毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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おかしいのかいせつ
Aはこうつうじこで車にひかれてしんだでしょう。 なのにさいごの文字、「これをかいせつしたのはAです」 とかいてあります。シンダハズノAガシャベルワケナイヨネ。 カタカナのぶぶん、よみにくいかもしれないですけどがんばってくださいな ではまたおあいしましょう。さよなら一
おかしい
Aはクラスの人気者だった。 クラスではきみょうなウワサがあった。 クラスのものをけったりするとかんぜんのたたりのように下幸なめに合ってしまうというおそろしいウワサだった。 ある日、Aの友だちのBがカビンをわってしまった。 「おゆるしください!おゆるしくださいませ!」とひめいをあげるようなたかいこえでいった。けっきょくBはこうつうじこで死にいたった。 でもAはそんなの気にもしなかった。こわくないからだ。 しかしある日、まちがってしょるい(先生の)をやぶってしまった。 でもたたりはこなかった。 そしてたたりのないひびがつづき... 半年たった。それからたたりにしか思えないことがおきるようになったとつぜん体がうごいて3かいからおちそうになった。「やめて!」とさけぶとやめた。 次の日、こくごノートをひらくと「1月10日」とかいてあったのだ。 Aはその日の帰り、車にひかれて息をひきとった。 これをかいせつしたのはAなのだ。
実話
ある日友達何人か割と大勢で公園で遊んでいて鬼ごっこをすることにしました。公園だけじゃ狭かったので周りのボウリング場の駐車場これをAとしますと焼肉店の駐車場これをBとします焼肉店の隣のマンションこれをCとします俺と四人くらいでCの駐車場に逃げ込みました後ろから俺と友達Sが後ろから気配が感じてふたりで振り返ると俺は、赤い上半身の女性Sは、赤い下半身の女性二人とも割と霊感があり他二人のメンバーは、何も見ていないと言っていました。そして後ろをもう一回振り返るとそこにあったバイクが無くなっていましたその後AとBに逃げ込んだメンバーに聞いてもわからないと言っていましたその後そのことを忘れて遊び家に帰って寝たら悪夢にうなされてよく覚えていないけど夢に上半身の人が出てきてSは、下半身の人が出てきたそう。 もう一度言います実話ですその時は怖かったけど今は、なんともありません。
足が、、、、、、、、、、、、、、、、、、
ある日僕は寝ていました 布団をかけ直そうと ふと足を見ました足が 消えていました ヤバ やばいやばいやばいやばい 朝になったらありました よかったです でもこれは実話なので怖すぎ まます 長文失礼致しました
本でみた話2
しばらく走ったあとN君の手をふりほどいて聞いた。「いきなり何だよ!あの子ことどうすんだよ!」 すると、N君は「ヤバイ…本当に危なかった…」と、いい始めた。 俺は「何がヤバイんだよ!」と、怒鳴った。 すると、N君は「俺君、気づいてなかったの?考えてみてよ、僕たち身長が170センチ以上あるのに、どうやったらあの小さな女の子が肩を叩けるの?」 俺はその言葉を聞いて一気に青ざめた…。確かにその通りだと思った。 どう考えてもあの女の子の腕が俺の肩に届くはずがないのだ。 もしも、あの時N君がいなかったら俺はあちらの世界に連れていかれていたのかもしれはい…
本でみた話
いつもの帰り道、俺は友達のN君と一緒に商店街を歩いていた。 すると、「とんとん」と、肩を叩かれた。振り替えると小さな女の子が泣きながら立っていた。 俺は「どうしたの?」「どこから来たの?」「お母さんは?」と、聞いた。すると女の子は泣きながら、「遠いところからきたの」「迷子になっちゃったの…」「お母さんのところまでついてきて」と言ってきた。俺は「わかった」といい、ついていこうとした。その時…それまで黙っていたN君が突然「逃げるぞ!」といって俺の腕を引っ張りながら走り出した。 長くなったので続きだします
本でみた話
いつもの帰り道、俺は友達のN君と一緒に商店街を歩いていた。 すると、「とんとん」と、肩を叩かれた。振り替えると小さな女の子が泣きながら立っていた。 俺は「どうしたの?」「どこから来たの?」「お母さんは?」と、聞いた。すると女の子は泣きながら、「遠いところからきたの」「迷子になっちゃったの…」「お母さんのところまでついてきて」と言ってきた。俺は「わかった」といい、ついていこうとした。その時…それまで黙っていたN君が突然「逃げるぞ!」といって俺の腕を引っ張りながら走り出した。 長くなったので続きだします
笑う男 なろやさんの意味怖
平日の昼間に堂々と起こった無差別殺人事件。私が駆けつけた時犯人らしき男はすでに捕まった後だった。私の部下が犯人と思しき男を現場近くで発見し逮捕したらしい。なんでもその男は現場になった民家を見ながら大笑いしていたという。確かにかなり怪しい。どう考えても普通ではない。しかしそれだけでは犯人だとは断定できない。証拠もないのに捕まえたのならそれはただの暴走だ。「証拠はあったのか?」「はい なんせ現場を見ながら」「腹を抱えて大笑いしていたので…」「だからそれだけでは犯人だとは言えないだろう」「え?でも間違いなく犯人ですよ」「どういうことだ?」私は捕まった男を見てすぐに状況を理解した。なるほどそういう意味だったのか。 解説 部下が犯人だと言い切るにはなんらかの証拠があったはず。部下が言うには「男は腹を抱えて笑っていた」その抱えていた腹は自分のものではない。犯人はバラバラにして被害者の腹を抱えて笑っていたのだ。
意味怖「ラムネ」
私は花。1年生だ。 ある日、学校帰りに知らない人が声をかけてきた。 「ねぇ、おじょうちゃん。これ、食べてみて」 「?」 「食べると、とっても気持ちよくなれるんだ。でも、大人の前では食べちゃだめだよぉ」 「…?う、うん」 ふくろには、ラムネが入っていた。 帰って食べると、甘くなかった。 でもその後、周りにお花や妖精が見えて、楽しかった。 数日後、警察が来た。
メール 意味怖
ピロロン♪ おっ電話だ俺は高校生の遊たった今彼女から メールが届いたところんっなになに?彼女からのメールはこうあった 校庭裏に来てください! 6年間?いやそれ以上、ずっと思ってこの思い 好きだって言ってくれた笑顔をいつも出します! 貸してくれた鉛筆消しゴムこれが私の思い出一年生の ランドセルの色も君が好きな色 子供の頃から好きだった伝えたかったこと 今伝えます こんなメールだ俺は踊る気持ちをおさえられなかった 校庭裏にくると、俺は彼女に殺されてしまった 解説 ただの恋愛小説?いや違います 思いませんか?彼女からのメールがかたくな、な言葉だと言うことに 彼女の言葉たてよみにすると・・・¿? どうゆう事かわかりましたね。 ではさようなら。