毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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幽霊
ん?珍しいな今時着物着てる人 それにしてもきれいな人 え? 次の瞬間その女は霊道にきえた
喋る猫
猫「あー。人間の足邪魔ーーーーーー!!!!!!!!!!!」」 女「あら、猫やん。まじ面白。」 男「無視無視。いこみちる。」 猫「チッ。ムカムカするーーーー!」 子「わあー。猫ちゃん!こんにちわ!」 猫「にゃあーーーーーーーーーーーーー!!!!!」 シャアァァァァァァァァ。シャシャ。 子「ままーーーーーー!」 猫「あ。やっちまった…。」 【解説】 最後に、子にひっかいたんだろう。でもなんで、ひっかいた? ヒントは、【女と男】だよ。 わかった? 正解は、女と思ったら、子だったんだ! 嫌な猫ー。バイバイ!
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ぶらぶら 保育士A「Dくんおはよう~えっ!?一人で登園してきたの?お父さんは?」 子供D「パパね、ほされてブラブラしてるの」 保育士A「ええ…?」「Dくんのお父さん…いよいよ失業?」 保育士B「このままじゃ干されるって暗かったもんね…」 保育士C「でもブラブラしてるんなら保育園の送迎くらいしたらいいのに…」 子供D「パパね、おまえにはくろうさせちゃうなって」 保育士A、B、C「あー…やっぱり…」 解説 なすべきこともなさずに 日々を過ごすこと。 「ぶらぶらする」。 仕事を与えられなくなること。 「干される」 保育園に通う幼い男の子が そんな言い回しを 使うだろうか。 彼は、ただ見たままを 語ったのではないか。 洗濯物を干すように、 ロープにぶら下がり、 ぶらぶらと揺れる 父親の姿を。
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背中 アルバイト先の書店に毎晩、困った客が現れる。 (ああ、今日も来た…こんな小さな子が毎晩一人で…親はほったらかしなのかな) 立ち読みばかりで本を買ったことがないし、何より困るのは毎回毎回… 本を元の場所に戻さないでめちゃくちゃに本棚に詰めて帰ること。本当に親はどういう育て方してるんだか。 ギャグマンガ大全 くすりの家庭辞典 タイム・トラベラ―~未来からのメッセージ~ いじめなんてふっとばせ! さよなら、大好きな君 レストランの怪談 テレビにだまされるな ルールを疑え‐逆転の発想‐ ためになる雑学 すてきなクリスマスデコレーション ケースのおいしいカフェ100選 ていねいなくらし 解説か。 言葉にせず伝えることを、 「背中で語る」という。 連日深夜に書店を訪れ、 書棚を荒らして帰る幼い子供も、 「背」で語っている 本の背表紙。 ごちゃ混ぜに詰め込まれたように 見えるけど…? 子供の真意が、 店員に伝わる日は 来るだろうか。
コーヒー解説編
コーヒーの解説編です。 人間はコーヒーを短期間で70杯ほど飲んでしまうとカフェインによって死んでしまいます。若松は、コーヒー好きな部長にコーヒーを1日3杯ほど進めていました。コーヒー好きの部長はわざわざそれを毎回飲んでいました。それを1か月も続けていると70杯を余裕に越えた90杯ほどになっていたはずです。それでカフェインによって、部長は死んでしまったのです。
なんとなく作ってみました
コーヒー 「すいません!」 「若松君さぁ、何でこんなに仕事ができないかなぁ。」 「すいません!」 「この企画書、こういう結果はグラフとかを使わないと分かりにくいでしょ!」 「すいません!」 「若松君、謝ったら何でも解決っていう世の中じゃないからね」 「はいっ」 若松が返事をすると、部長は部屋から出て行ってしまった。若松は、家に帰ると、部長の怒りをクッションに思いっきりぶつけた。 「何なんだよ、あいつは。そんなこといえるならお前が作れよ企画書!どうせ作れ ないくせに偉そうなこと言うんじゃねぇよ!」 若松は、パソコンであの部長を殺すために使えるようなものがないかと調べ始めた。そして若松はあるものを見つけた。殺人に使える何かを。 「あっ、これなら使える」 そして、1か月後部長は死んだ。 「まさかコーヒーがこんなことに使えるとはな。やっぱコーヒーって最高だな。 これは証拠も何も残らないパーフェクトゲームだからな。クックックッ。」 解説はまた別に書きます。
コーヒー
コーヒー 「すいません!」 若松は、部長に謝った。 「若松君さぁ、どうしてこんな仕事ができないかなぁ」 「すいません!」 「言っとくけど、なんでも謝れば解決するわけじゃないからね」 「はいっ」 そう若松が言うと部長は部屋から出て行ってしまった。 家に帰ると若松はいらいらしていた。原因はあの部長だった。 「もう、何なんだよ。あの部長。マジでそんなことが言えるならお前が作れよ!」 若松は、家にあったクッションを思いっきり投げつけた。 そして若松は、部長を殺す手段はないかとパソコンをいじり始めた。 「あっ、これなら使える!」 若松は、それを実行する。3週間後、部長は死んだ。 「よかった、やっと死んだよ」 「やっぱコーヒーっていいな」 「コーヒーがこんなことに使えるとは」 「証拠も何もない、クックックッ」
怖ぁぁぁぁ
私の叔父さんが、廃墟の管理者で、特別に廃墟に入らせてもらったんですよ。そしたら、その叔父さんが、「ここ心霊現象起こるらしいよー笑」見たいなノリで言ってきて、私霊感あるからすごく怖くなって。そしたら、小さい女の子の笑い声が聞こえて、叔父さんに「女の子の笑い声が聞こえた!」って言ったら、「聞き間違いだべ」って言われて、帰れなくて凄い怖かった
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牛乳 「はぁーあ…2ヶ月ぶりの自分の部屋…ただいまぁ…最高…」 旅行に行っていた私は、2ヶ月ぶりに自分の部屋に帰ってきて思わずそう呟いた。 「ちょっといっぷくしよー…あっ 牛乳ちょっと残ってる。飲み切っちゃおう…」 はっ!?2ヶ月前の牛乳!! すでに口に含んでいた牛乳を思われて吐き出した…? 「…ってあー…なんだ 賞味期限まで2週間もあるじゃん!」 解説 一般的な牛乳の賞味期限は 出荷日から最長で20日と決められている。 この女性は2ヶ月ぶりに我が家に帰ってきた。 2ヶ月間 開けていなかった冷蔵庫に、 賞味期限までまだ2週間もある牛乳が 入っているのはおかしい。 不在の間に、誰かが入れたのでなければ… ひとり暮らし 今日から念願の、ひとり暮らし! ってことは、今日から家事は全部自分でやらないといけないのか…失ってから初めてわかる親の有難み… 何よりまずはゴミの片付けからだけど…これってサイズ的には粗大ゴミかな?バラせば生ゴミで出せるのかな… ゴミの分別の仕方、親に聞いておけば良かったなあ… 解説は次の回答で。
イカゲーム
面白いよ