毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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とっておきの話をします!
~うずくまった女~ 道に倒れている女性がいる。少し迷ったが、助ける事にした。俺は、「大丈夫ですか」と聞いた。しかし、女性から返事はない。「話せないくらい苦しいのですか」とまた聞いてみた。すると、「警察署の場所はわかりますか」と女性に聞かれた。俺は「はい。知ってますよ。」と答えた。女性は立ち上がり、「もう大丈夫よ、そろそろ行くわ。」と言った。それから、2分後の事だ。スマホに速報ニュースが届いたのだ。それを見た俺は、目を丸くした。 ~解説~ 実は、女性は連続殺人鬼で、通り過ぎた人を背後から襲おうとしていた。しかし、俺くんは助けようとした。まだ、そこでも女性は諦めてはおらず、警察署の場所を聞いて、俺くんが答えられなければ襲おうと考えた。ところが、俺くんは警察署の場所を知っていたので、女性は諦めて自首しに行ったのです。
密室
先日、仕事を無くした俺にあるメールが届いた。 『本日は、このメールを開いてくださり誠にありがとうございます。早速ですが、○○県□□市△△丁目の何もない密室で3日間過ごせたら賞金5万円を差し上げます……………』 おいおい、何これ、5万円ってヤバイだろ…これは罠だ。こんな分かりやすい罠に絶対かかんないぞ。……5万円かぁ… 『密室はこちらで準備しますので、各自準備を済ませてからお越しください。』 これで今月食っていけるかぁ。 案内人に部屋まで案内されて、俺の楽~な3日間が始まる、と思ったのもつかの間、俺はあることに気づいた。 メールの文章同様、この部屋には何もない。 そして、意識がもうろうとしてくる。フラついた拍子に壁にもたれかかると、壁に、“この部屋には何もない”と、引っ掻いたように書いてある。 それを最後に俺は意識を失った。 解説 その部屋には何もない。音もなければ酸素もない。扉をあけた時に入る酸素があるだけで数分すれば酸素は足りなくなる。壁の文字は前の挑戦者のもの。 生き抜くには3日分の酸素や食料が必要になる。
Bの結末は………
すると、誰かに話しかけられた! 「あ!佐々木さん!」 「カズマ君!ここで何してるの??」 「えっと……アイリと会うんだ」 はぁ、やっぱり付き合っちゃったんだ 「なんかあいつおかしいんだよ会いたい会いたい会いたいって狂ったみたいにLINEばっかり送って来るし。私の目でかいでしょとか」 え?大丈夫かな……… 「今日こそアイリに言おうと思うんだ。俺は…………佐々木さんが好きなんだって」 え………!!!!嬉しくて涙が出そう すると、 「ねぇ、カズマ君どぉしてまゆといるの?」 かすれたような不気味な声が……… え?アイリ?アイリなの? アイリらしき人物は、ガリガリに痩せ、目は黒目しかなかった こ、こわい! 「こんなに目が大きくなったんだよ?可愛いでしょ」 「いだぁぁぁぁ」 え?中からクモが出てきた! 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 ハッピーエンド(?)でした!!♪
Bを選んだあなたは………
ううん、やっぱり使っちゃ怪しいよ! そのままの私を好きになってもらいたい! 私はそう思った 学校に着いた 私は友達の元へ駆け寄った そんな中、アイリが主人公(まゆ)のバックの 中のカラコンを盗み出した……… 次の日 学校に着くと、なんだかざわざわしている 「え!」 私は思わず叫んだ。アイリがもっと目が大きくなったのだ 家に帰って、カラコンを探した でもない!! なんで?もしかしてアイリが……… 無くしてしまったと気付いて、お姉ちゃんに謝りに行った 「お姉ちゃんごめん、勝手にお姉ちゃんのカラコンを……」 「はぁ!?もう!勝手に漁らないでよ」 私はカラコンのパッケージについて話した 「………のカラコンなんだけど、大事なものだった?」 「え?そんなカラコン持ってないけど」 うそー! 「あ。まゆ、悪魔のカラーコンタクトって知ってる??」 「あ!それ商品名だ!」 「マジ?それはね、使い続けると目を失っちゃうんだよ」 えーーーー!!!!! アイリ、大丈夫かな……… 気になった私はアイリの家へ向かった ~~続く☆~~
Aを選んだあなたの結果は……
Aを選んだ場合 *・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・* ううん!そんなのどうでもいいもん! 続けないとアイリにまけちゃう 1週間後 あー幸せ!! 私は晴れてカズマと付き合えたの!! うっれしー! 「まゆ(主人公)の目って本当大きいね。可愛いよ」 といってキスしてくれた!!! まだまだカラコン続けよー!! それから1週間後 カズマに呼び出された 「どうしたの?カズマ」 「最近………まゆの目に気持ち悪い生き物が見えるんだ………」 「え?」 まゆ目の目から大きなクモが……… 「気持ち悪りぃ!!」 カズマ!なんで逃げるの?せっかく大きな目になったのに もう!こんなカラコンいらない! 取ろうとするが、外れない なんで取れないのよ!もう!あっ ボロっ あれ?何にも見えない 地面に転がるクモとまゆの目玉……… バットエンドでした
怖い話
たこやき食べたいと思って僕は友達とたこやきを食べに行った。でもタコが ない。タコっぽいのはあるんだけどタコじゃない。 僕は店員に聞いた。 「これってタコじゃないです、、、よね?なんですか?これ」 すると店員は言った。 「お客様。それは大きな誤解です。」 ----------------- 店員さんが言った「誤解」は誤解ではなく「ゴカイ」 ゴカイとは釣り餌のミミズみたいな奴 それを食べてたってこと
~~続き☆~~
次の日の朝、早速つけて鏡を見た 「うーん……あんま変わんないな」 がっかりしながらも学校へ向かった 学校へ着いた すると、カズマ君がアイリと喋っているのが見えた やっぱアイリみたいな目が大きい子が好きなのか…… すると、カズマ君と目がバチっと会ってこっちにきた!! 「ねぇ、佐々木さん(主人公の名前)今日、なんか変わった?いつもより目も大きくて可愛いね」 きゃーー!!か、可愛いだって!!! 嬉しすぎるよーー!! 嬉しすぎて、ギラッとにらみつける アイリの視線に私は気づかなかった。 次の日の朝 効果バッツグンだったなー♪ でも……続けて使用はダメだって書いて会ったけど…… *・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・* さぁて質問 アイリに負けたくないあなた。 でも、続けて使用したらダメだって A;続けて使う B;使わない あなたはどっちを選ぶ?? ~~続く☆~~
5葉のクローバーの解説
リサがマリアにあげたのは4葉のクローバーではなく、5葉のクローバーから一枚取ったもの。 茎から切った時点ではまだ5葉のクローバーだったが、翌日マリアにあげたため、ずっと持っていることにはならなかった。 あなたが友達からもらった4葉のクローバーは、本当に、4葉のクローバーですか?
5葉のクローバー
マリアとリサは毎日と言ってもいいほど公園で4葉のクローバー集めをしていた。 リサ 「私は4つ見つけたよ♪」 マリア 「いいなぁ~!待って、私も見つけるから。 あれ?これ見て。」 リサ 「5葉のクローバーだ!すごいね、マリアちゃん!」 マリア 「うん、でもママが5葉のクローバーをずっと持ってると、良くないことが起きるって言ってたの。」 リサ 「そうなの?なら取らないほうがいいね。」 マリア 「うん、危ない危ない。」 ー3日後ー リサ 「マリアちゃん、土曜日ピアノの発表会でしょ?だから私、昨日公園で4葉のクローバーを取ってきたの。」 マリア 「ありがとう!ずっと大切に持ってるね♪」 ー月曜日ー 学校の先生 「今日はみんなに報告があります…日曜日にマリアちゃんは家族でお出掛けしているところ、全国指名手配していた○○容疑者に誘拐され……全身を…バラバラに…うぅ…うぅぅ…されて…、もう……私たちのいる世界から、遠く離れたところに行ってしまいました……。」 リサの友達 「マリアちゃんが……リサは悲しくないの…?」 リサ 「ねぇ、5葉のクローバーって知 ってる?うふふ♪」
悪魔のカラーコンタクト
こんにちは!姫愛です♪ 今回はどちらか二択を選んで、結末が変わるタイプのお話です AかBどちらかバットエンドですよ~~! ~~悪魔のカラーコンタクト~~ 私には好きな人がいる カズマ君と言って、かっこいいし優しいしモテモテ。 でも、ライバルがいる。それはアイリ 目が大きくて可愛い。ギャルっぽいけど 「ねぇアイリってさまた目でかくなってない?」 友達が言う 「絶対カラーコンタクトだよ」 友達の言葉を聞いて、私は手鏡を取り出した 私って目、小さいよな……… アイリに負けたくない。そう思った 家に帰ってすぐお姉ちゃんの部屋へ行った 「一個ぐらいカラコンあるよね」 貸してもらおうと思ったのだ ん?あ!あった!! なになに「悪魔のカラーコンタクト?」 不気味な商品名だなーと思いつつ裏の説明を見た 注意;このカラコンは続けて使用しないでください えー!なんでー!ま、いっか明日つけてこ♪ ご機嫌に私は部屋を出た ~~続く☆~~