毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
見た夢
私が結婚をして新築の家を購入した。 しかし夜になるとピアノの音が毎回したので「何か気持ち悪い。」と相手の方に話した。相手も「昨日昼間でもピアノの音を聞いた。」と私に話した。 私は「ここ本当に新築?」と近所の方に聞いてみると、私達は引っ越す事にした...。 解説:そこの家には男子高校生の一家が住んでいた。ある日男子高生がピアノを弾いていると近所の方から「うるさい!」と怒られ、首を吊って自殺をしたらしい...。 男子高生はピアノが本当に好きだったらしい...。
またキーホルダーの呪い?
私が去年現在大人気の漫画のガチャを回して好きなキャラをスマホに付けた。 でもそれから私の周りで変な事ばかり起きるようになった...。 私がインフルエンザになったり、元旦に神社に行ったら社務所が開いていなかったり、新学期になってバスに乗ったら乗ったバスが車両故障したり、電車が遅延をしたりした...。 あれはただの偶然? 因みに今でもそのキャラは魔除けとして筆箱に付けているの...。
ボクらのウンメイ パート12
雷:みんな、今一度確認だ。なるべく、信用できるやつに投票したほうがいい。亮には投票しないことを勧める。いいな?よし、入るぞ… しばらくして… 蓮太:うわぁ…なんか…ドキドキする… 香里奈:私も…いや…ドキドキするというか…この中から誰かが死ぬんだからなんか…苦しいくて悲しい感じ… 一同: ……… 飛鳥:(ボクは信用できる雷君に投票したけど…大丈夫かな…) デッド:はい、ただいま結果が出ました!この中で1番投票数が多かったのは…矢夜目 雷さん、あなたです!!で、カードは持ってます? 雷:いや、持ってない… デッド:持ってない!!という事は…カードを持っている方が生贄として死にます!さて、カードを持っているのは…ジャーン!なんと、矢夜目 彩さんでーす!! 彩: …こうなると…思ってた。ごめん。兄ちゃん… 雷:!?嘘だ…嘘だっ…!? デッド:では、生き残った矢夜目 雷さんに殺してもらいましょう!! 雷:えっ……!? デッド:さて、実の弟を殺せますかねぇ~、楽しみです♪ふふふ… 自分で言うのもなんやけどさ、デッドサイコパスやんww 次回へ続く…
ボクらのウンメイ パート11
蓮太:わー!もう時間がありません!! 雷:もう決めるしかないか… 亮:あ、ちなみに投票で1番多かった奴が死ぬんだぜ? 濠:お前やっぱ黒幕だろ!? 亮:んな訳ねぇよ、なぁ飛鳥? 飛鳥:えっ…うっ、うん… 亮:ほーら。いい加減認めろよ?西谷クン? 濠:お前ぇぇぇぇぇ!! 彩:わっ!喧嘩はやめてよー!! 飛鳥:(亮…さっきはとっさに「うん」って言ったけど、ホントは…) 亮:ん?飛鳥?なんか顔色悪いぜ?休むか? 飛鳥:え?あ、大丈夫、ありがとう… 濠:お前許さねぇぞぉぉぉ!? 亮:うわ!?タンマタンマ!! 濠:タンマは無しだぁぁぁ!! 亮:わぁぁぁぁお!? 飛鳥:(…そんな訳ないよね。だって、いつもの優しい亮だしね…) 雷:おい!お前らちゃんと誰に投票するか決めとけよ!?少なくとも、怪しい奴には投票するな!! アナウンス:相談を終了してください。間も無く投票時間です。 ガチャン… 一同: ………!! デッド:はぁいみなさんお疲れ様でした!外に出て、隣の投票室にて投票してください!! 雷:ついに…投票時間か… 次回へ続く…
ボクらのウンメイ パート10
きききき気まぐれ作家はだだだだダメですか?だけどもあたしはいいか?やんないじゃないできないんだ!ドヤ!(替え歌) 濠:嘘つけ!どうせ裏で繋がってんだろ!? 亮:へーん。その証拠は? 濠:っ…… 亮:証拠がないなら言わないでほしいぜ。 香里奈:もし、赤城さんを選んでも、どっちみちバッドエンドって訳ですね… 亮:選ばれるの俺前提!? 爽真:だだだったら、カ、カードを持っている人がバラせばいいんじゃ? 亮:ダメだぜ。カードを持ってる奴は自分がカードを持ってるって言えねぇんだよ。 蓮太:えー!?じゃあ1発でカードを持っている人を当てなきゃいけないんですか!? 芽乃:そんなの無理じゃん!!10分の1の確率で引き当てるなんて!! 亮:なら、持ってそうなやつを選んだらいいんじゃねえか?例えば…今まで一言も喋ってない竹町、とか? 結衣: …!! 芽乃:ちょっと!結衣な訳ないじゃん!! 亮:じゃ、お前? 芽乃:ちょ、何でそうなるのー!? 雷:ていうか、この中の誰であろうと持っている可能性があるからな… アナウンス:残り5分です。 次回へ続く…
恋の怪談話第4話
晴香「あのー元気ない?」 千秋「えーっとー…あの最近冬真がおかしいの…」 晴香「どんな感じ?」 千秋「なんか給食の時に冬真「食べれんはこんなもん!」って言ってて私がトイレから帰ってきたらもうカーテンがすきとうーるように揺れてただけだったの…」 晴香「つ、つまりいなかったのトイレ後は」 千秋「そう言うこと…」 千秋「他にもたくさんあったわ!出会ってからいつものように、手はすごく冷たいの肌ジロで病気かって心配だし…」 晴香「瞬間移動?…」 千秋「いー今なんて?」 晴香「この雰囲気壊しちゃうかもしれないんだけど、瞬間移動!?」 晴香「私も夏希が瞬間移動してるの見そうでー…」 千秋「ちょっと冬真と夏希さんの観察しよう!これから!」 晴香「うん!そうしよう!」 ーこうしてここから2人の観察が始まる!ー
恋の怪談話第3話
千秋「えっ?は、るかちゃん?」 晴香「あっ…急にすいません!」 千秋「と言うか晴香さんが先輩なのに急に謝られても…」 晴香「あー…私か弱い性格ってよく言われてー…だからタメ口私にはタメ口使って!」 千秋「あっう、うん?わかった?」 晴香「そうそう!そんな感じ!」 千秋「ってかなんで私を呼んだの?」 ーベンチで座ったー 晴香「やっ、やっぱり冬真君と付き合ってたのかー…」 千秋「そうなんだー…」 晴香「わかった!このことは諦めるは…でも言わないでね!また人に!」 千秋「うん!約束します!私初友達が晴香ちゃんですんで!」 晴香「えっ!?そうなの!じゃあ仲良くしようね!」 千秋「は、はい」
恋の怪談話第2話
名前は第1話で分かります! 夏希「な、なあ本当は千秋って冬真と付き合ってんじゃねーのか?」 晴香「えっ…」 夏希「ダまっててねーで言ってみろ!」 晴香「なっちゃんごめんね!嘘ついてた…」 夏希「そんぐらい知ってたぞ!」 晴香「えー!?…(恥ずかしい…)」 夏希「顔赤いぞ!そんなとこ冬真に見られたらどうすんだってと、冬真!?」 晴香「えっ?ちょっと!早く言ってよー!もー隠れますー!」 夏希「えっ!ちょっと…(やれやれ晴香は恥ずかしがり屋だなー…)」 晴香「行った?」 晴香「ってあれ?夏希…?」 晴香「10秒ほどしか経ってないのに…どこ行ったんだろう…」 千秋「うーんおかしいなー…冬真がいない!」 晴香「ち、千秋ちゃん!」 思わず声をあげてしまった…晴香だった続く
恋愛の怪談話第1話
この話はあくまでも本当の話ではありません。私が作りました! 晴香(はるか)夏希(なつき)千秋(ちあき)冬真(とうま)四季です笑 晴香「ねえ、なっちゃん」 夏希「あー、どうしたの?晴香」 晴香「じ、実はす、好きな人ができてー…」 夏希「えっ!?マジで!?嘘じゃないよな」 晴香「う、うん…」 夏希「誰誰?教えて~!」 晴香「と、冬真くん…」 夏希「そっかー!良かったじゃん!付き合うこと願ってんからな」 晴香「ありがとう!なっちゃんは口の聞き方は男やけど優しくて本当助かる!」 夏希「いいよ!あったりめーだしさっ!」 晴香「このこと秘密にしようね!」 夏希「えっ!?晴香、千秋?って言うやつに言わねーのか?」 晴香「う、うん…千秋ちゃんはすぐ人に言うの…」 晴香「で、でも優しいのよ!」 夏希「…」 夏希「そうなのか…」
哀しい羊たちの法廷2 第15話
村上「あぁ。・・・・・・・さっきも言ったが、俺は現場の偽装工作をした。その時、君の言う通り現場には丹沢姫乃がいたのだ。その時・・・・・・・」 村上「・・・・・・・手伝ってくれれば、金はいくらでもやる。だから、この死体を草むらに運んでくれ。」 姫乃「んー・・・・・・・私ね、お金には興味ないの。誰か殺してもいい人を連れてきてくれれば手伝ってあげるよ!」 姫乃は無邪気に答えた。村上が悩んだ末に選んだ者は・・・・・・・ 村上「・・・・・・・こいつだ。」 姫乃「あれー?ずいぶん小さい子だけどいいの?」 村上がいけにえにしたのは、まだ10歳の綺香だった。 村上「こいつは俺の従者だが、俺にとってはいなくていい存在だ。だから殺してもいい」 姫乃「ふーん・・・・・・・じゃあ殺すね!」 姫乃は嬉しそうにナイフを取り出すと、綺香の左目を切った。綺香は恐ろしくなり、逃げたという。 村上「あ、綺香!!」 姫乃「もういいわ。傷はつけられたし。あれはあれで死ぬよりも苦しいと思うよ!」 姫乃は不気味な笑顔を作った。それから姫乃は偽装工作を手伝ったという。 続く