毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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あります・・・
私が小学2年生の時にある牧場に行って写真を撮りました。 その数年後、朝学校に行ったらみんなが何かを見ていました。 何があったか聞くと、 「2年生の時、牧場で写真撮ったでしょ?その写真、1組のだけ 窓から白い手が出てたんだって」 と言われました。…別に驚きませんでしたね。はい。
彼氏と彼女とあの女~功太~
放課後 比奈:うー…ん。今日も疲れた~。そうだ!功太君を帰りに誘ってみよーっと! タタタタッ あ!いた! 比奈:功太君……え? 五十嵐功太:お、おれと、付き合って下さい…!! 水原日向(ミズハラヒナタ):は、はい!! 五十嵐功太:やったー!!っしゃー!!有り難うございます!! 水原日向:はい。これからよろしくね!五十嵐さん! 五十嵐功太:はい! 日向・五十嵐:アハハハハ… 比奈:………え?嘘…功太君……日向さんと、…付き合う…の?…イヤ、イヤァァァァァァァァァア!!功太君ーーー!!うわぁぁー!! 彼氏と彼女とあの女~五十嵐×日向~に続く
一攫千金ゲーム【LAST 】⑤
小嶋:私、やる!一攫千金ゲーム!ありがとう、私にチャンスをくれて....! 嘘多井:フフフ.... パッ! 小嶋:うわぁっ! いきなり電気がついた。ま、まぶしい... あれ? さっきなんで真っ暗だったのに嘘多井さんは見えたんだ...ろぉぉぉ???!! 「ウギャャァァァアァァア!!!!!!!」 何?これ!!! まるで...”ゾンビ”みたいな...まさか...! 「これ、あの言ってたゾンビ?!」 嘘多井:おぉ。お見事です。そう。これは、人間...いや、”ゾンビ”です。 小嶋:やっ、やっぱり... ゾンビが檻みたいなところに沢山いる。。。 ガシィイ! 小嶋は突然腕を掴まれた! 小嶋:なっ、何?!はっ、放してよ! すると嘘多井さんは不気味な笑顔をニヤァァと浮かべ.... 嘘多井:小嶋さん?貴方は、一攫千金ゲーム【LAST】に参加する人...つまり、貴方も”ゾンビ”なんですから、 貴方もこの檻の中に入らなければ...ゲーム当日まで10日この檻に入っていてもらいます。 では..... ガシャン! 小嶋:いっいや..... 「イヤァァァァァァァァア!!!!!!!」 ⑥へ続く。
彼氏と彼女とあの女~比奈~
比奈:あー!!ヤバイ!遅れちゃうよー!! 私は「福島比奈」(フクシマヒナ)。今日はいつもより20分も遅く出てしまったのだ。 バタバタバタッ 比奈:あー!!また遅刻はやだよー!…あ! ズルッ 階段で比奈はつまずいてしまった。 グラ… (キャァァァア!!) ガシッ 比奈:………う、あ、あれ?私… 功太:大丈夫か?福島。 比奈:…こ、功太君…!あ、ありがとう…! 功太:うん。気を付けろよ! タタタタッ (あぁ。なんて優しい人なんだろう。) あの人は「五十嵐功太君」(イガラシコウタ)。そして、私は彼に恋をしている。 ボーーーーーー キーンコーンカーン… 比奈:!!ヤバ!! ダダダダダダダッ 彼氏と彼女とあの女~功太~に続く
逃ゲル2
私「ここが出口…確かに鍵がかかってて開かないわね…(どうやったら扉は開くのかしら…)」 ???「残り十五分だよ~♪」 (もう半分も過ぎたの!?どうやったらあくのかしらちょっと押してみようかしら) ギギギ 私「これは…ナイフ?これがあれば…… ………」 (あ、開きそうもうちょっと…) ギギギギギ ???「残り5分♪」 私「もうちょっとで開く…」 ギギギギィー 私「やった!扉が開いた!これで私はしなずにすむんだ!」 ???「制限時間ないでの条件達成は失敗だね♪ざんねんだったね~♪」 私「え?…そ、そんなはずない!だって扉は空いてるもの!」 ???「あれ?話聞いてなかったのかな~♪条件は"鍵を"開けて脱出だよ~♪」 ???「じゃあ♪………殺すよ!」 逃ゲル3に続く
逃ゲル
いきなり始まります (ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ!!!!! 速く逃げないと! 皆殺された逃げなきゃ私も殺される!) ガタッ 私「どうしよう転んじゃった…どうしようアイツが近づいてくる。」 嫌だ!まだ死にたくない誰か助けて! ???「助かりたいの?じゃあ私の言うことを必ずやりとげてね♪そうすればあなたの命だけはたすけてあげないこともないよ♪」 一瞬意味がわからなかった でもすぐに気づいた生き残るチャンスなんだと 私「じ、条件ってなに?」 ???「この部屋にはね!出口はあるけど鍵がかかってて出口は開かないの♪」 私「じゃあ鍵は何処にあるの?」 ???「鍵?あるわけないでしょ鍵なんて私が壊したよだからここから出口の鍵を開けて脱出できたら殺さないであげるね ♪」 (怖い口調は軽いけどどう考えても私を今すぐにでも殺したいとしか思ってないように考えれる♪ ???「制限時間は30分♪ま、頑張ってね!♪」 (30分しかないの?でもその間に脱出できたら助かる?) ???「それじゃスタート!♪」 逃ゲル2に続きます
殺戮ゲーム1
…目を覚ますと私は知らない場所にいた 周りには7人ひとがいる…… 何があったか思い出せない…… コンピューター「今回皆様の監視をさせてもらう者です今から皆様にはこの部屋にいる人を殺して頂きたいとおもいます参加者同士の殺し合いは禁止させて頂きたいと思います制限時間はありませんこの部屋に入ってください。」 男1「なんなんだよ個々はっ!さっさっと個々から出せよ!」 コンピューター「この場所から脱出する方法はこの部屋にいる人間を一番多く殺すという方法しかありません。」 私(え?どういうこと?状況が理解できない…そもそも個々はどこなの?…) 殺戮ゲーム2に続く
オマエヲコロス1
いきなり始めます 「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」「 ボカっどかッドンガラガッチャーン 春夫「あーーーっはっはっはははははははははプププククククククゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラっっっっっっっっっっっっオマエなんか死ねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwマジウケるwwwwwwww」 秋夜「いだい”やめてよう!!!!!!!!!!!」 春夫「ああん?お前はどーせ死ぬんだからいいだろ?」 秋夜「やめて!!!!!!!!」 先生「どうしました???」 春夫「こいつが割りましたwww」秋夜「こいつがっヒックッいじめてきますっううう」 先生「秋夜ーーー 弁償しろーーー」 秋夜「え?」
露姫の逆襲~最終回~
露葉:ビリビリッ 美佳:キャァア!! 露葉:アハハハッ!どう?これが私を怒らせた罰よ! 美佳:バ…ツ…?なんの話?私は露葉に怒られるような事をした覚えは… 露葉:とぼけないで!!私は今苦しいの。苦しくて苦しくてたまらないの。どうしてかわかる?輝が貴女のせいで口を聞いてもらえなくなって、どんどん私にも闇が大きくなっていった。だから、私は貴方達が許せないの!!だから、こんな逆襲をするの!!もう嫌なのよ!楽にさせてよ!! 美佳:……好きにすれば?楽になれば良いじゃない。 露葉:?じゃあ、いつまでも貴女をいじめて良いの!? 美佳:…は?話が違うよ。 露葉:え? 美佳:楽になるってことは、死ぬって事でしょ?だから、好きにすれば良いじゃない。そんなの私が決めることじゃないわ。 スタスタスタ 露葉:……ッ! タタタタッ ヒュオオオオッ (アレ?私、なんで屋上にいるの?え?なんか、どんどん体が下がっていく。イヤ、落ちていく…!イヤァァア!!!) ヒュゥゥゥ ドシャッ 私はもうこの世にはいない。でも、イツカカナラズフクシュウシテヤル!!ミカ、ヒカル、カクゴシテナサイヨ!アハハハハ 露姫の逆襲~完~
走り出したら止まらない…1
彩香 それって走ってるの? 彩香 歩いてるんだよね? 紗凪 はぁ はぁ 彩香 紗凪さんが足引っぱったら、あたしがいくら速く走っても負け ちゃうんだからね 帰り道 紗凪 (泣) 美織 彩香さん酷いよね! 奈緒 一番速いからってえらそうに 紗凪 何で運動会で全員リレーなんてするんだろう…早い人だけでや ればいいのに ヌチョッ 紗凪 きゃっイヤー 美織 あ、犬のフン 見知らぬおばさん あらあら大変、ちょっと待ってて 見知らぬおばさん うちの娘の靴なんだけど…もう使わないからあげ るわ 紗凪 あ…(古い靴…それにあんまり可愛くない…) でも犬のフンよりマシか… 紗凪 ありがとうございます。 見知らぬおばさん (ニヤッ)この靴を履くと速く走れるわよ…