毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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実体験
実体験を書きます!! 私は、窓を閉めに行きました。 そしたら、白い手がビュッとでてきて 鳥肌ぞわってたちました… もう1つ寝ようと布団にはいりました。 それから、上の方からずっと パン!パンパン!いってるんです。 至るところから音はなってて 斜めすぐ、左上…二回続けて鳴ることも ありました。ラップ音なんだと思います。 お父さんが洗面所で歯磨きをしていました。終わって鏡を見たら後ろに少女が 立っていたそうです。その正体は…… 兄の電話を盗み聞きしようとしていた 私、うさもちでしたぁ~~(笑) あ、お風呂に入っているとき 「だるまさんころんだ」って 言ってはだめですよ。湯船を見て言うのは特に注意です。思ったりしてもだめかも(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)
お前だ
これは友達に聞いた話です。 昔昔あるところに、あるおじいさんがいました。おじいさんが、山へ薪を取りに行くと、石の箱のようなものがありました。その、ふたを開けると、小さな赤ん坊がいました。大丈夫、けがはないかいとおじいさんが言いました。おじいさん「お母さんは」赤ん坊「…」おじいさん「お父さんは」赤ん坊「おまえだーーーーーー」
答え
ある日、妹からこんな手紙が届いた。 意味がわからないので教えてくれ。 こいしてしまった!告白したらオーケー。だって! こころが踊りまくっちゃった! かすかにひかってた指輪を棚から出して妄想しちゃってた! からからって音がなってるチョコのおやつを食べてた。うまうま! かた。たたいてあげるね! お寿司も大すきだって美味しいもん。こんとなにかをおくっといて かたたたたきけんあげるね。帰ってくるの待ってるよ。 あー。てがみをてからをとすとのろわれるって。迷信だよ? いつまでもお兄ちゃんを信じてる秋葉より。 これの答えは ななめ読みで 『こ こ か ら た す け て 』 いつまでもお兄ちゃんを信じてる秋葉より。 いまいるところからお兄ちゃんが助けてくれると信じてる秋葉ちゃん その後どうなったかは想像で、、
こわぁーい話
1人の女の子がいました。おじぃちゃんは、病気で死ぬ前にこう言いました。「おじいちゃんが死んだらかなしんでね」と言いました。女の子は「うんわかった」と言いました。叔父ぃちゃんが死んだあと、女の子は死にました。女の子の名前はかなでした。意味分かる? かなは、かな、死んでね!とまちがえたからです。
読み方を変えてみようね。
ある日、妹からこんな手紙が届いた。 意味がわからないので教えてくれ。 こいしてしまった!告白したらオーケー。だって! こころが踊りまくっちゃった! かすかにひかってた指輪を棚から出して妄想しちゃってた! からからって音がなってるチョコのおやつを食べてた。うまうま! かた。たたいてあげるね! お寿司も大すきだって美味しいもん。こんとなにかをおくっといて かたたたたきけんあげるね。帰ってくるの待ってるよ。 あー。てがみをてからをとすとのろわれるって。迷信だよ? いつまでもお兄ちゃんを信じてる秋葉より。
本当の話 マジでガチで
私は、怖いものが好きだけど、心霊スポットに行ったことがなかったから。お父さんと、静岡にある、「明治トンネル」に行った。 「明治トンネル」は、はじめしゃちょーも行ってるから見てください。 トンネルを歩きで通っていたら鼻から鼻水らしきものが出た。 暗いからよくわからなかったけど、帰っている途中で、 鼻血がでた 怖いでしょーー マジでガチの話だからねねねねねね。
ゾッとする・・・
トイレットペーパーがなかった時
後ろに…
あなたは知っていますか?百物語を…この質問の回答を全て見ている人は気をつけて…ほら、今あなたの後ろに…
テレビで見た「意味怖」
意味怖の始まり始まり…… 俺が住んでるマンションで強盗が現れたらしい はやく部屋に戻ろうと思いながらエレベーターに乗る 中には俺 20代ぐらいのカップル じじい二人 ばばあ一人の六人がいる と、その時もう一人ばばあが入ったと同時に『定員オーバーです 』と声がした普通最後に入ったやつが降りるのにばばあはなかなか降りない しょうがないな… と思いながら俺はエレベーターを降りた… カイセツ… 俺 が住んでるエレベーターは7人まで乗れます と言うことは最後に乗った ばばあ が乗っても 定員オーバーにはならないはず… 実はエレベーターの上に強盗が乗っていたのです… そのあと 俺 以外に乗ったやつらは強盗に捕まりそして…(コノアトハジブンデカンガエヨウ) 以上!意味怖ちゃんの意味怖でした~!
声に出さないと怖くない話
1964年5月26日にあったことです 大坂村に姉妹がいました 妹は美人で彼氏がいて姉にはいません 「どうして?なぜ私は彼氏がいないの?」 いつも嫉妬しながら過ごしてきた姉が 妹を 殺すことにしました ある日の朝 昔は開けると上に開く窓でその窓に姉は刀をつけました 妹は何も知らずにその窓を開けました 「あぁ、いい朝だ」 と言ったその瞬間 とても残念な事件が起こりました 姉は川に妹の頭を捨てました 漁師が川で釣りをしていました 「あの頭の様なものは何だ?」 その頭は喋り出しました 一言 一言 おーさーかー 漁師はその喋る頭を不思議に思い 「博物館に持って行こう」 そう考えました 姉は妹の彼氏と結婚することになり、その博物館に行くことになりました 博物館に入ったその時 最初に妹の頭が目に入って来たのです 姉は「いや、何これ?」と言いながら 頭が喋っているではありませんか おーさーかー 姉は頭がなぜ喋るのか知りたくて 「あなたの正体は一体何?」 おーさーかー 「あなたの名前は何?」 おーさーかー またこの様に答えたんです 最後に姉は 「あなたを殺したのは誰?」 お前!