毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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呪いの…… 解説編
前回と前々回の話の解説です! みなさん、分かりましたか?…… あの時、母が拾ったお人形は実は呪いの人形だった。 そのお人形が人を殺していくことで、殺された人は、次のお人形になる…。あの呪いの人形を気に入ってしまった麗華ちゃん。 そのせいで殺されてしまった。そして、麗華ちゃんはお人形に……………そして、麗華ちゃんに殺された人は、また次のお人形となる…
呪いの…… 2
前回の続き。 麗華ちゃんは、人形をもらいとても幸せそうだった。 だが……。 その夜、麗華ちゃんはもらったお人形と一緒に寝ることにした。 そして数時間後。悪夢にうなされ目覚めた麗華ちゃんは、一緒に寝ていたはずのお人形がないことに気づいた。その瞬間、麗華ちゃんのお腹に激しい痛みが走った。後ろからそのお人形が、麗華ちゃんの腹を包丁で刺したのだ。「私を拾ってくれてありがとう。次は、あなたが私よ」と言いお人形は消えていった。麗華ちゃんは腹に包丁が深く刺さっていたせいで、搬送に間に合わず息を引き取ってしまった。そして長年がたち……あのお人形が前と同じゴミ置場に置いてあった。「私、麗華。私はお人形。私を、拾ってくれる人を探してるの……うふふふふ。うふふふふふふふ」 解説は次の回答で。
呪いの…
これは作り話です。 ある貧乏な暮らしをしていた麗華ちゃん一家。 お金もあまりなく、貧しくて大変な毎日が続いていた。 そろそろ、娘の麗華ちゃんの誕生日。母親は何かを買ってあげたいのだがお金がなく、困っていた。するとゴミ置場に、誰かが捨てたのであろう可愛いお人形が置かれてあった。とても綺麗だったので母親は娘にこのお人形をプレゼントにあげることにした。 そして、麗華ちゃんのお誕生日。 母は、麗華ちゃんにそのお人形をプレゼントした。 麗華ちゃんは、とても気に入った様子で、母も幸せだった。 すみません、後の話は次に書かせていただいます。
修学旅行
僕は修学旅行でとある旅館に宿泊することになり、友達と4人で寝ていました。 僕は真夜中に異常な寒気を感じてふと、目を覚ますと窓が全開になっていました。 寒いので閉めようと立ち上がった時、突然強い金縛りになり、声も出せなくなりました。「だ、、、、、、、、ず、、、、げ、、、で」と、必死に呼びかけますが、 誰一人助けてくれませんでした。すると、前にある窓から真夏なのに真冬のような 寒さがしました。すると目の前に急に黒い霧が出てきました。 このときほど人生で、「死んだな、、、」と思ったときはありません。 ここから先は意識を失い、記憶がありませんw みんなも気をつけてねw
意味怖③
・姉は潔癖症だが私は汚くても割と平気だ。 だから同じ部屋を使ってる私達はなんかぎこちなかった。 ある日姉はついにキレた。 「あんたいい加減にして!片付けるこっちの身にもなってよ!あんたみたいな薄汚れた人間なんて真っ平よ!」 姉は出ていった。 私は少し言い過ぎじゃないのと思いながらも反省し掃除を始めた。 30分後 ふー終わった。姉がごみ袋を持って帰ってきた。 「お姉ちゃん見てよごみ袋いらないよ」 姉は無言でごみ袋を取り出した。 解説:潔癖症の姉は「薄汚れた人間」の妹(私)をごみ袋に… ・電話が掛かってきた。 「首輪いりますか」 別にペットは飼ってなかったので 「いりません」 肩に痛みが走った。 解説:最後の文から首輪いりますかではなく首は… ・俺は会社でミスをして凄く怒られた。そのせいか会社で無視されてる。 数日前彼女が交通事故にあった。俺は庇ったが彼女は亡くなった。 今日俺は彼女の墓参りに行った。俺は2つ並んだ墓に水をかけた。 解説:「会社で無視されてる」「俺は庇った」「2つ並んだ墓」という所から「俺」も既に・・・ 追記かもです!
私の学校の七不思議
私の学校には、七不思議があります。 みんな、信じてくれないんですが、 私の学校では、みんな信じています。 一、 校長室の隣の会議室にPTAの 幽霊が現れる。 二、 パソコン室の時計は、いくら 直しても、2時15分になる。 三、 開講記念日の日に、百葉箱を 開けた人は行方不明になる。 四、 4階の古いトイレの手前から 2つめのトイレを使うと、 闇子さんが怒って現れる。 五、 3階の算数ルームに、放課後 行くと黒板に自分の死に顔が 描いてある。 六、 図書室のどこかに「死」という タイトルの本があり、見つけて しまうと何かが起こる。 七つめを知っている人は誰も いません。
幸せな事故
とあるカップルはドライブに出かけた だが、不幸な事に事故に巻き込まれた 奇跡的に2人と__一本のワインは残ってた 「神様がこれでお祝いをしなさいと言ってるのよ!」 「そうだな!飲むか!」 だが、彼女は飲もうとしなかった 「おい、どうした? 飲めよ。」 「いえ、私はいいわ。 だってもうすぐで警察が来るから。」
ねえ、行こう?
学校生活最後の日。それは卒業式だ。私は今日、小学生という業務を終える。朝からお母さんに髪型を整えてもらい、いつものブレザー制服で登校した。 式の終盤だった。皆で写真を撮り、話をしていた。受験する子とかもう話せないかもだし。そんな賑わいの中で私は一人、輪から外れて皆を見ていた。友達がいなかった。 親も仕事で来れないし、卒業式だとは思えない憂鬱な気持ちに埋もれていた。 そんな中、誰だろうか。 「ねえ」 優しげな女の子の声が、背後から聞こえ トントンと私の方を相手が叩いた。 え?と、私が振り返る。 その瞬間、私は石のように固まった。 目の前に居たのは、数年前に死んだ 私の最後の友達だったからだ。 顔もほとんど変わっておらず、 彼女だとすぐ分かった。 「え?」 私は、震えるような声を出した。 そして彼女は満面の笑みで 抱きついてきて、 私にこう言った。 「ねえ、行こう?」 私は彼女に連れていかれた。 とても幸せな世界へ。 でもね、何か足りない。 ほら、そう… “あの子”が居ないもの
トイレで・・・
私の5年最初の掃除がトイレ掃除。 デッキブラシで床をゴシゴシ・・・ -10分後ー ドン!!!! キィィィィィィ うぅぅぅぅぅぅ って聞こえて私は 「!?!?!?!?」 すごく怖かったです・・・
今年あった話
夜、寝る時間で寝る場所は姉(右)私(真ん中)母(左)で寝てます。1時位になっても、私と姉は起きてました。悲しい曲を聞いて、布団の上で、ちょっと泣きました。その時、背中がゾワァァってなりました。(霊感ちょっとある)そのあと、母が金縛りにあいました。