毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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自作第三話「皆の怪談」Eくん編 続き
しばらくすると…。黒いコートを着て大きな鎌を持った人(?)がやってきた。身長は高く、3メートルくらいありそうだ。しかも、「死神でーす!お迎えに来ましたー!」と言いながら、先生達を連れて行った。生徒達は逃げ出した。
自作第三話「皆の怪談」Eくん編
ーEくんの話ー『危険な遊園地』……………あるところに、ジェットコースターが1つあって、それ以外何もない遊園地があった。ある時、ある学校の修学旅行でそこに行くことになった。生徒は皆、「おもしろくなさそう」と不満の声を上げたが、同時にわくわくしていた。あるうわさがあったからだ。そのうわさによると、ジェットコースターに乗った時、一緒に乗っていた人がお互いを信頼しあっていないと、遊園地から出られず白骨死体に…。先生達も、生徒がどのくらい信頼しあっているか、うわさが本当かどうかを知りたいらしい。それから、先生達も乗ってみたいらしい。……~修学旅行旅行~__________________まず、先生達が乗ってきた。でも、帰るまでわからない。そして、生徒達も次々と乗り、全部で12このグループが乗り終えた。とうとう帰る時間になってしまった。まずは生徒達…。普通に出られた。続いて先生達…。………!!!!!!!!!!!!出られなかった…。だんだんと白骨死体になっていく先生達を生徒達は最後まで見てしまった。続く
自作第二話後編「子どもだけの肝試し計画」
その夜、約束通り、皆Eくんの家に集まった。Eくんは「早く行こうよ!」と言っている。Hくんは「行こう行こう!」と言っている。Gちゃんは「幽霊とか出ないよね…?」とつぶやいている。肝試しに行く途中の道「どこでやるの?」Eくん以外の第一声がそれだった。でもEくんは「着いた時のお楽しみ」と言った。そして、FくんがGちゃんが嫌がりそうな提案をした。「怪談話でもしようぜ!」「いいねー!!!!」意外にも、Gちゃんも賛成している。だから、皆でやることにした。話す順番は、Eくん→Fくん→Hくん→Gちゃん→Aちゃん。
自作第二話前編「子どもだけの肝試し計画」
転校生Aちゃんは、新しい友達が4人できました。楽しい学校生活を送っていたある日、友達のEくんが「今日の夜予定ないでしょ?」と、AちゃんとGちゃんとHくんに聞いた。3人は、「もちろん!」と答えた。(でも、何で夜なんだろう?)すると、Fくんが「ああ、そっか」とニヤニヤした。「何か嫌な予感がするんだけど…」Gちゃんがつぶやいた。(夜?もしかして…)「肝試しするんだ!!!!」Hくんが言った。Aちゃんは、「やったー!」と言ったけど、その声に被さって「イヤーーーーー!」というGちゃんの悲鳴も聞こえた。そんなGちゃんは無視され、Eくんは話しを進めた。「今日俺の家に泊まるってことにして!集合場所は俺の家の前で!9時に!」(そんな時間に子どもが出歩いていいのかな…)
自作長編第一話「奇妙な家」(続き)
その日の夜、AちゃんはCくんとDくんから聞いた話しをした。するとお父さんは、 「その話が本当なら、こんな家に住めない!ちょっと行ってこよう!A、一緒に来るんだ!」 (ガーン。嫌なんですけど。) でも、結局行くことになった。が、しかし、Aちゃんとお父さんは青ざめた顔で帰ってきた。 数日後、Aちゃんは引っ越しで、転校した。その転校先で…
自作長編第一話「奇妙な家」
Aちゃんは、最近引っ越した。結構広い家で、Aちゃんはその家を気に入っていた。しかし、その話を友達にするとなぜか、「気をつけてね…」と言われる。Aちゃんは、不思議に思い、親友のBちゃんに聞いてみた。「その家、ずっと前から空き家だったの。で、家に屋根裏があるんだけど立入禁止になってるの。空き家だったから、その家に自由に子どもが入ったりしてたんだけど、CくんとDくんが立入禁止を無視して入ってしまったの。奥に進んで行くと、床が真っ赤に染まってたらしいの…」(まさか、その赤いのって…)するとそこに、あのCくんとDくんがやって来て、Bちゃんに代わって話しだした。「その赤いのは、血だったんだ。で、もっと奥に進むと…」(何してんだ。進むなよ!)「声が聞こえてきたんだ。女の人の声だ。気になって耳をすませると…」(耳すませるな!!ていうか気になるなよ!) 「こんな声が聞こえてきた。『誰か来てくれたのね…。早く私と一緒に地獄へ行きましょう…。さあ、早くそこから飛び下りて。さあ、早く!!』ってな。間違いなく幽霊の声だ。ま、当然無視して帰ったけど。それだけだ。気になるなら行ってみたら?」(絶対嫌だ!!)
意味がわかると...?
今日は僕の家で彼女とお泊り。親も留守だし二人っきりでドキドキするなぁ。 しかも夜ごはんは、彼女が作ってくれるそうだ。 「今日の夕飯は肉料理ですよ。いつもは親御さんに作ってもらってるんですよね?わたしも頑張って、おふくろの味ってやつ作ってみますね!」 ーーーーーーー わあ...!美味しいお肉の味が口の中に広がる...! この子は料理も上手なんだなぁ。 「どうです?美味しい?」と彼女が聞く。 「すごい美味しいよ。ところで、この料理、なんの肉つかってるの?よっぽど高いお肉だったでしょ?」 「え、わたしさっきも言いましたよ?」 「あ、そうだっけ。ごめん忘れちゃった、もう一回教えて!」 「しょうがないなぁ、もう一回教えてあげますよ」彼女は微笑んで言った。 「『おふくろの味』っていったじゃないですかー」
怖い話
はい!また陽菜です! 次は普通の怖い話です。 皆さんは、「貞子vs加代子」というホラー映画を知っていますか?この話は、その映画に出てくる「俊雄」という男の子のお話です。 ある夏のことでした。私は引っ越した新しい家で、記念すべき1日目を楽しんでいました。夜、私は布団に入って、大好きな本を読んでいました。すると、したからガシャァーーン。という音が聞こえた。慌てて見に行くと、ただ皿が1枚割れていただけで、他に誰もいませんでした。何故皿が割れたのかは不思議ですが、私は皿を片付けた後、すぐ布団に入ろうとしました。ガチャッ。っとドアを開けると、何故か私の布団が丸く盛り上がっていました。私は怖々掛け布団をバサッっとどけると、別に何もありませんできた。何だ。と思った私は布団に入りました。そして、念のため中を覗いてみると、青白い体の俊雄がいました。 (私とは主人公のことです。)
わかるひとにはわかる
夜中に部屋でひとり本を読んでいたら 頭がむず痒い感じがして 軽く頭を振ったら本の上に 大きなゴ○ブリがボトって… その時読んでた本がカガクチョップって言うんですけど、読んでくださいね。
シンデレラ
あるお屋敷に住んでいて皆んなに愛されている女の子がいました。その子の名前はレラ…ある日、レラのおじいさんがシンデレラの本をレラにあげました。(感が鋭い人はもうわかったかな?)次の日女の子はシンデレラの本と一緒に血塗れで死んでいた… 解説 シンデレラ 死んで レラ と、言うことになります。