毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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意味が分かるとこわ~い話
私のもとに、一通のメールが来た。 友人からだ。 元気してたー?(>ω<)∂ 彼氏できたんだー!私!!嬉しくて ニヤニヤが止まらないよ~(~´人`~) カレシさー、本当かっこいいの! んー、もう最高!!彼ってなんか凄い キラキラして見える(`・ω・) んで、私にはもったいない気がしてきて さぁ。。彼はね、こないだ高級 レストランで食事した時奢ってくれて、 たかいモノいっぱい食べた♪ たくさんプレゼントもくれるのー! スゴくない!?☆。・°。°・★。°・。 ケッコーなお金持ちでもあるんだ! てか、○○も早く彼氏作りなよw なんだよ、彼氏自慢か…。 ふん、どうせすぐ別れるんだろうけど。 別れたら思いっきり嫌味言ってやろう。 私はそう考えて、携帯を閉じた。 ~解説~ なんだよ、リア充かよ爆発しろ。 ゲフンゲフン…失礼しました。 メールを受け取った語り手は 彼氏自慢の友人に腹を立てています。 もう少し文面を見てあげればいいものの… え?どういうことかって? メールを、たて読みで読んでみて下さい。 この後友人は…
不知森の怖い話
八幡の藪知らずと言う名で知られている 古くから「禁足地」(入ってはならない場所)とされており、「足を踏み入れると二度と出てこられなくなる」という神隠しの伝承がある不知森神社(しらずもりじんじゃ)の一角のみ立ち入りができる。 その、禁足地に侵入した者がいた 水戸黄門である 水戸黄門が森に入ると、火の玉が出現し様々な妖怪に襲われ命からがら脱出したそう それから禁足地といわれる様になりました しかし今は、存在しないんじゃとう思う方 今もその森は若干、小さくなりましたが存在するのです
ゾゾゾゾゾッ…(×д×)
A「おい、何するんだ!」 B「ごめん…妹が病気で…金がいるんだ」 A「大丈夫か?顔色悪いぞ。」 B「うん、ありがとう…。」 A「ほら、晩飯の残りで良かったら、 食っていけよ。」 B「ありがとう…。」 A「10万で良かったら貸すよ。」 B「ありがとう…実は…貯金が1万を 切っちゃって…」 A「気にすんなって、友達だろ?」 B「こんな遅くにごめんな。」 A「B?…どうしたんだ?」 ~解説~ この会話、どこか不自然ですねぇ。 しかし、これ… 下から読むと?
うみがめのスープ
崖の上に「うみがめのスープ」の店がありました。男は、やっとうみがめのスープが食べられる店を見つけました。 早速行って、うみがめのスープを飲むと、「これはうみがめのスープじゃない」と思いました。 その店の周りでは、小さな子供を連れた家族、犬を連れた人が、よく崖から落ちる死亡事故が起きていました。 解説(友達から聞いた話、覚えてる限りなので分かりにくいかもです) うみがめのスープに入っていたのは、うみがめではなく、崖から落ちて死んだ人肉。
キノコのひみつ
本で見たんだけど、 私はキノコが好きで、暇さえあれば、図書館にいって「キノコのひみつ」という学習漫画を読んでいました。ある日、棚中探してもその本が見つかりません。司書の先生に聞くと、「キノコのひみつなんて本、この図書館にはありませんよ」 怖くないかな?
炎天
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、松坂亮君(仮名)が夏休みに学校に行ってランニングをしていた。するとある一人の女子生徒が「一緒に走らない?」と話しかけてきた。 松坂君は「君、何で学校で走っているの?」と聞くと女子生徒は「人前で走るのは恥ずかしいから。」と言うと、「そう?グラマーみたいだよ。喉が渇いたからコーラでも買ってくるよ。」と松坂君は言うと、「からかわないでよ。それにコーラなんか飲んだら太るじゃない!」と怒った。 松坂君が「あのさ、僕帰るよ。なんか疲れたし。」と言うと女子生徒は「駄目よ。帰さないわ。もっと走りなさい。」と言って松坂君の背中に乗りながら「私はこんなに痩せたわ!」と言った...。 解説:その女子生徒は何年か前に担任の生徒に夏休み前にからかわれて、無理なダイエットを始めて暑い日に心臓麻痺になって亡くなっていた...。 からかった担任の先生は責任を感じて首を吊って自殺していた...。
公園怪談
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、ある女の子が公園で、吉沢優一君(仮名)に「この公園ではお化けが出るのよ。例えば、線香花火で遊んでいる女の子がいるんだけど、振り向きながら「私と花火とどっちがきれい?」と聞いてきたり、砂場に子供が埋められているんだけど「可哀想だと思って引き揚げたらいけないわよ。」や痩せて干からびているおじいさんには気を付けてね。」と話をした。 その後、吉沢君が寝ていたら話をしていた女の子が出てきて「あの公園には怪談を聞かせたがる幽霊がいるのよ。もっと怖い話をしてあげるわ。」と吉沢君に言った...。 解説:線香花火をしている女の子は浴衣に火が燃えついて死んだ女の子で、砂場に埋まっている子供は下半身が虫で、痩せて干からびたお爺さんは水を飲むと膨らんで何かを食べたいと言うと助けた人を食べてしまうらしい...。 吉沢君に話をしていた女の子はその公園で自殺をした女子高生だった...。
ある男性の話し……
ある一人の男性が車に乗って山道を走っていました。その山道は凄く道が悪かったんです。男性は時々、頭を触られてる感覚を感じました………。男性は怖くなり急いで家に帰りました。そこで男性はあることに気付きました…………。 なんと……………………………………男性の髪型はモヒカンだったんです!(モヒカンは、ヤンキーみたいな髪型です)そこで男性は考えました。自分のモヒカンが車の天井に当たって、頭を触られてる感覚になったと………。 後から思ったんだけどこれは、笑い話じゃね?ま、なんとも無かったし良い恐怖体験?かな?
白雪姫
トマトクリームパスタだお( ´ ▽ ` )ノ(タメでいくよ!) 白雪姫って、怖いんだよ。本当は。 狩人が白雪姫を森に逃がす部分あるよね?それで、殺した証拠を,白雪姫の心臓の代わりにイノシシを殺して心臓をえぐり取って、お妃様に見せたんだよ。 あと、最後にお妃様は捕まって真っ赤に焼けた鉄の靴を履いたままずっと踊り続けたんだって! …あまり怖くなかったかな?もっと怖いもの、またここに投稿するね!バイバーイ( ^_^)/シ
意味がわかると怖い話
ある女の子が、おじいちゃんとおばあちゃんと、三人で暮らしていました。ある日、女の子が外から帰ってくると、おじいちゃんとおばあちゃんが何か話していました。 「ばあさん、今日の夕飯は、ゆでたまごにしようか。」 「あら、じゃあそうしましょうかね。」 と話していました。その時、女の子は急いで家を飛び出しました。 解説 おじいちゃんとおばあちゃんが言っていた、「ゆでたまご」とは、「ゆで卵」ではなく、「ゆでた孫」という意味です。