毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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恐怖のアースビュー④
日菜:け、消せない…どう…しよ… そう思った瞬間、その黒い人型が道から消えた。 日菜:ふぅー…助かった… そのとたん、画面が暗くなった。 日菜:えっ?! そして、無数の赤い目玉がたくさんこっちをみていた 黒い人型:ノゾクナラ、コッチニコイ… 黒い人型:イッショニ煮エロ… 黒い人型:チニソマレ…ソレカラコゲテクロクナレ… 日菜:いやああぁあああぁあああぁあぁぁああああぁ! 黒い人型:コッチニコイ… ズズズ… 画面から赤黒い手が出て来て、その手が日菜を引きずり込んだ (ここで終わりかと思いきや、続きます)
クラスの苛め 解答編 (自作)
今まで書いてきたのは意味怖です これを読んでくれた方々、わかりましたでしょうか? では解答にいっきまーす!! はい。なんでそんなに自殺していくんでしょうか? てっきり兄は妹が苛められているとでも思っているようです でも、逆だったらどうでしょうか 妹に「何でも一生懸命頑張っていたら、いつか(苛めが)なくなるよ」と兄は言いましたね?(少し文が違っているかもしれませんorz) 苛めている側からしたら、 「何でも(苛めるのを)一生懸命頑張っていたら、いつかなくなるよ(亡くなるよ)」に聞こえたのかもしれません 友達は気付いてないんでしょうか? 妹はどうやったら、もう苛めをしなくて済むのか、相談していたのかもしれません。 兄の一言で苛めがひどくなったのではないでしょうか? 苛めがなくなるといいですね
[番外編]那呪のオコナイ2 完結編
おや?もう始まっていますね。 こんにちは、那呪です。 今回で那呪の番外編、完結という事で、今回はゆっくり話していきましょう。 この作品について <バトンタッチ!>語り:マミ(作者) こんにちは!作者のマミです! 早速ですが、この前完結した、後ろの君はだあれ? (新章スタート!)について、悟っていこうと思います…! 本題:私にとって、"後ろの君はだあれ?"は、私に超絶影響を与えた作品です。なんせ、初のホラー作品だもの、そりゃ超絶影響大作になるわ。 これから始まる後ろの君はだあれ?の新章、"5年後の未来"も、よろしくお願いします!!!!!!!!!!! {終わり} 〈もし次、番外編が出来るとしたら〉 主人公:那妃 性別:女の子 〈那呪の妹?〉 ☆詳しくは番外編がもし出来たら!
クラスの苛め2 (自作)
それから、数日後に妹の同級生が自殺した 原因はクラスの連中からの苛めだったそうだ 妹も自殺しないといいけどなぁ それから、一ヶ月後また、妹の同級生が自殺した 原因もまた、クラスの連中からの苛めだったそうだ 妹も自殺しないといいけどなぁ あの学校の対応はどうなってんだ? 兄としての怒りも湧いてきた
赤いクレヨンの真実
「う~ん!いい日より!」 わたしは大きく伸びをした。 「はぁ~あったかぁい」 今までは隣のビルのせいで全く日が当たらなくて嫌で嫌で。 で、思い切って相談したら引っ越して、日の当たるところを選んでくれて~! 冬の寒い日には窓辺で日向ぼっこするとなんだかポカポカするし! やっぱ相談するもんだな~! カンッ!カララ… ん?何の音? 振り向いてみると小さくなった赤いクレヨンがころがっていた。 「なにこれ?」 私は赤いクレヨンを手にとりしばらく眺めてみたけど、特に変わったところはないみたい。 (前の家の人のなのかな?) なんか気になったので一階までおりて 「お母さん!これ、まえ家に住んでた人のみたいなんだけど…」 って聞いてみたけど 「そんな小さなクレヨン、捨てちゃって大丈夫でしょ」 って言われたので素直に捨てた。 まあ言われてみればそうだよね~こんな小さくなっちゃってるし、新しいの買ってるでしょ。 そう納得するとあたらしいへやの見回りをすることにした。 少し古いけど、そんなふいんきがとってもおしゃれ。 「んっ?」 タンスをどかすとそこだけ塗りなおしたみたいに真っ白だった。 ~続く
クラスの苛め1 長文注意!!(自作)
俺「滅多に相談なんかしてこない中学生の妹がこの前、久々に相談してきたよ」 友「へぇ。いいなぁ。お前の妹、メッチャ可愛いもんな。で、何を相談してきたんだ?」 俺「それが、、クラスで苛めが遭ってるらしくてな。そのことだったよ。」 友「可哀想すぎ。俺が同じクラスだったら守ってあげたのになぁ」 俺「お前本当に、守れんのかよw」 友「なんかヒーローになってみたいんだよ。シャキーンてなw ま、苛めは中学生とかでよくあることだしな。お前は何て返したんだよ」 俺「『なにごとにも一生懸命やっていたら、いつかはなくなるよ。頑張れよ』って返した」 友「なんかシンプルすぎね?」 俺「だって、妹が相談してくるなんて今までほとんどなかったし、しょうがねーじゃん」 友「お前、シンプルすぎて人によって見方は変わってくるって前にも言ったよな?そうやって前の彼女にはフラれたじゃないか。今回は、変なこと言ってなさそうだからから大丈夫だけど、これからはきをつけろよ」 俺「そうだよなぁ、俺も頑張んないとなぁ、色々。勉強とかも危ないし」 友「ま、お互い頑張ろうぜ」
恐怖のアースビュー③
日菜:はー、怖かったな…そういえばママ、買い物行くって出かけたけど、遅いなぁ。……そうだ!アースビューで家の近く見てみよ! パッと家の近くが映し出された。 日菜:ママいないな、ってことはまだ店の中かー。 …………えっ? 日菜の家まで、300mの一本道がある。そこに、何やら黒くて見えにくい赤い目を持った人型が何人もその一本道を進んでいた。 そして、リアルタイムで見ているため道をどんどん進んで行っている… 日菜:きゃあぁあああぁああ! 日菜は気づいていなかった…その黒い人型が…さっきの「赤死煮村」の時に見えた目と同じ目をしていたということを… 日菜:げ、幻覚?? どんなに目をこすってもそれは消えなかった… どんどん黒い人型は家へと向かっていく。 日菜こ、こないでええぇええええ!…っそうだ!画面消して電源切ればいいんだ! 慌てて画面を消そうとした。 日菜:ポチポチポチポチ…あ、あれ?画面が…消せない?!
【アルメス】②
次の日 「琴葉!おはよ~!」 「おはよう 夏希。」 こいつは〈溝口 夏希〉 父はアルメスの社長らしい。 「ねぇ アルメスさあ、夜中にLINEがきて迷惑なんだけど。」 「クレーム!?夏希ショック!」 こんな感じの性格だからか知らないけど、こいつは友達が多い。 「夏希!昨日のテレビ見た~!?」 「あ~あれ!?やっぱ竜司君、かっこいいよね~!」 おいおい。 すぐあっちに行くなら、話しかけるな。 ん?バニラの香りが… 「おはよう!」 コイツは〈有明 ヤヨイ〉 夏希と1.2を争うほどの人気者だ。 「あ~ ヤヨイ!」 類は友を呼ぶというのか、夏希とヤヨイは仲が良い。 「昨日の見た!?」 「見たぁ!竜司君ヤバかったよね~!」 「ホント!竜司君以外、引き立て役だった!」 「あっそういえば~…当たっちゃったんだ!ライブのチケット!」 「キャ~!マジで!?ヤバくない!?」 うるさ。早く学校終わってくれないかな~
【アルメス】①
{ 琴葉の家にて } ティロン♪ 「ん?」 スマホで【LINE】をしていた私は、メッセージがきたことに気づく。 「誰からかな?」 タイムライン画面を見ていた私は、すぐにトーク画面を見る。 (夜遅いのになぁ…) 見てみると、〔公式 アルメス〕とあった。 (なんだ アルメスか。) アルメスというのは、「格安で可愛い服を売る」と話題のアプリだ。 私はあまり興味はないが、 みんながLINEに入れてるのと、可愛いスタンプが無料で手に入るという事で、一応いれている。 だけど、いつもメッセージがくるのは深夜。 正直、超迷惑だ。 今日もくだらない事がかいてある。 『モデルの○○ちゃん絶賛! 超人気ブランド・○○○の新作ワンピース!」 だってさ。 「あーあ。服なんてどれも同じじゃん。」 そう言い、タイムライン画面に戻った。
別世界➀
メールの音がして、私・すみれは目覚める。 「もうそんな時間か…」 そう言い 目を開けるが、まわりは暗い。 「ん…?」 私は不思議に思った。ぐっすり眠っているような時間にメールをする人なんていないのに… 「ま、いいや。寝よう」 私は、眠ってしまった。 メールの中身を見ないで ───。 『たスケ手』