毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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お詫び
今日は月がきれいですね。胡蝶です。 お詫びです。ともだち~その後のストーリー~やめます…本当にすみません。前みたいに、次のセリフが浮かばないんです。ただ、別の話、思いついたらします。これもしないかもしれないのであまり期待はしないで欲しいけど。 では。
ボクらのウンメイ パート28
飛鳥:そんな事して…彩君は喜ぶかな…!? 雷: ……!! 飛鳥:彩君は…そんな仲間を殺すような雷君は嫌いだと思う!だから… 雷:うるさいっ…!!お前に何が分かる!! 飛鳥: …分からない。雷君の気持ちなんて僕にはちっとも分からない。 雷:だったら… 飛鳥:でも!ボクらの「ウンメイ」はまだ決まってはいない!僕らはまだやり直せるんだよっ…!だから…だから…!元の雷君に戻ってよぉっ…!! 雷: ……!!うう…うぐ…っ! デッド:ん?あぁ、切れちゃいましたか。魔法。子供の絆というものは実に不可思議で面白いですねぇ…ふふふふふ… 雷: …ごめん…2人とも…俺が…間違ってたよ… 飛鳥:雷君!元に戻っ…えっ…!? 亮:お…お前…何をする気だ…? ついにタイトル回収キターー!! ちなみにボクらのウンメイはまだ決まってはいないとは、「僕達のウンメイはまだ決まっていない。だからもう一度、0からやり直そうよ。友達として!」という意味です。 次回へ続く…
ボクらのウンメイ パート27
あー明日学校ぉぉぉぉ!!嫌だァァァ!! 雷:ぐっ… 亮:あ、悪りぃ悪りぃ。手が滑っちまった。腕に当たって良かったな。 雷:お前…狙っただろ…!? 亮:狙ってねぇよ。…お前が仲間なのは分かってるが…こうなった以上、倒すしか…ないな。よし…みんな行くぞ!! 濠:おう! 芽乃:おけOK! 爽真:はっ、はい! 飛鳥:うん!! バァァァァン…! 雷:おっと。決意が固まったところ悪りぃがそう簡単に攻撃は受けねぇよ? バァァァァン!! 爽真:うっ…ぐっ… 濠:爽真…!? 爽真:ごっ…ごめんなさ…い…僕はもう…みんな…僕の分…まで…頑張っ…て…!!! 濠: …分かった。お前のその気持ち、しかと受け取ったぜっ!!! その後も鳴り止まない銃撃音が響いた… だが雷の銃に撃たれ、濠と芽乃も死んだ… Charisk:ここで大幅カットしたのは書くのが面倒かったからですww 亮:はぁ…はぁ…なっ…なかなかだな… 飛鳥:はぁ…はぁ…ねぇ…雷君…もうこんな事…やめようよ… そろそろ最終回が迫ってきてます!お楽しみに!! 次回へ続く…
お知らせ。
私はきっと一生怖い話を書き続ける運命なんだろうな。 なんて思ってる理由はまたまた怖い話を思い付いてしまったからです。ちょっと私が茜時代に書いてた怖い話も含めて検討します。 13日の金曜日 美少女VS霊感少女 アイちゃん 意味怖 処刑裁判 検察官VS殺人者 哀しい羊たちの法廷 哀しい羊たちの法廷2 月夜霊~ツクヨミ~ 合計9個。書きすぎですね、これ。
哀しい羊たちの法廷2 最終回
Chariskさん間違いの指摘、ありがとうございます!恥ずかしいです・・・(笑) 村上「・・・・・・・だが、丹沢大希にいけにえを言われて、綺香を殺そうとしてしまった。」 綺香「・・・貴方のしたことは、許せない。でも・・・・・・・私を育て続けてくれたのは、貴方しかいません。」 粕斗「ところで、柏木。ずっと疑問に思ってたけど・・・・・・・」 綺香「なんだ。」 粕斗「僕達の通う学校は、一人前の裁判関係者になれば卒業できる学校。でも君は一人前の検事になったのに、卒業しなかったんだ。」 綺香「お前と一緒に・・・卒業したかったからだ。詳しくは卒業式で話す。」 粕斗「?」 ーそして卒業式の日。卒業生は32人だ。卒業式の後、粕斗は綺香に呼ばれた。 綺香「かつて父と戦った者の息子と聞いて、興味が出た。お前は自分と依頼人を信じる力を持っていた。」 粕斗「ありがとう。柏木・・・・・・・」 しばらく沈黙が続く。 粕斗「柏木。僕は、君と・・・・・・・これからも戦っていきたい」 綺香「!・・・・・・・ああ・・・・・・・!」 ~END~
ボクらのウンメイ パート26
ラオーラさん、3000件じゃなくて2100件ですよww(私も一瞬間違えましたw) 飛鳥:そこにいるだろ!銃を使える奴が!! 飛鳥: …おっと、俺?うーん。実は俺裏で銃の事研究してたんだよね。あの黒いボディを見てどハマりしちゃってさ、でも銃が好きなんて他人に言ったら引かれるかなーって思って内緒にしてたんだよ。めんご☆ 濠:なぁんだ…そんな事だったのかよ… 飛鳥:そうだったんだ…でも、なんであの時強い口調で「教えねぇよ」って言ったの? 亮:あー、あれ?デッドが俺に何かすんのかと思ってよ、お前を巻き込みたくなかったんだよ。まぁ実際カードの事とかだったんだけどな。 飛鳥:亮…ごめん…僕てっきりデッドと裏で繋がってると思って… 亮:いいよいいよ。…って、こんな雑談してる場合じゃねぇな。よ、お待たせ。雷。 雷:さっさとそいつらに銃の使い方、教えてやれよ。俺は不公平な戦いは嫌いだから。 亮:はいよ。んじゃみんな…まず… しばらくして… 雷:終わったか? 亮:ん。じゃ…おっと。 バァァァァァン!!! 明日学校とかマジオワタ\(^o^)/ 次回へ続く…
ともだち~その後のストーリー~
バナナバージョン!?調べて見ます。 その後のストーリーです。どうぞー。 ナナ…でさ~ マオ…ははっウケるw 私は、ナナと親友といえるほど仲良くなった。こんな風にしてると、ムウといた頃の事思い出す。 ー家ー マオ…はー、2人とも元気にしてるかなあ…会いたいよ…… ー天国ー ムウ…はー、会いたい… ミウ…ねー、なんか、寂しいね……そうだ!!会いにいけばいいじゃん! ムウ…え…いけるかな… ミウ…大丈夫!会いたいって強い思いがあれば!! ムウ…うん!そうよね!よし!愛に行こう!! ミウ、ムウ…はあ!! どんっ!! マオ………っ!えっ!!?? ミウ…久しぶり! ムウ…マオ!会いたかったよ! マオ…うん。私も、会いたかった…嘘……また会えた! つづく。
哀しい羊たちの法廷2 第24話
大希「覚悟しています。」 新島「それでは、被告人に最終判決を言い渡す!・・・・・・・無罪!」 傍聴席から拍手が沸き起こった。 被告人控室 粕斗(・・・・・・・やったんだ・・・・・・・) 村上「・・・・・・・勇喜弁護士。世話になった。」 粕斗「い・・・・・・・いえ。」 綺香「・・・・・・・失礼。」 粕斗「あ・・・・・・・柏木!どうして・・・?」 綺香「私の師匠だ。当たり前だろう」 村上「・・・・・・・綺香・・・・・・・」 綺香「村上検事。無罪判決、お祝い申し上げます。」 村上「・・・・・・・あぁ。・・・・・・・実は、二人に言いたいことがある。」 村上は、あの日のことを話始めた。 村上「・・・・・・・明日殺されると知って、思い残すことはないのですか?」 翔吾「思い残すことは・・・・・・・娘のことだ。」 村上「・・・・・・・綺香・・・・・・・」 翔吾「綺香はまだ10歳。誰かの支えが必要な年齢だ。母は綺香を産んだ直後に死んだから、あいつには何もさせられなかった。・・・・・・・俺が死ねば、綺香は一人になる。綺香の面倒を見て・・・・・・・優秀な検事に育ててくれ」
哀しい羊たちの法廷2 第23話
拳銃を調べると、そこには丹沢大希の名前が出た。 大希「・・・・・・・俺は、有名な美容師として自分を誇りに思っていました。でも・・・・・・・勇喜美波弁護士と柏木翔吾検事がテレビによく取り上げられるようになり、俺の店は客が来なくなりました。柏木検事に殺害予告を出すと、彼は言ったんです。」 翔吾「・・・・・・・そういうことか。俺は逃げも隠れもしない。ただ・・・・・・・死ぬ前にしてほしいことが2つある。」 大希「な、なんだ・・・・・・・」 翔吾「俺を殺すなら、あの勇喜美波も殺してくれ。そして、俺と彼女の死体を近くの草むらに運んでほしい。」 大希「・・・・・・・何の意味がある?」 翔吾「何も。二つ目だが、現場の偽装工作は俺の従者、村上将也とやってほしい。やはり一人で死体を動かせば見つかるだろう」 大希「確か彼は15歳だろう。そして検事の資格をとったとか。」 翔吾「将也は優秀だ。俺がいなくても大丈夫だろう」 大希「わかった。じゃあ・・・・・・・」 丹沢大希は項垂れながら話していた。 新島「・・・・・・・丹沢大希。貴方は勇喜美波と柏木翔吾殺害の罪で処刑されるだろう。」 続く
哀しい羊たちの法廷2 第22話
うわーもうすぐ回答が3000件になる! ヤバイwww 粕斗「・・・・・・・それは簡単なことです。」 北条「彼の指紋を登録してもう一度拳銃を調べれば、指紋の持ち主がわかるわ。」 大希「う・・・・・・・ぐ・・・・・・・っ!!」 綺香「・・・・・・・被害者は、私と弁護人の親だ。」 大希「な、なんだと・・・・・・・」 綺香「二人は中央裁判所にとってなくてはならない存在だった。それほど優秀な弁護士と検察官だったとういうことだ。そのような者を殺害した奴は・・・・・・・私は、処刑を求める。」 粕斗(・・・・・・・柏木・・・・・・・鋭い目で丹沢大希を睨んでいる・・・・・・・) 綺香「お前はどうだ、勇喜。自分の母を殺した奴を、どう思う?」 粕斗「・・・・・・・・許せない・・・・・・・」 綺香「・・・・・・・・・・・・・・裁判長。私と勇喜の意見が一致した。」 新島「・・・・・・・なるほど。」 綺香「大人しく指紋検査を受けるがいい。この・・・殺人犯がぁぁぁっ!!!」 北条「係官。彼を捕らえてくれますか」 ・・・・・・・係官達は、丹沢大希を捕らえ、監察医の元、指紋検査を受けた。