毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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有名な意味怖
Aは今日、このマンションに引っ越してきたばかり。 A(そろそろ、おとなりさんにあいさつするか。) だが、チャイムを鳴らしても返事がない, A(あれ?留守なのかな。) とびらについている.のぞき穴?からのぞいてみるが、謎の赤いものが見えるだけだ。Aは不思義に思い、大家さんに聞きに行った。 A「僕の部屋のとなりってどんな人が住んでるんですか?」 大家「あの人は滅多に部屋から出てこないんだ。なんとも、目がウサギみたいに真っ赤になるという奇病をもってるらしいがな。」 Aはぞっとし、すぐ他のマンションに移ったらしい。
これもあんまり…
Aは、Bから受け取った一枚の写真に目を落とした。 B「これ心れい写真なんだけど…分かる?亅 その写真は修学旅行の集合写真だろうか。学生服の子供たちが笶顔で写っている。 A「う~ん。あ、この右から3番目の男の子のかたにのってる手のこと?」 B「実は…この写真本当はただの風景写真のはずなんだ…。」
あんまし怖くないかな
清掃の時間、学級委員がふざける男子に向かって叫ぶ。 「ちょっと男子!まだ北半球に数万人残ってるじゃない!さぼらずそうじしてよね!」 -解説- 学校の日常風景…かと思いきや、実は地球にとってじゃまになった人間達を「そうじ」していたのでした。しかも、まだ「北半球に数万人」しか残ってない
きいた話2
そのとたん、 ゆみがりんのことをコンロにおしつけた... りん「なんで!わたし、ゆみになにもしてないよ!」 でもゆみはなにもくちにださない... 次の時、ゆみはまどからりんを落とした りん「ギャアアッ!」 ひろみ「やるじゃん!ゆみ!」 ひろみの友「えっ?でも...」 ゆみ「バイバイ、りん...」 りん「えっ?」 ド一一オォン 私は気がついた...なぜ私をつき落したか...、爆発に巻き込みたくなかったんだと家に帰って知った。落ちる前、目をくるりと回転させていたのがわかった。 ゆみは...上半しんだけあり、下半しんはないといわれた... きおくによると落ちたしゅんかん、らくらいのような音が聞こえ、そこにゆみはまきこまれ、そして、体をちぎられるように、いなくなったといった。 そこで4んだのは ...ひろみとゆみでした...  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ こわくないですか?かんどうしました?ではさいなら
聞いた話
とても遠いはなし... ひろみ「あはは、ゆみ、死ね」 りん「だめだよ。やめなよ」 ゆみ「...」 ドン! ゆみ「うぐっ!」 りん「ゆみ!」 ひろみ「ねえ、りんも、いじめられたいの?」 先生「朝の会をはじめる。」 少し、時間がたち、ほうかご... ひろみ「アハハッ」 ひろみの友「あ、かていか室にいってきたないはだをやけどさせるのはいいじゃん!」 ひろみ「いいね、それ!」 カチッボッ ひろみ「やいてあげる。」 でも、ゆみはひとこともはなさなかった。 りん「ゆみ!」 ひろみ「朝もいったけど、いじめられたいの?」
黒いイヌ 【解説】
こんちくわー(*´∇`*) おもちです。名前変えたんで、注意してね。 前は【ねこみみ】だったけど、おもちに変わりました。 よろ!(^_-)-☆ 解説 赤い車に乗ってる銀色の服の人を想像してみて。 そう。それは消防士さん。 女の子が「シロ」と呼んだのはその名の通り白いイヌだった。 だけど、残念なことに。きっと火事で真っ黒に。 ほら。怖くないでしょ。 これから、怖い話考えるから、待っててね(*^ω^*) あと、みんな本当にあった怖い話系が多いね。 私も今度、やってみようかな? じゃあ、バイバーーーーーーーーーーーーーイ!!!!!!!!
乗り換え
A、Bは腹の底から声を出して笑った。 A「ウケるー」 B「でも乗り換えるんだ?」 A「まだ全然使えるんでけどさ」 B「じゃあ、別に良くない?」 A「反応がイマイチなんだよね。」 B「どれぐらい使ってんの?」 A「もうちょいで1年くらいかな」 B「えー、私なんて3年目だけど」 A「飽きない?」 B「変えると不便じゃない?」 A「最初はね。でも昨日とか覚えてくのが楽しいじゃん?」 B「次のが何にするか決めてんの?」 A「こないだ店入ったら、チョー可愛いの見つけて」 B「へー。結局は見て目なんだ? A「うん。見た目は重要でしょ」 B「女子? A「うん。男子はキビシイよ」 B「そうなんだ?」 A「結構操作違うから。前試したことあんだ慣れなくてスグ変えた」 B「ホント、コロコロ変えたんだね」 A「別に良くない?」 B「ま、別にいーけど」 A「だって、この星の70億もあるんだよ」 B A、Bはまたはらの底から声を出して笑った。
今、トイレに隠れてる 【解説】
解説 怖い! 学校にナイフを持った人が侵入なんて、絶対やめてほしいわよね。 でけど、トイレにこもってた語り手はなぜ、警官かと思って焦ったのかな? 警官が来て困る人物は1人だけ。 そう、犯人。隠れていたのは生徒じゃなくてはんにんだったの。 ってことは、先生も、隣にいた生徒も危ない! うまく逃げられてるといいんだけど…。 ちなみに最後に先生と対面し、「あせったよ。警官かと思った」と言った彼は、満面の笑みだったそうよ。 そんな怖くは、なかったわね。 また、怖い話((((;゚Д゚)))))))で会いましょう!
テレビが・・・
ある日、私たちは普通に勉強をしていました。 そしたら、いきなり、テレビが勝手につきました。 これって、偶然先生が間違って電源ボタンを押したのか、 学校に住み着いてる幽霊か…
今、トイレに隠れてる 2
ドアのノブに手をかける音がした。 そしたらなんか、隣にも隠れてたヤツがいたらしくて、 抵抗したみたいなんだけど、力ずくでこじ開けられちゃって。 「うわあっっー」 って、隣のヤツが叫んだんだ。 正直、オレもつられて叫んじゃいそうになった。 でもそのあと、 そいつスグ、 「なんだ…先生か…」 って言って、泣き出したんだよ。 要するにトイレのドアを順番に開けたの、学校の先生だったんだよね。 なんだよー、 ふざけんなよー、 ってオレ思ってさ。 オレも隣のヤツと一緒でさ、 もうすげー泣きそうになってたから、 逆にすげー安心しちゃってさ、 すぐにドア開けて、 その先生に言ったんだよ。 「あせったよ。景観かと思った」って。