アオイ「私は死んだわ。でも、あの天照大神に二つ目の命をもらったの。」 カイセイ「二つ目の命?」 アオイ「ええ。でも・・・・・・・私がもし人間のいる世界に戻ったとしても、私が見えるのはあなたたち勇者に転生した者しかいないのよ。それか・・・・・・・女郎蜘蛛を完全殺害した後、私は再度死ぬかも知れない。」 ユウト(再度・・・・・・・) 実は、俺はアオイのことが好きだった。アオイの家にある弓矢教室に通っていた程だ。アオイが死ぬ瞬間は、俺も見ていた。信じられなくて気絶し、アオイと一緒に病院に運ばれたっけ。 ユウト(アオイを死なせたくない。でも、女郎蜘蛛を倒さなくちゃ・・・・・・・) サキ「そう言えば、さっきは助けてくれてありがとう。」 アオイ「うん。でも、さっきは完全殺害したわけではないの。」 カイセイ「そ、そうなのか?」 続く


女郎蜘蛛VS高校生勇者 第8話

ナイトブルー色の長髪をなびかせ、女郎蜘蛛に向かって走っていった。弓矢を片手に持って。 ユウト(・・・・・・・あの子は・・・・・・・どこかで、見たような・・・・・・・) 女郎蜘蛛にやられたため、思考力が働かない。女郎蜘蛛は心臓から血を流しながら消えた。 ユウト「倒・・・・・・・した・・・・・・・?」 少女はゆっくりとこっちを向いた。そして、思い出した。 ユウト「アオイ・・・・・・・」 アオイとは、俺の幼馴染みだ。家に代々伝わる弓矢が得意だった。でも、アオイは去年死んだはずじゃ・・・・・・・ アオイ「ユ、ユウト・・・・・・・?!」 アオイも驚いたようだった。 アオイ「私・・・・・・・勇者に転生したの。弓矢使いに。でも、そこにユウトもいたなんて・・・・・・・」 ユウト「・・・・・・・情報交換をしよう。」 カイセイ「何なんだ、こいつは!殺したと思えば・・・また生き返る・・・!」 二人は苦戦していた。アヤが強すぎるのだ。その時、アヤが苦しみ出した。 サキ「矢・・・・・・・?!」 アヤは消えた。 ユウト「サキ!カイセイ!」 カイセイ「!」 続く


女郎蜘蛛VS高校生勇者 第7話

剣が使えなくなった俺は、ただ糸を交わすしかなかった。とうとう力尽きて、俺は倒れた。 カイセイ「ユウト・・・どこだ・・・・?!」 ユウトを見失った二人は、探していた。 アヤ「暇そうだねえ、二人とも」 カイセイ「暇なわけあるか!」 サキ「そ・・・・・・・そうよ!仲間がいなくなったら、探すしか・・・・・・・」 ヒュンッ サキ「い、糸・・・・・・・?」 アヤ「女郎蜘蛛様の使いである以上、僕だって君達を殺さなくちゃいけない。変化狐はね、使いになると主人の力を分けてもらえるんだよ。君達を蜘蛛の糸で縛り付けられるなんて・・・・・・・」 アヤは二人にとびかかった。 アヤ「夢みたいだよね・・・・・・・!」 サキ「っ!」 二人はアヤと戦いを始めた。 ユウト「ぐ・・・・・・・ううう・・・・・・・!」 俺は倒れたまま、動けない。死を覚悟した、その時だった。 女郎蜘蛛「?!」 急に女郎蜘蛛が苦しみ始めた。よく見ると、女郎蜘蛛の胸あたりに矢が刺さっている。びっくりして起き上がろうとすると、目の前に少女が現れた。 ユウト「あ・・・・・・・!!」 続く


続き!

その気持ちだけだった。 姫巫「花菜ちゃん!待ってて!」 花菜「うえーんうえーんうえーん」 姫巫「ここまだ燃えてない!花菜ちゃん逃げて!」 花菜「怖いよー」 姫巫「ここから…逃げて…!」 花菜「ぎゃああああああああああああああああああああああああ!」 姫巫「花菜ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」 炎はどんどん燃え上がっていく。 そのお化け屋敷は寺がモチーフなのだが、寺の柱がどんどん燃えて落ちてくる。 花菜と姫巫は炎の中に包まれてしまった。 姫巫「…」 花菜はもう焼け死んでいた。 姫巫「花菜ちゃんを、助けられなかった…」 姫巫の靴に炎が燃え飛び、炎で溢れた。 姫巫「あーっ、あちっ!あちっ!」 碧、総司「姫巫ちゃん!今助けにいく!」 姫巫「碧くんと総司くんは生きてて!」 碧、総司「彼女を見捨てられる訳にいかないから!」 姫巫「来ちゃダメ!来ないで!」 碧、総司「姫巫ちゃぁぁぁぁぁぁぁん!」        その10分後 姫巫「助かっちゃった…」 姫巫は死ぬつもりで炎の中に入ったらしい。 姫巫は少女を助けられなかった。 次回へ続く…!


リアル人狼ゲーム⑧

尋斗「も…えな…萌菜!」 萌菜「!ここどこ!」 目が覚めるとそこは見たこともない廃病院だった。 そして私と同じクラスのみんなが倒れていた。 遊「みーんな!起きて!」 「ん…」 楓「この声…優灯か…!?」 遊「ウフフ!萌菜ちゃんと尋斗くんが楽しそうなことを考えてたから、やってみたくて!みんなでやろうよ!リアル人狼ゲーム!」 尋斗「遊…!気づいてたのかよ!クソッ!クラスのみんなを巻き込むな!」 萌菜「そうよ!また誰かを殺す気!?私は遊を殺したくてこのゲームを企画したのよ!」 遊「人狼ゲームは人数が多い方が面白いでしょ!」 楓「お前ら遊誰だよ!優灯じゃないのか!?」 萌菜「そうなの。みんな、山崎梨乃って覚えてる?」 実莉「誰…?なんか聞いたことあるような気がするんだけど…思い出せない。」 祐也「俺、覚えてるぜ!うっすらだから、俺の勘違いかな…って思ってみんなに言わなかったけどよ!」 萌菜「実は、、、」 私はみんなにこれまでのことを話した。けど、信じない子もいた。 愛子だ。 愛子「そんな訳ないでしょう?だったらなんであなたたち警察にいないのよ!」


7輪のガーベラ 第9話

あー明日学校ww\(^o^)/乙☆ 次の日 未来:おーい、おーい!みんな起きてー!朝ご飯出来たよー!(昭和のお母さんかww) 真衣奈:雑草のおひたしと、ネズミの唐揚げですよ…!(献立がえげつねぇww) 颯:んあ…?あ、もう朝ご飯出来てる?うわ、急げ急げ…! 花音:ふあぁ…あ、待ってよ颯~! 未来: …ちょっと!飯沼君!陽君!起きなさぁぁぁい!! 陽&千:どわぁぁぁ!? 真衣奈:す、すごい…起きた… 未来:いつまでも寝てないで起きて起きて! 陽&千:はいっ…!! 未来:んじゃ、いただきまーす! 一同:いただきます! 颯: …はぁ…今日も雑草とネズミか… 未来:しゃーなしだよ。AIは何も食べないから何も育てる必要ないし。我慢我慢。 千:でもさ…このままだと雑草さえも無くならない? 花音:まーね。そりゃ食料として捕まえ続けたら、どんどん減っていくでしょ。 陽:ちょっとこのままだとヤバくないですか?僕たちいつか飢え死にますよ… 未来:うーん…じゃ、AI滅ぼしちゃう? 一同:はぁっ!? ラスボス倒せる直前で…ちんだ☆ 次回へ続く…


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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

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