毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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いみこわ
怪談の始まり~。 『俺には妹がいた。それは妹がいた頃の日記さ。』 『4月24日. 妹がアメリカに留学した。寂しいな。 5月16日. あーあ。妹に会いたいな。 7月9日.妹がいないと何かと寂しいんだよな。 9月27日.妹に会いたい妹に会いたい妹に会いたい… 10月7日.俺は決めた。これから妹に会いに行く。 11月19日.結局妹はいなかった。 12月21日.航空会社から電話があった。話によると、妹は事故で死んだそうだ。 1月15日.妹にもう会えない。 2月13日.俺はもう一度アメリカに行く。だからこの日記は終わりにする。 3月18日.俺は妹に会いに行く。だからこの日記は本当に終わりにする。さようなら。』 日記は途切れていた。 解説。俺は妹に会いに行く。すなわち自殺するということ。こっから難関。妹は事故で死んだから、天国に行った。それに比べ、兄の「俺」は自ら命を無駄にしたとして、地獄に行った。
意味怖
あるところに、貧しい家族がいました。その家族は母、父、女の子の双子がいました。ある日、朝から双子のお姉さんがいなくなっていました。けれども父は、「宝くじが 当たった」と言って、大金を持ってきました。その家族はその大金のおかげで幸せに暮らしました。けれども、もうお金がなくなりそうです。 どうですか?分かりますか?
怖い
お兄ちゃんから、聞いた話だけど、むかしあるところに一人の女の子が、いました。その子はじゅくを、通ってます。いつもの道を通るとそのみちは、お墓の前です。前を通った時でした。お墓の前にお財布がありました。その子はお財布をバックにしまいました。次の日もその道を通りました。お墓の近くに一人の女の子がいるじゃないですか。そのこは、その女の子にこう話かけました。「お財布返してーぇ!それ私のよ!」といいました。女の子は、返したくありませんでした。次の日女の子の遺体が見つかりました。おわり
怖すぎる!
お母さんが持っている漫画に載っていた話なんだけど、女子中学生3人が話をしていた。「夜道を女の子が歩いていたら背が高い男が赤い靴を持ってきてこの靴を履いてください。と男が言って女の子が靴を履いたらぴったりだ!!と言って女の子の足を切って持っていてしまったのよ。」と話をしていた。 竹内百合さん(仮名)と野田恵さん(仮名)は「トイレに行ってるね。」と神田凛子さん(仮名)に話をした。神田さんは「じゃあ下駄箱のとこで待ってるね。」と待って下駄箱を開けると赤い靴が入っていたので、神田さんは「赤い靴だ。もう百合ったらこんないたずらが大好きなんだから。履けるかな。」と言いながらその靴が履けたので、「ぴったり!」と喜んでいた。 野田さんは赤い手袋が下駄箱に入っていて赤い手袋をはめてみて、「ぴったり!」と喜んだ。 しかし竹内さんは「二人ともいないけど先に帰っちゃったのかな?」と疑問に思った。 解説:下駄箱に入れたのは背が高いその男だった...。 ぴったりと言う言葉を聞くと、おかしくなってしまって足と腕を持っていてしまうらしい...。
一瞬背筋が凍った話(実話)
ある日の昼休みのことです… 読書が趣味という私は、 よく学校の図書室に通っていました。 そんなとき、司書室から不気味なお経が 聞こえてきたのです… もちろんお経のラジオカセットなんて、 学校にはありません。 「じゃあ、誰が…」と私は司書室のドアの前で足を止めました。好奇心もあって… ガチャ… すると、そこには… 同じクラスの男子がいました。 何かに乗っ取られたようにお経を読み続けており、とても不気味な光景でした。 私は急いで、「(名前)!どうしたの!」 と言ったとき、彼が一言… 「俺、寺の跡取りなんだ(笑)」 ということで怖い話ではありません!
怖ぇぇぇぇぇ!
本当にゾッとした話、書きます。注意、フィクションです( ̄▽ ̄;) アパートの一室を借り、一人暮らしを始めたアヤカ。 ある日、壁に穴が空いているのを見つけた。小指の爪ほどで、とても小さい穴なのでアヤカも今まで気づかなかったのだ。 興味本心で近づき覗くが、赤い世界が広がっているばかりだった。 なぜ赤色が見えるのだろう、奥の壁が赤色なのかと予測し、アヤカは特に気にする様子もなくその日は眠りに落ちた。 次の日、アヤカがゴミ出しに行くと近所の女性に出会った。 そして、ふと昨日の赤い穴のことを思い出し 自分の部屋の隣に住んでいる住人について尋ねた。 「201号室の方って、どんな人なんですか?」 アヤカの部屋は、200室だ。 「あぁ、あの人?病気らしいから、あんまり外には出てないっぽいのよね。でもねぇ、結構有名よ?その病気のせいか、その人の目、白目が真っ赤なの。」 ー終わりー 分かりますでしょうかみなさん!意味がわかった方、夜眠れなかったらごめんなさい…(´;Д;`) 実際私も眠れませんでした笑 *Cocco*でした!
追いつかれる…
彼女は、いつも誰かから逃げていた。 僕には見えない。でも、たしかに焦って逃げている。 そして、彼女は後日、亡くなった。 解説 彼女は、ハイガンだった。追っているのは、人でも霊でもなく…死。 彼女は死から 逃げていたのでした。 自分で考えました!あまり怖くないかな
自作だよ
ある男子高校生4人が塾の帰りに「秋葉原のゲーセンに行かない?」と話をしていた。 その当日、一人来なかった。「おい、神谷(仮名)はどうしたんだ?」と、遊佐君(仮名)が佐藤君(仮名)に聞いた。「神谷は昨日家に帰るときにバス事故で亡くなった。」と佐藤君は言った。 仕方なく遊佐君、佐藤君、桐山君(仮名)の3人で秋葉原に行くことになった。 しかし、ゲーセンで遊んでいたら「俺も入れて。」と言う声が聞こえたので3人は「きゃあああああああ。」と悲鳴を上げた。 解説:俺も入れてという声は神谷君の声だった。 神谷君は一緒に秋葉原に行きたかったらしい。
自作廃校自殺事件
とある廃校。高校の仲良し女子4人 グループは『山美高校怪奇探索』という心霊スポットなどを巡るチームを 作った。山美高校(やまみこうこう)の 近くに廃校の小学校があり、そこに 逝くこととなった。すると、どこからと 声がして、4人一斉に屋上にいきなり 行くと、次々に飛び降りた。最後の人 だけは、飛び降りなかったらしい。
本当にあった。
これは私が本当に体験した話です…(あまり怖くないかも、)私は友達と二人で遊んでました。駄菓子屋に行って公園まで歩いてました。その道は一本道で少し下りでした。少し歩くと1台の車が止まってました。すると友達が「え!?」といきなり言って「どうしたの?」と言ったら「あの車の人後ろ覗いてない?」と言いました。そして本当に見たら本当に見てました。それは顔がなくて運転席から運転席のかたの所に手をかけてこちらを見てました。私は男の人に見えたが、友達は髪が長い女性に見えたそうです。そしてその車の隣を走っていって、また見たら人が乗っててそれは男の人でした。でも私が見た人と髪の毛も違う人でした。