毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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もう慣れたけど..
私の家はたまに怪奇現象がおきたり、実際に幽霊がでたり..などいろいろおこります 怪奇現象だと、夜誰もいないのに足音がする、電気が勝手に消える、写真をとったらたまにオーブが映る、など. 私は幽霊を見たことはありませんが火の玉を見たことあります。 その日は、ひいおじいちゃんの葬式の日でした 妹は何回か人影、人などを見たことあるって言ってました お母さんは、火の玉、兵隊さんの霊、白い人影を見たことあるそうです おばあちゃんは、親戚の人が亡くなる数日前くらいに、黒いモヤ?火の玉?みたいなのを見たそうです 私は、今中2なんですけど小1くらいの時ちょっと遠くにある木の上に人がいるって言って1人でずっとおーい!など喋りかけてたらしいです.. 私はあまり覚えてないんですけど、お母さんから聞きました これが、木の形が人型だったなどならいいんですけど.霊だったら..と思うとなんか怖いです(苦笑) ってな感じで私の家は心霊現象などが小さい頃からよくあるのでもう慣れちゃいました笑
信じてくれるのなら読んでください。
私、かなり霊感があるんです。今でも、誰もいないところに、 話しかけてることがあるんだとか。 本題 これは、私が、塾の帰りに体験したことです。 道で、転んでるおばあさんがいたんで、声をかけたんです。 そしたら、軽く笑い、『大丈夫だよ。』って言って、歩いて行きました。 ちょっといいことしたな、と思い、家に帰りました。 次の日、おばあさん大丈夫だったかな?って思いながら塾に行ったんです。 そこで、昨日、だれと話してたの?と聞かれました。 今考えると、あのおばあさん人間じゃなかったのかも、って思います。
怖い話・・・?
散歩中にトイレに行きたくなって。 公園の公衆便所に入ったの。 入ったら、ドアの内側に、黒い油性ペンで落書きしてあったの。 『右の壁を見るな。 って。 こういうのって、ダメって言われると見たくなるじゃん? それで、ダメだと思いながらも右の壁を見たの。 そしたら今度は、 左の壁を見るな。 って書いてあったんだ。 で左の壁を見たら、 天井を見るな。 って書いてあったの。 で天井を見たら、大きな赤い文字で、 絶対に振り向くな。 って書いてあったの。 怖いな~と思いながら振り向いたら、 黒目と歯がない女の子が立ってたの。 「絶対に喋るな」って言われて。 でも怖すぎてキャァー!って叫んじゃったの。 そしたら女の子ほっぺたが裂けるぐらい口が広がって一瞬で私 の頭を丸かじりしたんだ』
ここに投稿したみんなへの怖い話
怖い話を書くと、それが本当に自分の近くで、起きることがあります。 私は、怪談話を友達としていたら、 その日の夜に金縛りになるという恐怖体験がありました 金縛りって、驚くほど怖いんです!(;-;) 私は、金縛りにあいながら、本当にごめんなさい、 もう怖い話をして盛り上がったりしないので、許して下さい!!!!!!と 心のなかで思いました。 さらに同じ日に、友達は、怖い話をしたあと、4時半くらいに家に帰る道を歩いていました。 怖い話をしたあとなので後ろが怖くなってふと振り向いたら、 ナイフをもった男の人が十メートル後ろぐらいにいて、友達を刺そうとしている感じで、 目があって、追いかけられ、必死に逃げたらしいです。 これは怖い話をしたから、殺人鬼が現れたわけではないです。 関係ないかもしれないですが、この話を友達から聞き、友達は警察に言いましたが トラウマになっていて、私もとても怖かったです。
なんで?
私は、この前いとことホテルに行きました。 そして、6階に泊まることになりました。 夜、寝ようとしたとき、窓に 男の子の人影が見えました。 そのとき、ものすごく怖かったです。
いつも私についているもの
私は中学1年生です。私は霊感があまりなく、最近変な事がおこっています。学校で私には好きな人がいて、その好きな人とクラスの女の子が楽しそうに話していました。「ずるい。私も話したい」と思っていた時、私の横に風が通りすぎました。その瞬間好きな人と話していた女の子が机に足をぶつけて頭が痛くなり、早退しました。私はこの時何も感じていませんでしたが、最近、私が思っていることが本当になってしまって…。そしてついに私のうしろに誰かついてきている。そう感じ始めて、お払いに行きました。そしたら小学生2年生の頃からずっといたみたいです。(理由は私が友達に対してやの嫉妬が強かったらしい…)お払いが終わった後に急に横に風がふいて「嫉妬」と聞こえました。私は恨みほど怖いものはない。と急に頭に浮かんで…とても怖かったです。今は元気です↑↑
白いワンピースの女
これは私が高校2年生の時の話です。私はいつもの仲良しグループで海に行きました。ここは海がきれいで遊泳や釣りなどを楽しむのには最高の場所でした。でも私はこんな最高の海であんな事になるとは思いもしませんでした。私は泳いだりするのが苦手なほうだったので浅いところで遊泳していました。「ねーもっと深い所にきなよ!」と言われました。私は首をふりました。そんな時でした。大きな波が私たちを襲いました。「きゃーすごーい」皆楽しんでいますそんな大きな波で死んだクラゲが私の所足に当たりました。私はパニックになりかなり深い所に行ってしまいました。私は溺れました。その時誰かに右足をつかまれました。私は水中の中まで引っ張られ息が苦しくなりました。そんな時に頭の中から女の声がしました「こっちの世界においで」それからは意識を失ってしまいました。私は意識を取り戻しました。「どこ行っているの?」母が言いました。「今日はお盆だから海はいっちゃだめなの!」といわれました。しばらくしてきずきました。右足の脹脛につかまれたあとがあるのと、私の部屋に見たことのないボロボロの白いワンピースを、、、、
浴衣の女 文字間違えていたらすみません
私はこの出来事ができるまで幽霊などいないと思っていました。私は愛犬のシロをつれて森に行きました。車で森に行っていました。すると木が倒れていてこれ以上車で行く事は不可能かと思い愛犬のシロを車の中においていきました。「まじかよ。木が倒れて前に行けないじゃん。最悪ー」と言いながら空をしばらく見たのです。「いい天気だ!さあそろそろシロを車から降ろして散歩でもしよう!」と言って車のあったをに顔を動かせました。車がないのです。「あれ?車がないじゃんどこ行った?」その時私は気づきました。風景が変わっていることを。いやちがう私がさっきと違う場所にいることを、、しばらく歩きました。冷たい風が私の体にあたった瞬間、体が動かなくなりました。しばらくして瞬きをした瞬間、瞼が開かなくなりました。喋れません。不思議です。怖いです。すると瞼がそっと開きました。前には浴衣の女がいます。その女が私を見ました。「ゆるさない」はっきりとそう言いました。私の所へむかってきます。逃げようとしましたが体がうごきません。私は気絶していました。きづいたら車の中にいました。家に帰りました。家に着き車から降りたら車には手の跡がありました
私の小さい頃(実話)
私が、おばあちゃんから聞いた私の小さい頃の話です。私が小さい頃おばあちゃんお母さん親戚のおばさん知り合いのおじさんがいたそうで話をしていました。私は、お母さんに抱っこされていました。すると、私は、おばさんの方をみて突然泣いたそうで、お母さんがどうして、ないているか聞くと、私が後ろにおじさんがいると言ったそうです。おばさんが思うに後ろのおじさんは、最近死んだ旦那さんじゃないかと...
信じられる?
私、結構霊感があるんです。 2歳くらいのときとかは、一人で鬼ごっことかしてたらしい…。←母が言っていた それで、この前学校で霧ヶ峰に行ったんですけど、宿についた時友達が急に泣き出したんで、「どうしたの?」って聞いたら「押入れに女の人がいて、その人に殺すって言われた!」って言ってきて。でも私は何も感じなかったんです。 ところが、夜のレクリエーションのとき、私なんか違和感を感じて窓を見たら手の指紋が付いてて、よく見たら外側から付いてたんです。 だってここ4階なのに…。 そのことは怖くて誰にも言いませんでしたが、その日の夜は怖くて眠れませんでした。 追伸:その手形は、小さな子供の手?みたいでした