毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
なんのシミか…
おはにちばんは!星月です! 私の学校の図工室と理科室の後ろの方には、赤い何かが垂れた跡があります… 図工室はわかりますがなぜ理科室にあるのか…
そういえば ※実体験 (③のみ友達の)
①嵐の少年少女 I小の嵐の日は雨漏りなどの事情で暗い。だから怪談や肝試しにうってつけだ。と、いうことでまず理科室を見た。中には入れる。なぜなら私は理科室の掃除当番だ。だがしかし、怖かったのでそれはまた次回。なので、扉から見た。骸骨も十分怖い。だが、もっと怖いものがあった。ちゃんと掃除道具箱の扉は閉めたのに、開いていた。次はトイレに行ってみよう。3番目の扉が閉じていたので、ノックしてみたが、返事なし。終わり。 ②鏡の中 私はピンを取っていた。鏡の中にはゴムを取っている自分が映った。 ③兄は刃を研いでいる 無人駅で斧を持っていた男が居た。その男は倒れた。血まみれになっていた。 その男の後ろには、死んだはずの兄が居た。「お兄ちゃん!」すると、兄は僕を睨みつけた。嫉んでいるいるように。それから、僕の部屋では刃物を研ぐ音がするようになった。
誰もいない朝の………
実話です。 私は朝の5時に目が覚めた。 いつも夢を見ない。 でもその日は夢を見た その夢は自分が知らない男に首をナイフで切りつけられ…… 切りつけられた直後、目が覚めた 自分の部屋にいても意味がないのでリビングに行った リビングは誰もいない はず だった 漫画を読んでいると真っ暗のテレビが鏡のように何かを映した 真っ白な何か カーテンでもなく、ほんの一瞬だった 私は急いで自分の部屋に行き 眠リニツイタ
給食
忘れ物があり学校に行った。わすれものをとり、きゅう食室を通ったらカ レーのにおいが。見るとおばさんが、ともだちを鍋に放り込み煮込んでいた。 次の日、多くの友達が休んだ。そして給食はカレーだった。私はカレーをひとくちもたべななかった。
事故
あるひ私は信号待ちをしていた。その時1台の車が電柱に突っ込んだ。車うしろをみていると赤い女がいた。笑みの浮かべていた。復習しにきたかのように。
喫茶店
ある日事件が起きた。行ってみたら紙に殺すと書いてあった。でたらめだと思い私は紙を捨てた。そして翌日、私は病院にいた。私は刺されたのだ。犯人の顔は30だいくらいでめがねをかけているおとこ。そして担当の医者が入ってきた。 顔を見ると犯人にそっくりだ。その医者は私に笑みを浮かべた。
保育園にいるときに・・・
保育園の先生が、いつも怖い話をしてくれました。ある日、いつものように 先生が怖い話をしていました。その時は何ともなかったんですが、話が終わった後に、先生に「押し入れに芸に使った小物をしまってきてほしい」と 言われました。私の保育園には、一つの部屋のような大きな押し入れがありました。押し入れは暗いので、もちろん電気をつけました。 小物をしまっていると、奥から小さな音が聞こえました。ガサガサという音でした。虫かな?と思ったのですが異常な速さで音が近づいてきたので、怖くなって立ち上がると、今までで一番近くで大きな音がしました。もう電気も消して、押し入れを閉めました。あれはなんだったのか今でも分かりません…。という話でした。 話してたら怖くなったわ(笑)
切ない話
母は優しい人だった。しかし病気で亡くなった。 ある泣いている時に私のお母さんらしき人が来て、私を泣き止みさせてくれたのをおぼえている。 今、私は小学3年生になった。私が落ち着いたのか、もう会ってない。 今思うときっと母が天国から見守ってくれたのです。 今までありがとう。お母さん。
ロさけ女…
ドモ!スライムだよん!!長、では… ロさけ女 がたんじょうした理由…σ それは.まだ女子校生のころ.自分のかおがいやで、せいけいをした けっか、せいけいは失ぱい(ロがさけていた) というのがロさけ女 おまけ 花子さん 3かいの女子トイレ、3ばん目をノック「花子さん、遊びましょ一」と言うと、「はあ一い」とへんじがくる.※へんじをかえしたら、呪われて、トイレに 引きずりこまれる 実さいに合ったことがある人がいました
続き
解説 犯行現場は大家族の住んでいた家。そこには指紋が一つもなかった。 「暮らしていた大家族の指紋もなかった」のだ。 小さな子供までひとり残らず、指紋を残さず暮らしていた。 街中が戦慄する。 彼らは、一体?