毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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あんまり怖くないけど……
亜里沙はアイドルのカードのくじ引きをしている。今のことろ好きなメンバーのカードが出てこない。2回、3回やっても好きじゃないメンバーばかり。そこで亜里沙はもうあきらめた。そしたら友達の美沙希が言った。あーあ残念。次、1番好きなメンバーが出るのに。 ~解説~ 最後の、あーあ残念。次1番好きなメンバーが出るのに。というところに注目!なぜ美沙希は次亜里沙が1番好きなメンバーのカードを引くと分かったのだろう。美沙希は一体何者??
あなたのSiriは大丈夫?[2]
すると・・・ Siriは音程を変え、 Siri『いちまぁ~い。にまぁ~い。さんまぁ~い。』 私「キャア!」 私「…お、終わった?何今の…Siriの声じゃない…音程変えれたんだね…」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー もしかすると、あなたのSiri機能は、 皿屋敷の話を、全て話してくれるかもしれませんね。 よんまぁ~い。 ※夜Siriで遊んでたら見つけてちょうビビりましたw
あなたのSiriは大丈夫?[1]
とある夜明けの朝。 チュンチュンチュン(←朝の音w) 私「眠い~6時かぁ……」 私「夏休みだし暇だなあ」 私「そうだ!スマホのSiri機能があった!」 私はそう思い、Siriを呼んだ。 私「ヘイSiri!」 ピロン Siri「はい」 私「怖い話して~!」 Siri「はい、では皿屋敷の話を…と思ったのですが、恐ろしいのでやめておきます。」 私「なーんだ。」 すると・・・ 次回に続く!
100階建てのホテル
夏休みに仲が良し5人組で100階建てのホテルに泊まりに行きました。そしてホテルに入ると12時にはホテルのエレベーターが使えないのでと言われました。その後に5人でお祭りがやっていたので12時を過ぎて帰って来ました。エレベーターは動かず5人の部屋は最上階の100階でした。そして10階に着いたときに一人がいいました順番に一階上がるごとに怖い話をしようと言いました。そして順番に怖い話を順番にして90階に着いたところで4人の中の一人が今回はすごく怖い話をするぞと言いました。一階にカギ忘れたと言いました。 この中の怖いところは最初は5人だったのに最後には4人になっていたからです。長文失礼しました。
臨海学校
この前さ、臨海学校に行ったんだ。 いや~楽しかったよ♪ 最後の夜に、肝試し大会あったんだ。 泊まってる宿屋の近くに寺があってさ、 その寺の裏にある墓地の奥の一番古い墓の上に置いてある赤い綺麗な花を取ってこいって先生は言うんだ。 二人一組で取りに行くから、俺は一番中の良いUと一緒に行くことにしたんだ。 Uは怖がりでさ、俺にしがみついて震えてんだもん。本当面白くて面白くて。 それで順番が回ってきて俺とUの番になったんだ。 墓地の中、Uと二人で歩いてたんだけど、意外と墓地って長いんだな。いくら歩いても、歩いても、先が見えないんだ。Uのしがみつく手の力もだんだん弱々しくなってきたし、俺もだんだん寒気がしてきてさ、二人とも自然と歩く速度が速くなってきたんだ。 続きは次に♪
自作意味怖です!
-雪の降る町- とある地域は、雪が多く降る町だった。 その地域には、ある言い伝えがあった。それは 「雪が降る日に、夏の服を着た少女に出会ったらすぐ逃げないといけない。もしその少女と話をしてしまうと…。」 その後の話はよく分かっていない。たくさんの人に言い伝えが回り、複数の説があるが、有力なのが「会うと連れ去られる」らしい。 そして、ある少年はいなくなった。 最後に少年が残した言葉は 「雪の少女には会うな」 解説 なぜ、少年がいなくなったにもかかわらず 最後に残した言葉を知っているのか。 それは………。 この語り手自身が、雪の少女だからだ。 おもしろいと思ってくれたら良いです! 長文失礼しました。
噛みきれない
僕 「おいおい、麻酔切れてないから意味ねーよ。」 A 「前から、この焼き肉屋来る約束だっただろ?ってか、お前が今日歯医者の予約入れんのが悪いんだろw」 そんな会話をしながら二人組の男が入ってきた。 店員 「火におきを付けてお召し上がり下さい。」 僕 「あっつ!!!やべぇ、火傷するわ!ww、それに噛みきれないw」 A 「お、おい、お前!!誰か!すみません!誰か!」 おやおや、大変なことになっとる。 A 「お前、し、舌を噛んだのか?」 僕 「へ?」 あーあ、テーブルも椅子も血だらけだ。誰が掃除すると思ってんだい。
ある女性の話…
一人の女性がある不思議な死をとげました…その日から、雨の日にその女性が現れはじめたのです!その女性には、人を食べるという一つのウワサがありました。人々は、このウワサを聞くと雨の日は、まどはもちろん、カ一テンまでもをしめ、部屋から一歩も外へ出なくなりました… この話を読んでいるということは、あなたはまだこの女性に出会っていませんね?でも気を付けてください。雨の曰のまどにべったりと黒いかみの毛がついているかもしれません… もしはげしい雨の中たたずむ女性がいたら気を付けたほうがいいですよ…ただの散歩中の人だって?いいえ その女性なら人目で分かります。その人は、白い服に死人のような顔…もし女性の目にたまたまあなたが写ってしまったら残念ながらもうあなたは助からない…どんなに全カで走っても白い手がおいついてきて…これ以上は やめておきましょう… みなさん、こわさをたっぷりあじわえましたか? まあまあ明るくいきましょう!
俺は能力者
俺はある能力を持っている その能力のせいで人の顔が食べ物に見えるんだ! ある人はステーキ ある人は野菜炒め またある人はおにぎり... みかんの人もいる! あ!ようやく普通の人がいた! 普通に人の顔をしている! ヒント この人の能力はなんなのだろう...
意味怖は
おーみんなのいみこわこわいよ さむいよ ないちゃいそうだよ いやーー!!こわいことおもいだしちゃうよぉぉ!! でも、みた おさないで 私は誰かに押されて死んじゃったの もしかしてあなた? ………………………… あなたの家の前についたよ ……………………………