毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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美少女VS霊感少女 第4話
私はゆっくりとシオンに近づくと、続けて首も切ってやった。苦しむシオンに、レイカ「血っていい色・・・・・・・」 うっとりと微笑んだ。私を、罪のオーラが包んでいた。シオンは膝をつく。 シオン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私が生還者に消されるなど・・・・・・・あってはならないことなんだああああああああああああああああああ!!!!!!」 あああああああ・・・・・・・・・・・ フッ シオンはもがき苦しみながら、消えていった。 私はそれ以来、幽霊が見えなくなった。霊感さえ感じなくなった。もしかしたらこれを読んだ霊感少女には、今夜、シオンが遊びに来るかも・・・・・・・ ~終わり~
美少女VS霊感少女 第3話
シオンは急に退いた。いつの間にか、私達は広い大地にいた。 シオン「え・・・・?じゃあ・・・・あのレイカは・・・」 レイカ「レイカ・・・・・・・?」 シオン「・・・・お前じゃなかったのか・・・・でも・・・・お前を・・・・レイカだと思って・・・・殺す・・・・」 レイカ「シオン・・・・一体何のために?!」 ちょっとここで解説いきたいと思います! シオンはレイカを殺すためにあの世からこの世に来ていた。だが、霊感少女のレイカをいじめっこのレイカと勘違いし、襲いかかった。気付くも、シオンは霊感少女のレイカを殺すことを決意。 では引き続きお楽しみください! シオン「私を殺した奴は・・・お前と同じ、レイカという名前だ。私は勘違いをしていたようだ。大人しく私の前に現れて・・・」 レイカ「・・・あなたこそ・・・・・・・大人しくあの世にいればいいでしょう!!!!!!!!!!はあああああああああああ!!!!!」 シオン「!!」 ザクッ 嫌な音が響いた。目の前には、顔から血を流したシオンがいた。私はそれを見ても何とも思わなかった。 レイカ「・・・・・・・」 続く
泣く女南雷④
どうしよう。雀に変なこと言っちゃった…あぁ。私、友達失格だ…… 南雷:…あ、雀…? ガタッ 南雷:!? 雀:…………… スタスタスタスタ… 南雷:…え!雀!ちょっ、雀!雀ー! 25分後 南雷:はぁ。雀…どこに行っちゃったんだろう… コツコツコツコツ… 南雷:……あ!雀ー! コツコツコツ… ガタッ パアァァアッ 雀!良かった、買い物したかっただけなのね。会えて良かった。 南雷:!すず… スッ 南雷:…………え? 雀:あ!夜菜(ヨナ)と静香(シズカ)じゃん! コツコツコツコツッ 夜菜:…え?キャーッウソー!雀ー!? 雀:やっぱり夜菜だー!! 静香:雀! 雀:静香ー! キャイキャイ♪ 南雷:…………。 泣く女南雷⑤に続く
7人とドッペルゲンガー15
つむぎ「高山ッ…」 くぐり「…ねぇ、ミラーを…」 服部「呼ぼう」 すみれ「…でも…どうやってよぶ」 ミラー「よ、ん、だ?」 山本「!!」 このは「いた…」 ミラー「おめでとうっ、ドッペルゲンガー、やっつけたわね」 くぐり「えっ、ほんとっ!」 ミラー「…でも…何か…ひっかかるの。 私のセンサーみたいなのがピクピクしてる」 つむぎ「えっ…」 このは「ッ…」 山本「え」 このは「そ、そんなぁっ…」 服部「まだ…いるのか」 ミラー「ええ。多分、ランクが高いの。でも、ランクが高くて誰なのか特定できない…」 このは「ハッ…」 このは「ハッ、くしょん!!」
美少女VS霊感少女 第2話
私はシオンを連れて帰り、話を聞いた。彼女は生きていた頃、同級生数人にいじめられていて、そのいじめっこの一人に殺されてしまった。その殺した子は美しいシオンを逆恨みしていた子だった。 レイカ「その子の名前は?」 シオン「 お前だああああああああああ!!!!!!!」 シオンはどこからかカッターナイフを取りだし、私の目の下を切った。 レイカ「痛っ!何す・・・・」 シオン「ああああああああああ!!!!!!!」 シオンは狂ったように叫び続ける。私は棚から包丁を取りだし、シオンの攻撃を受け止めた。この包丁は普通ではない。大きくて長くて細いのだ。それだけではないー。 シオン「お前が・・・・私を・・・・殺したんだ・・・・!」 レイカ「私・・・・あなたを殺した覚えはないわ!!そもそも・・・・私は・・・・・・・・霊感があるからって・・・・親に学校にいかせてもらえなかったのよ!!!!!」 シオン「・・・・ッ?!」 続く
呪いのトイレ
4時44分44秒に、トイレの水を流すと、校庭と校内の微妙な所にあるほとんどが、体育館に続く、渡り廊下に急に落とされて、亀とうさぎに追いかけられます。そこで、亀が前に来てたら、学校がなくなるらしい。途中で、変なものも出てくるとか。
ピュア恋ガール! ~セカンド No.1~
こんにちは&こんばんは!あーめんです!超久しぶりいぃー!「ピュア恋ガール!」セカンドシーズン始まります! 「ぐあぁ・・・。疲れたぁ・・・。」 私、神前 明莉(こうざき あかり)は、重い足取りで6年3組の教室に入っていった。 昨日は、ジャックという殺し屋に誘拐され、そのうえ、警察の人に夜遅くまで事情を聞かれていたので、もうくたくただった。 まぁ、ジャックが捕まったからまだ良かったんだけどね。でも、ひとつだけ気になることがあった。それは、 「俺は悪くないっ!俺はっコイツらを殺せって頼まれただけだっ!」 って、ジャックが言ってたこと。どうやら、私達を殺せっていう依頼がきたようだった。 もちろん、その依頼人に殺されるんじゃないかっていう不安もあるけど、絶対にその依頼人をつきとめてやるっていう気持ちの方が強かった。 「おはようございます!みなさん、朝のホームルームを始めますよー!」 中途半端なところで終わってすみません!セカンド No.2へ続く!
美少女VS霊感少女
2回目の投稿!!!!!次は戦い系です 私はレイカ。よく幽霊が見える。いわゆる「霊感少女」だ。ある日、私は美少女に会った。 美少女「あなた、幽霊が見えるわね?」レイカ「え・・・・」 急に言われたので、びっくりした。私は霊感があるため、周りを危険に押し入れたことがある。だけど、この人は・・・・・・ 超美少女だ。 美少女「私はシオンというの。」 レイカ「私は・・・レイカ。」 シオン「やっぱり」ニヤリ その不気味な笑いが、私を不安にさせた。 シオン「私は幽霊よ」 レイカ「幽霊・・・・」 あぁ、だからか。だから真っ白なワンピースを着ていたんだ。だが、ワンピースを着た幽霊など見たことない。 シオン「ずっとあなたの家に住み着いていたのよ。一人暮らしのあなたが寂しそうだったから。」 レイカ「でも、霊感は感じなかったわよ。」 シオン「あなたが帰ってきたら隠れていたもの。」 意味ないじゃないか。とりあえずこの美少女ーシオンーを連れてマンションに帰った。 続く
イジメの国⑨~学校1日体験 part1~
~翌日~ 楓「ヒメ、大丈夫だったかなぁ....ふぁあ....」 こんにちは!私、近藤 楓、13歳です! 私は、久しぶりに、早く起き、 現在PM7:30!! 早ーい!!スゲェェー!!! \\(≧∀≦)/ヨロコビ~←楓の表情 お? もしやあれは!! 楓「ヒメーー!!」 ヒメに朝っぱらから会えるなんて! 早起きしてよかったぁ~ お散歩サイコー!! ラッキーseven7☆ ヒメちゃん「おっ!あっきーじゃん!朝会えるなんて!スゴいじゃん!.....そうだ!」 ですよね!ですよね!スゴいですよね!!ほめてほめて!もっとほめて!(←ほめてほしい楓) ・・・。 そ・う・だ? どゆこと? ヒメちゃん「そうだ!学校、一緒行こー!!」 楓「うええええ!!」 がっ、がっこ...?学校?!! 行くの?!今から?!! ヒメちゃん「よぉーし!あっきーの家へ、ダッシュ!ダーッシュ!!」 楓「えっ!えーっ!!ちょっ、ちょい待...」 ドドドドド.... すると私は、ヒメに腕を引っ張られながら自分の家まで走っていたのでした。 ~PM7:45~ 楓「えー(涙)」 ヒメちゃん「はい!これでよし!さあ行こ!」 続く☆
Leed ~レンの赤い目~
レン 「その、レッドって人がボクに道案内をしてくれたんだ」 あぐり 「レンくん、その人はとてもキケンな人なの」 星奈 「そう」 レン 「どうして?」 レンくんの丸い目が私の目をしっかりと見つめる 星奈 「あれ?レンくんの目、少し赤い…って言うか赤黒い?」 レン 「それは…えっ…とカラコン!」 あぐり 「カラコン?!レンくん、カラコンいつからつけてるの?」 レン 「やめて!?もうこれ以上ボクの話をするな!」 え?!レンくん怖い 星奈 「レン…くん?」 レン 「ごめんね。でも、本当にイヤなんだ。次はこ…こんな事しないでね?」 こ…で止まったのは不自然だったけど、また元のレンくんに もどってホッとした レン 「ボク、もう行くね」 そう行ってレンくんは走っていった あぐり 「変なの!パパとママがいない~って泣いてたのに」 星奈 「確かに」 --- レン 「失敗。お前のせいだよ!レッド2!」 2 「ごめん!レン!オレ、名無しじゃないウソの名前にしたらよかったな~」 ??「仕方がないわ。私の番よ」 2(名無し) 「リズリ一様の登上か!」