毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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さるかにがっせん&いみこわ
さるかにがっせん、知ってますか? 最後は猿が謝ってハッピーエンド!!! って思ってませんか? いいえ 違います。 猿は死んでしまうのです。怖いですね いみこわ 私は、いじめられていた。 私の口癖は『くちゃーに』 それから20年後 同窓会 ゆめ 『かなちゃんをいじめていた5人、6年前に死んだらしいよ』 はると 『なんで?』 みゆき 『かなちゃんって口癖、くちゃーにだったよね?』 なな 『くちゃーに・・・ くちあに・・・』 はると『口+兄』 ゆめ 『呪いだ!』 みゆき 『こわいねー』 解説 かなちゃんは5人を時間をかけて呪っていた ばいちゃーーーーヾ(´・ω・`)ノ
あるよ~!
小さい頃[私]どこかに行ってて、パパが、行くよ!と、言ってたんですけど、私が、「お友達が居る!」言いました。 (´・ω・`)その友達は、幽霊だった。
続きです
kさんはカメラを見ました。まずkさんが出かけて行きました。しばらくすると見知らぬ女の人が入ってきました。女の人は部屋のあちこちをいじり始めましたまるで何かいや誰かを探しているようです。kさんは見ているうちの気がつきました女の人は鏡にも映らなければ影もないのです。 男の人はだんだん怖くなってきました。 女の人はまだまだ探していますそして姉妹に女の人はクローゼットの方に向かって行きましたそしてクローゼットの中に入りました!しばらくするとkさんが帰って来ました、そしてカメラのボタンを押しました・・・。 わかっていただけましたか?まだ入ってるんですよ!怖くないですか?
結構ガチなやつでしてw
どーもゆいまろです! 本当にあったガチな話です… ついこの前、私の通っている塾の国語の先生が亡くなったんですよ…(リアル)その先生が亡くなる1週間ほど前に先生が「なんかさー今日帰り道に今までなかった道があってさーそこに白い服を着た女の人がいてさーめっちゃ怖かったんよw」とか言ってて先生が亡くなった直後にその話思い出してぞっとした…って感じなんですけど、自分なりの解釈では、その白い服着てた女の人って…ほかの人には見えてないんじゃ…それで、今までなかった道って、あの世への道…こわw この話どーせネタだよなー…って思わないでください(威圧)これ、何度も言いますが実際にあった話ですので… そーいや今日腹いてえ(゚∀。) ゆいまろでっしたあぁぁぁ
もう書いてあるかも
とても背が高い女の子がいた。 大人の身長も超える高さだった。 身長が高いせいでみんなにいじめられていた。「身長が低くなればいいのに…。」そんなことを思っていた帰り道。自分より背が高い髪が長い女の人を見つけた。珍しいなー。と思って家に帰った。 次の朝、身長が2センチぐらい縮んでいた。その次の日。 いじめっ子よりも背が低くなった。いじめっ子は気味悪そうにして、いじめをやめた。違和感しかなかった。でも視界にあの女の人が入ってしまう。もう服はダボダボ。 3歳ぐらいの体まで戻った。あの女に会いたくない…必死に逃げた。 高い塔を見つけた。階段を上る。 「!!」その女の人がゆらり…と立っている。どんどん体が小さくなって、足もなくなって、体もなくなって、頭だけになって… 「あっ…」そうして女の子はいなくなった。管理人の人が来た。 「?物音がしたぞ~誰だ?」…服だけが残っている。「…何があったんだ?」しかし女の子はどこにも見つからないのでした… もちろん…嘘の話です。では!
意味怖です
あるところにkさんという人がいました。kさんは一人暮らしを始めたばかりでした。ある日kさんが会社から帰ってくると、散らかっていたはずの玄関が綺麗にかたずいていたそうなのです。しかも部屋のいたるところにも玄関と同じように出かけた時と違っていたのです。kさんは不思議に思いましたがその日は疲れていましたのでさっさと布団に入って寝てしまいました。 しかしそれからというもの毎日毎日同じことがオイルのです!だんだん怖くなったkさんは会社の人に相談してみました。するとその人が「カメラを置いてみたら?」と言ったのでそれはいい考えだとkさんは次の日カメラを設置して出かけました。仕事の帰りが遅くなり、疲れて帰ってきたkさんはカメラのことを思い出してカメラのボタンを押し取っておいた動画を見ました。
怖い話!
ある子供、サリーは言った。 「おばあちゃんが死ぬ夢を見たの」 ー次の日、おばあちゃんは死んだ。ー 母、カリアは疑問に思った。 もしかしたらこの子は、見た夢を現実にしてしまう…のか? 次の日、おじいちゃんが死んだ。 次の日、近所のお兄さんが死んだ。 カリアは夫に言った。 「なんだか奇妙よ…こんな次々と死んでいくなんて…寒気がしてきた」 夫、ブラインはじっとサリーを見つめた。 その夜。 二人はサリーをどうするか話し合った。 「やっぱりあの子怖いわ!子供じゃないみたいよ!本当に私が…産んだのかしら?」 「確かに。もし予知出来るなら、人間なのかも分からないぞ。」 二人は動き出した。サリーを施設に預けたのだ。 それから何年か経った。 施設の友達、エマは言った。 「サリーちゃん、今日なんの夢見たー?私はねー車でドライブしてる夢!」 「私は…自分が死ぬ夢を…見た」
美術室のモナリザ
これはだいぶ前のちゃおに載っていた話です。記憶が曖昧なので原作と違う所もあるかもしれません。 ある少女はいとこから美術室のモナリザに関する怖い話を聞いた。少女は自分の学校にもその話を広めたいと思い、「美術室のモナリザは人を食べる」という噂を流した。ある日、少女はモナリザの前の床に赤い絵の具を垂らした。翌日、「やっぱり噂は本当だったんだ」と騒ぎになったが、絵の具をだったことに気づき騒ぎはすぐにおさまった。 次に少女は自分の指を少しカッターで切り、その血をモナリザの口につけた。 翌日、学校にパトカーが止まっていた。学校で飼っているうさぎが何者かに殺されてしまったというのだ。 少女は急いで美術室のモナリザの所へ行った。モナリザの口には白い毛が付いていた。するとモナリザが言った。「ありがとう、あなたのおかげで血の味を思い出したわ」
宿泊体験学習の時の話です
私が体験した話です。 宿泊体験学習の時の夜、6人部屋だったのですが、同じ部屋の友達が真夜中に起きてゴソゴソと探し物をしていたんです。 「ない、ない!」と言って荷物を漁っていて、みんなが「何探してるの?」と言っても答えてくれませんでした。 翌朝その話をしても、その友達は覚えてないと言っていて、すごく怖かったです。 うちの学校はそういう怖い話の噂がなかったので、学年中しばらくその話題で持ちきりでした。もしかしたら寝ぼけてただけかもしれないし、ちょっと可哀想だったかもです
あの世からの客
私は、夜ホラー系のドラマを見たあと、もう寝ようと思って、イヤホンをとって、目を閉じるともちろん辺りは、静かで家族もぜんいん寝ている、そして、すこしさむいなとおもったとき目を開けると、誰かと目があってその直後窓ガラスからコンコンとのっくのおとがきこえこえてきて、わたしはその日は、一睡もできませんでした。