毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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意味怖
[べリッ] -ドゴッ。ドゴッ。いじめっコにけられる。 主人公(以下主)「きゃァ…」 いじめっコ「うっせェブス!」 -ドゴッ。倉庫に入れられる。 ガチャン!カギの音。。 いじめっコ「そこで大人しくしてな!」 主「え!?」-ドンドンドンバンバンバシッ!!!!!!!!!! カまかせにドアをたたく。 主「助けてぇ~!」 -べリッ。音がして指から血が流れだす。 「たすけて」 [上に…] つめたくていたい感じ ドゴッ けられた 上から音が またけられたのかな いしきが上に… 幻かな わたしがもうひとり ああぁあああaaaア?アアア?aaaAAaaa 狂狂狂
足売りババア
南「ねえねえ,足売りババアって知ってる?」 友達の南が,口を開いた。 私「足売りババア…知らない。」 南「そうか。もうこんな時間だから,明日話すね。」 私「あっ,南,明日は話せないよ。習い事があるんだ。」 南「じゃあ,来週ね。」 次の日 「足はいらんか~」 私(アッ足?) 「足はいらんか?」 目の前にお婆さんが来た。 私「う・・・そ・・・」 そこには足がたくさんあった。 もしかしてこれ…南が言ってた… 足「私は足売りババアだよ。」 私「ひっ!」 足「足はいらんか。」 私「いいいいりません!」 足「いらないんだったら足を…」 私「えっ!?ちょっ,やめてください…いやーーーーーーーーー!」 南「あれ?舞いないなあ・・・」 足「足はいらんか?」 南「…!」 南(舞は殺されたんだ…) 南「…」 足「じゃあ足を…」 南「ん!」 どうも。今回は足売りババアを書いてみました。 ハイと言ったら,足が増える。 いいえと言ったら足を取られる。 そういう怖い話です。 回避する方法は,〇〇さんのところへ行ってください。 というのがいいらしいです。 自分が生き残るには,誰かを殺さなきゃいけない。怖いですね。
続き2!!
テンマンさん「なんだっけ…………3×3…は」 寿「9!」 寿(こんなのも解けないなんて………。) テンマンさん「&@#☆%〒-+」 寿「え!円周率??」 寿「6!」 寿「12!」 テンマンさん「なんだっけ……35897109÷824860」 寿「え!?!?えとえと……」 寿(私は死ぬ気で勉強してきたんだ!!) 寿「43!!」(やった!私、天才………。) テンマンさん「不正解…………。」 寿「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最上「あのクイズ面白いかったなぁ。次はもっと難しいの出して欲しいな★」 ニュースのアナウンサー「小学6年生の少女が脳を・・・・。」 解説! テンマンさんから逃れるには、全問正解する事、もしくは死ぬ事です。この勝負、勝ったのは真の天才でした。最上は死んだふりをしてテンマンさんから逃れたのですね。 長文を読んでいただきありがとうございました!!
続き!
寿「ねぇ!!あれなんなの?!?!?気持ち悪いんだけど!?」 少女「ごめんなさい。ごめんなさい!! 私も友達からうつされたの・・・テンマンさんは挑戦者に100の質問を出すんです……。答えられなかったら脳を引きずり出されるの……。」 寿「はぁ?!?」 少女「私みたいに誰かに移せばなくなるから!!」 寿「………。分かった。」 (違う)少女「先生、最上さん計算速すぎ!!」 先生「そりゃそうだろ。みんな知ってるだろ。最上がうちの塾で一番優秀だって。」 寿「…………。」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 寿「最上さん、ちょっといい?」 最上「寿さん!!なになに?」 寿「テンマンさんっていうクイズ挑戦しない??」 最上「面白そう!!やるやる!!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 寿「今苦しんでるな………。」 次の日 (違う)少女「ゆんと連絡が取れません!!」 (違う)少女「えー?勉強疲れとか?w」 少女(電話)「挑戦者が死んだらその前に戻ってくるの…寿さん…お願い…頑張って…。」 寿「えぇ!?」 また次!
参考程度に………。
こんにちは。なーなです。(今日は「です。」なんだなぁ……。) 早速させて頂きます。 【テンマンさん】 「カリカリ」 ここは中学受験塾。予備校……と言ったらいいだろうか。 「塾期末テスト第一位寿絢音/最上ゆん」 先生「寿はきっと頭脳中に進学できるな!」 寿「え、あ、その為に来てるんで。」 先生「最上!お前も1位だぞっ!」 最上「えっ!やったぁ!」 先生「お前ゲームばっかやってんのにやる時はやるんだなぁ!」 最上「へへっー。ゆんは天才なんですぅ!!」 寿「…………………。」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 少女「ねぇ。寿さん?」 寿「あの子……落ちこぼれクラスの…… 少女「テンマンさんに挑戦しない??」 寿「いい。」 少女「えぇ?みんなから「凄い!」って言われるよ!!」 寿「分かった。私はテンマンさんに挑戦します。」 ーーーーー家ーーーーーーーー テンマンさん「なんだっけ……パン…はパン…でも食べられ…ないはパン…は…?」 寿「え?ふ、フライパン!」 「シュー」 寿「えっ…消えた…」 また次!!
合せ鏡
美容院にいって鏡に違和感感じたから 見たら 合せ鏡で、女の人が立ってた 首のない(笑) 怖かった トラウマですね
呪いの本 ①
A「ねぇ。【呪いの本】見ようよ。」 B「でも、読んで亡くなった人もいるんだよ。」 A「いいよ。先月でしょう。」 C「何やってんの?【呪いの本】?」 B「うん。Aが見ようとしてんの。死ぬの嫌でしょ?」 C「Aは、見たいなら見れば?死にたいなら!(笑)」 A「…。わかった。死なないから!」 ー読んだー A「何にも起きないよー。Bも、Cも見れば?」 B「ん?裏に…。あっ。『次の日に死んでしまうので、読んではいけません。』だって。」 C「え、ってことは、Aは明日死ぬってこと!?」 A「やばっ!」 B「でも…。ま、また明日ね。」 ー次の日ー A(死ぬんじゃなっかったのかな?) 「おはようございます。あ、何にもなかったよ!」 B「え、A!!!その顔…。」 C「キャァァァァァァァァァァァァ!!!!A、顔!」
久々に投稿!!!
久々投稿! 早速ほんへ今回オリジナル ネタ被ってるかもすまぬ( '-' ) 『不器用』 私はA奈!絶賛彼氏と同居中☆ まぁ、同棲…っていっても良い…? 私のことだけ愛してくれてる理想の彼氏ってカンジ!私人生勝ち組♪ …だった、の方がいいかな。上着のポケットからキャバ壌てのかな?そのヒトの名刺が出てくるし問い詰めてみたら「仕事関係で…」だとか言って! 調べたら浮気!別れてやるっ あ、彼氏のB志がかえってくる。 B志「ただいま…」 A奈「おかえり。どうだった?もう1彼女とのデート」 B志「!?」 A奈「どうせ私とはお遊びだっ」グサッ!… お腹が熱い…痛い…何?包丁?死ぬッ… 解説とかじゃないw ただの小説になっちった、ごめん。
夏のきもだめし ④(多分最終回?)
A視点 A「〇〇ちゃん(Cさん)…?」 (どうしよう、大人の人呼んだほうがいいかな。でも…) Aさんは森の中へと入っていきました。 A「〇〇ちゃーん!(Bさん)〇〇ちゃーん!(Cさん)どこー!いるなら返事してー!」 カサ。 A「え?」 そこには…またあのひたいに傷がついたB?がいた。でも、口には血がこびりついていて、下には血痕が残っていた。 A「〇〇…ちゃん?(Bさん?)」 はあっ。はあっ。 Aさんは途中つまづきそうになりながらも、森の中を駆けずり回っていました。 はあっ。あっ!。 ズリッ。 AさんはB?から逃げるのに必死で、下にある沼に気づきませんでした。 A「きゃあっ!!!」 それから1ヶ月後、Aさんは沼から警察の捜査で発見され、その森の中には大量の血痕が2つ残っていた。 作者コメント(解説?) 男の子は小学校の頃いじめにあっていて、森の中で自殺をしました。それで森の中で遊んでいる子供度々恨んで傷つけたり、時には殺したりしていました。 皆さんも肝試しや霊関係の事をするときは真剣にやりましょう。 <おしまい>
解説!
解説です! Bは車が走ってる時に気づきました。 つまりドアは開けられません。 …分かりましたか?Dは車の中から指紋を拭きました。なので指紋は車の中から付けられた物です。つまり指紋を付けた者は車の中にいるということです